|
とってもオープンな国といえば オランダといえばマリファナ・売春が合法な国で有名です。
僕は今年の1月にオランダに行きました。 その時の事です。 スキポール空港 話は少しそれますがスキポール空港 とにかく大きい・・・ 表示板を見たらDゾーンまで徒歩40分・・・ ちょっと大きすぎるかも!! オランダ・アムステルダムの街を散策しました。 何処に行っても「コーヒーショップ」からはマリファナの匂いがします。 っていうかこの街全てがマリファナの匂いに染まってる・・・ 煙いし、臭いし、とにかく空気が悪い!! 外を歩いていても空気が汚れている気がしました。 夜になるとクラブの中からはガンガンとトランスがながれて、 飾り窓の方を見ると、世界中の売春婦が男性を誘っています。 なんだんだこの街は・・・ ここである事に気づきました。 窓はピカピカで、カーテンはしていないのです。 偶然かと思い、気にして他の家を見てみると、ほとんどが丸見えでした!! すごい気になってクラブで知り合った男性に聞いてみたら、 「オランダ人はみんなカーテンはしない」 「正しい生活をしてるって事をみんなに見てもらいたいんだ!」 って言ってました。 なるほどね、僕の中でオランダってダークなイメージがあったけど、 この話を聞いてちょっとイメージが変わりました。 本日1日かけて部屋の掃除をしました。 僕もカーテンを開けて生活しようかと思いましたが、 僕の部屋の目の前にはアパートが・・・ やっぱりやめておきます。
|
■オランダ■
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
アムステルダムの に行って来ました そうあの有名なアンネの日記の・・・ そう、ナチスに捕まらないようにこの隠れ家で隠れて生活していたのです。 「パッ」っと見るとどれが隠れ家なの?と探してしまいます。 隠れ家はアンネの父オットーが経営していたジャム会社なのです。 1Fは倉庫、2,3Fが事務室と貯納室です。 アンネを含める8人が3F上のスペースで生活していました。 アンネが生活していた部屋には今でもアンネの成長を記録した柱に傷が・・・ 「アンネの日記」で書いてあったように、部屋を明るくしようとポスターがいっぱい貼ってありました。 隠れ家には洗面所もあります。 しかし配水管が壁に通っていた為、使用できる時間は限られているのです・・・ 隠れ家のすぐ横にはアンネを困らせたあの教会もありました。 1944年8月4日 何者かが密告しアンネ達は捕まってしまいます。 もしオランダに訪れたなら隠れ家に行くのはオススメです。 冬場でも19時まで営業しています。 僕はオランダに15時に到着しました。その後ホテルにチェック・インして、 コーヒーを飲んでから隠れ家に行きました。 昼間に行くと行列が出来るくらい混んでると聞きました、 行くのなら夕方以降がいいでしょう。 オランダへ向かう飛行機の中で12時間ずっと「アンネの日記」を読みました もし行くなら読んで下さいね。 o
|
|
みなさん知っていましたか? もちろん店で普通に売っています 売ってる場所は アムステルダムには約450店舗のコーヒーショップがあります。 アムス市内はマリファナの匂いがすごいです。 そこらじゅうから煙が上がっています。 正直言って環境が悪いので家族でオランダ旅行は避けた方が良いと思います。 とにかくアムス市内は臭い・・・ あと売春もOKな国なので・・・ マリファナの買い方はただコーヒーショップに行って と言うだけです。 メニューもあるのでよく分かりませんが色々と種類があるのでしょう! ・日本で出回ってるマリファナよりも、オランダのはかなり強いと聞いています。 なので吸いすぎて倒れないようにしましょう。 ・所有できる量は5グラムと決まっています。
別に持ち物検査なんてないですけどね・・・
・オランダ出国前にはポケットの中身を確認しましょう。もしマリファナが入っていたら、空港で面倒くさいので・・・ ・オランダ出国前には綺麗な洋服を着ましょう。 洋服にマリファナの匂いが付いてると、色々と面倒なので・・・ 偶然なのかもしれませんが、日本帰国時に税関がかなり厳しかったです。
|
全1ページ
[1]


