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台風5号 東日本を北東進へ
気象(台風)
[ ffr***** ]
2017/8/8(火) 午後 6:08
台風5号 東日本を北東進へ
気象(台風)
[ 佐尾 麻衣 ]
2017/8/7(月) 午後 10:47
台風5号は現在、滋賀県付近で980hPa、25m/sになりましたね。
一応高知県付近を通過し、和歌山県に上陸したのですね。
スピードが、非常に遅いのですね。
乾いた空気がなく、寒気も比較的少なめであるため、台風の渦の構造も、比較的保たれているのですね。
従って、台風の弱まるペースが遅いのですね。
一応、北東進して東日本方面に行くとの予想なのですね。
今回は雨の範囲が広く、台風から離れていても大雨になりやすいのですね。
さらに台風のスピードがとても遅いので、雨は長時間続いてしまうのですね。
二十四節気「立秋」の本日は、予想以上に強い雨(愛西で、強い時間帯は14.5mm)、最低25.4度、最高29.5度で久々30度を下回りました。
現在最接近と思われ、雨、風とも結構強いです。
台風5号 九州、四国上陸の恐れ
気象(台風)
[ 佐尾 麻衣 ]
2017/8/6(日) 午後 8:22
奄美大島で記録的大雨も
気象(雨関連)
[ 佐尾 麻衣 ]
2017/8/6(日) 午後 8:17
地形等にもよるとは思いますが、奄美大島は、台風本体内でも記録的大雨になりやすいのですね。
1時間に149mmの猛烈な雨だったり、総計600mmのとても多い雨だったりするのですね。
こちら地域、台風本体の中では極端な豪雨にはなりにくい傾向があるようです。
より強力な台風だったり、台風の右側ならなおその少雨傾向は強いようです。
なお、こちらで台風本体内で大雨になりやすいのは、温低化が進んだ比較的弱めの台風が、南東側のほど近い場所を通った場合のようです。
偏西風が北に偏っていたり、東日本に高気圧があったりの要因で、台風は北にも東にも動きにくい状態なのですね。
そのため西日本で長時間の警戒が必要なのですね。
本日は雲が拡がりがちでありながらも晴天、かつ午後は久々、空が真っ青な部分もある晴天で、最低26.5度、最高35.2度となりました。
久しぶりの猛暑日であり、台風が存在している状態での晴天としては、懸念されたほどの高温にはなりませんでした。
北陸と東北で梅雨明け
気象(夏)
[ 佐尾 麻衣 ]
2017/8/5(土) 午後 9:39
北陸と東北で梅雨明け
気象(夏)
オホーツク海高気圧がもたらす晴れと曇り
気象(夏)
[ 佐尾 麻衣 ]
2017/8/4(金) 午後 9:35
おとといはオホーツク海高気圧が顕著に出たのですね。
そのため東京では曇りで涼しかったのですね。
一方、北海道でも旭川など内陸部は、海に接しないと、カラッとした晴天となり、気温は上がるのですね。
なお、こちらではこの時期、雨では無く曇り、という場合に、最高気温25度までしか上がらないということはまずないようです。
一応、オホーツク海高気圧がこの先もしばらく、居座るのですね。
こちらではオホーツク海高気圧の影響をあまり受けず、平年並み程度の高温になるんですよね。
梅雨初期にこれにしっかり覆われても、晴れれば30度近くまで上がってしまう。
昨日は曇りで一応晴れ間もあり、最低24.4度、最高31.4度となりました。
最低気温が平年を上回り続けるのは、連続26日で途切れました。
オホーツク海高気圧がもたらす晴れと曇り
気象(夏)
[ pir***** ]
2017/8/4(金) 午後 7:19



