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谷津干潟〜茜浜

2006.4.29
谷津干潟(9:30〜12:30)
茜浜(13:00〜14:00)

カンムリカイツブリ(茜浜) 沖合い
カワウ
ウミウ(茜浜)
ダイサギ
コサギ
アオサギ
カルガモ
コガモ
アメリカコガモ  淡水池に1羽休んでいた
ヒドリガモ
ハシビロガモ
バン       観察センター前に1羽
シロチドリ    ちょっと少ない 
メダイチドリ
ダイゼン
キョウジョシギ
トウネン
ハマシギ
キアシシギ
イソシギ(茜浜) 1羽
オグロシギ
オオソリハシシギ かなり多い
チュウシャクシギ
セイタカシギ
ユリカモメ    夏羽
コアジサシ    かなり多くなってきた
キジバト
ツバメ
ハクセキレイ
ヒヨドリ
モズ(C)
ツグミ
オオヨシキリ(S)
カワラヒワ(茜浜)
スズメ
ムクドリ
オナガ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
(ドバト)

以上39+1種

キアシやチュウシャクが増えてきた。
ダイシャク、ホウロクは今日は休み。
カモ類はまだ結構残っている。
アメリカコガモ1羽が収穫だった。

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銚子〜波崎〜北浦


カイツブリ(北浦)
ハジロカイツブリ
ミミカイツブリ(夏羽に換羽中? 若干怪しい)
カンムリカイツブリ(夏羽に換羽中の個体が多い)
カワウ(北浦)
ウミウ
ヒメウ(波崎新港)
ダイサギ
コサギ
アオサギ
コブハクチョウ(北浦)
オオハクチョウ(北浦)
マガモ
カルガモ
ヨシガモ(北浦、沖合い、遠い)
オカヨシガモ
ヒドリガモ
オナガガモ
キンクロハジロ
ホシハジロ
スズガモ(波崎新港に数百羽)
シノリガモ(河口付近に♂1羽)
トビ
ノスリ(銚子で1羽)
オオバン
ユリカモメ
セグロカモメ
オオセグロカモメ
シロカモメ
カモメ
ウミネコ
キジバト
ハクセキレイ
タヒバリ
イソヒヨドリ
ホオジロ
スズメ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
(ドバト)

以上39+1種

うちの会の、今月の探鳥会は、銚子でのカモメウォッチング
漁港周辺にカモメが意外に少なく、慌てました。
数箇所で探しましたが、結局6種類しか確認できませんでした。完敗です。

北浦は相変わらずユリカモメやホシハジロで賑やかですが、この冬はクロハラアジサシは越冬していません。
恐らく、寒いのでもっと南に行ってしまったのでしょう。

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2006.2.11(土)
三番瀬(千葉県船橋市)〜谷津干潟(習志野市)〜茜浜(船橋市)
三番瀬
谷津干潟
茜浜

カイツブリ(谷津干潟)
ハジロカイツブリ
カンムリカイツブリ(茜浜)
カワウ
ダイサギ(谷津干潟)
アオサギ
カルガモ(茜浜)
コガモ(谷津干潟)
ヒドリガモ
オナガガモ(谷津干潟にすごい数)
ハシビロガモ(谷津干潟)
スズガモ(数万羽)
ホシハジロ(茜浜)
キンクロハジロ(茜浜)
ハイタカ(谷津干潟の葦原から飛び立った)
オオバン
ミヤコドリ(今年は結構多い。68羽観察した)
シロチドリ
ダイゼン
ハマシギ
ダイシャクシギ(三番瀬に1羽)
ユリカモメ
セグロカモメ
ズグロカモメ(2〜3羽)
キジバト
ハクセキレイ
ヒヨドリ
イソヒヨドリ(茜浜で♂1羽)
メジロ
カシラダカ
オオジュリン
スズメ
ムクドリ
ハシボソガラス
ハシブトガラス
(ドバト)
以上36+1種

