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ラミちゃん、2000本安打 達成 おめでとうございます。
今年は何かが違うBaystars
このまま巨人を追いかけて、是非優勝してください。
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YokohamaBaystars
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久々にBaystarsの話題ですね。 昨年歴史的大敗を喫し、いまでも40試合強が過ぎたところで借金が11 でも田代監督に代わってから3勝3敗の五分 地元民としては、まだまだ頑張って欲しいところです で今日は嬉しい話題が 現役最年長 工藤公康選手、46歳で2年ぶりの勝利。 セ・リーグでは自己の持つ最年長記録を塗り替えました。 おめでとう御座います。 またありがとうございます。 ハマのおじさんと自ら命名し、世のおじさん達を元気に引っ張ってくれています。 今年は先発で結果が出ず、リリーフという不慣れで難しいポジション。 でもおじさんはチームのためにと頑張っています。 この勝利は横浜の浮上きっかけになる気がします。 もしクライマックスに出る事が出来れば、要因は?と尋ねるとこの試合が、分岐点になるかも知れません。 また5月27日は、パ・リーグ首位を行く日ハム戦。 是非またハマのおじさんの力で勝利してもらいたいと思います。
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プロ野球もいよいよクライマックス。 パ・リーグは一足先にクライマックスシリーズの進出チームが決まりましたが、セ・リーグは優勝および3位争いで、白熱中です。 そんな盛り上がりとはよそに、我がベイスターズは早々と6位決定。 こんな終盤にきて53年振りの14連敗中。 10年前は日本一になったのですけどね。 そんな10年前のV戦士達が、来期構想外で引退勧告や自由契約などになりそうな記事が紙面をにぎ合わせています。 10月1日の川村投手の引退、昨日のチームリーダー石井琢選手への引退勧告、今日は鈴木尚選手の自由契約の文字。 三浦選手、金城選手、相川選手の3選手がFA権を取得。 数球団が移籍の意思があるか調べている模様。 こうなると10年前の面影は無くなります。 今年、西武が和田・カブレラ選手が居なくなり、優勝した事がありましたが、これは監督・コーチ陣が一新された結果。 来期大矢監督でも良いかも知れませんが(10年前の優勝の基盤を作った人なので)、でもここに来て14連敗およびこの大きな負け越しは予想以上。 いっそ選手ではなくコーチ陣を一新して新生Baystarsとして来期に向かうのが良いかも知れません。 ここ数年でセ・リーグのお荷物に成り下がった球団。 正直選手の切り方は上手い球団だとは思いますが、ファンがあってのプロ野球。
フロントも、もう少し考えていてほしいものです。 |
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10日振りの更新です。(申し訳ありません) セントラルリーグ ペナントレースが始って早20日。 既に絶好調チームと絶不調チームの差が開いてきております。 開幕ダッシュに成功したのは、タイガースとドラゴンズ。 大コケしたのが、我がベイスターズ。 何がいけないのか。 クルーンが出て行き、抑えが決まらないのが決定的な問題。 象徴的な試合がカープとの2戦目。 終盤まで1点差リード。 9回に同点、10回にサヨナラ負けを喫しました。 やはり抑え投手は三振を取れる人材にこだわる訳ではなく、連打を打たれないピッチャーを抑えに回すのが得策かと思います。 個人的には木塚が一番合っていると思ってはいますが、果たして大家監督は誰が良いのかを考えているのでしょう。 抑えが固定できないと、チームの輪が崩れてしまうかも知れません。 浮上のきっかけは、互いに信じあえる環境を作る事でしょう。
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昨日、Baystarsの主砲、多村選手とソフトバンクの 寺原投手の 1対1のトレードが両球団より発表になりました。 確かに吉村の台頭で打撃陣に余りが生じていますが、だからと言って、地元出身でHRと打率を稼げるバッターを出す事はないだろう。と嘆きたくなるようなトレード話です。 確かに寺原選手の150Km/h以上の力は認めるよ。 でもさ、とりあえず将来性より目の前でしょう。 多村選手はまだ来年30歳。 あと6年位はバリバリでやれるじゃんと思っておりますしね。 彼がいなくなったら、村田・佐伯・古木と大型扇風機が夏の暑い横浜に、涼しい風を多々送ってくれそうな感じです。 来る寺原投手には是非、来年のシーズンはローテで回るピッチャーになってほしいです。 個人的な意見から言えば、多村を出すなら寺原じゃなく和田か新垣だろ。。。 と言いたいですね。。。 多村をソフトバンクへ=寺原と交換トレード−プロ野球・横浜 2006年12月5日(火) 16時0分 時事通信 横浜の多村仁外野手(29)とソフトバンクの寺原隼人投手(23)の1対1の交換トレードが決まり、5日、両球団から発表された。先発投手陣の補強を目指す横浜と、長打力の強化を狙うソフトバンクの思惑が一致した。
多村は横浜高から1995年にドラフト4位で入団。故障は多いが、2004年に40本塁打、05年にも31本塁打を放った右の長距離砲。実働8年で586試合に出場し、打率2割8分4厘、111本塁打、296打点。 寺原は宮崎・日南学園高から2002年にドラフト1巡目でダイエー(現ソフトバンク)に入団した本格派右腕。04、05年は未勝利に終わったが、今季は1完封を含む3勝を挙げた。5年間で56試合に登板し、16勝14敗1セーブ、防御率4.75。 |


