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今度の南岸低気圧は・・・
気象(冬)
[ 佐尾 麻衣 ]
2018/2/10(土) 午後 9:39
北陸西部で記録的大雪
気象(雪関連)
[ 佐尾 麻衣 ]
2018/2/7(水) 午後 9:42
石川県や福井県などが、記録的な積雪になっているのですね。
場所によっては、平地の市部でも、1m以上の積雪なのですね。
原因として、JPCZというもので風の収束が挙げられるのですね。
1981年は、こちらでは1月は「最高10度以上が皆無」、2月末に「ローマ法王寒波」で、最後の、最低気温-6度台になりました。
それ以降は-5度台止まりです。
雲の列が、北陸のほうに向かってきてしまっているのですね。
東海地方でも、60cmの積雪も予想されているのですね。
こちらは、本日も、昨日に続き、極寒ですが乾燥した晴天、となりました。
1月と2月の両方で、最低気温が-3度台以下まで下がるのは、2006年以来となります。
北陸西部で記録的大雪
気象(雪関連)
[ kan***** ]
2018/2/7(水) 午後 9:12
今日も西日本や北陸では大雪や異常低温となっていますが、関東地方はこれらの地域より気温が高かったです。
関東地方は明日も今日と同じくらいの気温ですが、埼玉県熊谷は最低気温が−1度、最高気温が9度と、関東地方は一番高温で、国内では小笠原諸島、沖縄県宮古・八重山諸島に次いで高温の予報です。週間予報でも連日東京よりもかなり高温です。
熊谷は関東地方のほかの内陸と比べ朝の気温がかなり高く、朝から生暖かく弱い風が、日中は弱い熱風が吹き続け、コート無しでも全く問題ありません。
今年のソメイヨシノの開花は当然埼玉県熊谷が、全国のトップを切って3月1日に開花し、翌日に満開、3月4日には桜は散り、同時に1日も途絶えることなく連日猛暑日・熱帯夜・降水の観測無しに見舞われるでしょう。どうしてこんな火を見るより明らかな事を気象予報会社は分からないのでしょうか。
気温0.5℃の違いが分けたもの
気象(雪関連)
[ kan***** ]
2018/2/6(火) 午後 9:46
気温0.5℃の違いが分けたもの
気象(雪関連)
[ kan***** ]
2018/2/6(火) 午後 9:34
今日は西日本や北陸では大雪や異常低温となっていますが、関東地方はこれらの地域より気温が高かったです。
関東地方は明日も今日と同じくらいの気温ですが、埼玉県熊谷は最低気温がー2度、最高気温が9度と、関東地方は一番高温で、国内では小笠原諸島、沖縄県宮古・八重山諸島に次いで高温の予報です。
熊谷は関東地方のほかの内陸と比べ朝の気温がかなり高く、朝から生暖かく弱い風が吹き続けるのでコート無しでも歩け、小学生は性別問わずハーフパンツに素足、女子中高生も素足で、くるぶし丈の靴下と底の溝が浅い靴で通学しています。当然水道凍結もありません。
週間予報でも熊谷は東京よりも高温の予想となっています。それは当然なのですが、熊谷の予想気温が低すぎます。最低気温は20度前後、最高気温は30度前後と東南アジアのマニラ、ジャカルタ、バンコク、インドのムンバイとほぼ同じになるはずです。
気温0.5℃の違いが分けたもの
気象(雪関連)
[ 佐尾 麻衣 ]
2018/2/4(日) 午後 8:16
2週連続の積雪か?
気象(雪関連)






