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いったいどういう意味があるのか。
1円玉はこれ以上崩すことはできませんね。 このことから崩れる要素が全く見当たらない穏やかな天気のことを言います。
一般的な用語ではなく、気象業界では有名な、いわゆら業界用語というものです。
あすは、次第に広く高気圧に覆われて、北から南まで晴れるでしょう。
ただ、天気の移り変わりは早く、火曜日から水曜日にかけては低気圧の影響で
広い範囲で雨が降る見込みです。
1円玉天気の日を有効に活用したいものです。
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気象(春)
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気象用語で、1円玉天気という言葉があるのですね。
崩れようがない天気ということなのですね。
昨日はこちらもそういった天気でした。
1日の日照時間が12.9hと、今年最高となりました。
でもその分湿度が下がり、15%という非常に顕著な乾燥でした。
晴天は本日も続き、最低12.0度、最高21.7度でした。
でも明日は西から低気圧が近づき、水曜は雨なのですね。
2017/4/24(月) 午後 9:46 [ 佐尾 麻衣 ]
関東地方の朝夕の冷え込みがぶり返した
ように感じます。この傾向も教えていた
だけるとありがたいです。
2017/4/24(月) 午後 9:51 [ pir***** ]
> 佐尾 麻衣さん、コメントありがとうございます。
晴れると空気が乾燥しますね。しかし、あと1か月もすればジメジメ不快な梅雨がやってくると思うと今を大切にしたいです。もちろん、火の取り扱いなどには注意しなければなりませんが。
2017/5/1(月) 午前 1:10 [ panthanwatch ]
> pir*****さん、コメントありがとうございます。
高気圧に覆われて穏やかに晴れると、地上の熱が上空へ逃げる、いわゆる放射冷却が夜間に起こりやすくなります。その影響で内陸部を中心に朝は冷えるのです。この時期であればわりと自然なことです。
2017/5/1(月) 午前 1:12 [ panthanwatch ]