■三番瀬(千葉県船橋市)
今年はミヤコドリがとても多いらしい。
かなり遠かったが68羽を観察できた。
数万羽のスズガモは相変わらずだが、ほかの海ガモ類が少ない。

■谷津干潟(習志野市)
すごい数のオナガガモがいる。
今年はズグロカモメの飛来数が過去最高らしい。といっても7羽。
3羽ほど確認できた。

■茜浜(習志野市)
谷津干潟より幕張寄りにある海岸。海浜霊園の隣で、公園になっている。
ミヤコドリが間近に見られるかも知れないという話だったが、今日は見られなかった。

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渡良瀬遊水地

2006.2.6(日) 9:15〜15:00
渡良瀬遊水地(栃木県藤岡町)

カイツブリ(南ブロックで1羽だけ確認)
ハジロカイツブリ(北ブロック)
カワウ(繁殖羽になっているもの多い)
ダイサギ
アオサギ
マガモ(最も多い)
カルガモ
コガモ
トモエガモ(谷中ブロックで♂♀各1)
ヨシガモ(南ブロックで1羽だけ確認)
オカヨシガモ(谷中ブロックに少数)
ヒドリガモ
ハシビロガモ
ミコアイサ(結構多い)
ミサゴ(2羽)
トビ(非常に多い)
オオタカ(1羽 多少怪しい)
ケアシノスリ(遠かったので多少怪しい)
ノスリ
チュウヒ
チョウゲンボウ(2羽)
オオバン
シロチドリ(南ブロック)
タシギ(自分は未確認)
ユリカモメ
セグロカモメ(結構多い)
キジバト
ハクセキレイ
セグロセキレイ
タヒバリ
ヒヨドリ
モズ(C)
ジョウビタキ(♂2、♀1)
シロハラ(C)(自分は未確認)
ツグミ
シジュウカラ
ホオジロ
カシラダカ
アオジ(C)
オオジュリン
カワラヒワ
ベニマシコ(綺麗な♂1羽)
スズメ
ムクドリ(自分は未確認)
オナガ(自分は未確認)
ハシボソガラス
ハシブトガラス
(ドバト)
以上47+1種

うちの会の第1週の探鳥会。
参加者13人
天気はよかったが、昨日から寒波が襲来した。
多少の寒さには驚かないが、吹き荒れる強風には参った。
小鳥は飛ばないし、声が聞こえないので、風はバードウォッチングの大敵である。
風を気にしないのは、カラスとトビ、それにセグロカモメのようだ。

50種類は見ようという目論見はちょっとはずれたが、まずまずの成果か。
谷中湖もかなりの部分が凍っている。
弱ったマガモをノスリが攻撃する、ややショッキングなシーンを見た。
生存競争は厳しい。

それにしても関東平野は広い。
富士山はもちろん、丹沢から奥秩父、両神山の向こうに八ヶ岳がよく見える。
浅間山が富士山とほぼ同じに見えるところが面白い。

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乙戸沼公園

2005.12.23(金−祝) 10:30〜12:00
茨城県土浦市乙戸沼公園

カイツブリ(1羽)
オオハクチョウ(1羽)
コハクチョウ(20羽ほど)
カルガモ(調整池の方)
コガモ(わずか)
ヨシガモ(かなり多い)
オカヨシガモ(かなり多い)
ヒドリガモ
オナガガモ
ハシビロガモ
ミコアイサ(♂3、♀2)
バン
オオバン
ユリカモメ(1羽、第1回冬羽)
キジバト
ハクセキレイ
セグロセキレイ
ヒヨドリ
シジュウカラ
アオジ
カワラヒワ
スズメ
ハシボソガラス
ハシブトガラス

以上25種

全国的に大荒れの天気だが、ここ関東ではバードウォッチング日和なのである。
薄いながらも全面結氷。これではカワセミも困るだろう。
コハクチョウ20羽ほどの中にオオハクチョウ1羽が混じっていた。
ミコアイサはきれいな♂がいるが遠すぎ。
ここでは珍しいユリカモメ(第1回冬羽)1羽。はぐれたのだろうか。

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