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サブプライム問題、有り得ない額の損失が出ますね。 |
外交問題
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アメリカのエゴで行なった戦争です。 日本もかなり援助したと思います。 市民としては不満が残ると思います。 自分も、もしサマワの市民であればそう思うのではないでしょうか。 ただ日本の事情としては、もう良いだろうと思うのも当然だと思います。 あとは戦争を起したアメリカとそれを止められなかった国連にしっかりアフターをして頂かないといけないといけません。 もしアメリカではなく国連から日本への援助要請があった場合に動くのが、今後良いかと思います。 【サマワ20日時事】イラク南部ムサンナ州サマワでは、陸上自衛隊が撤収することに対し、「活動には感謝している」と惜しむ声がある一方で、「ヤバニ(日本人)はなぜ復興の道半ばで帰るのか」と複雑な表情を見せる市民も多い。
陸自が法律上できる人道復興支援活動は、医療と給水支援、学校など公共施設の復旧整備だ。しかし、市民の目は、旧フセイン政権の圧政とイラク戦争で荒廃した電気や道路といったインフラの本格復興という、陸自ができない分野に向く。 同州には、日本の政府開発援助(ODA)で約230億円が無償供与されたが、電力不足がまだ続く中、巨額の支援を実感する人は少ない。 |
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本当に大丈夫なのでしょうか? 横須賀ってウチからあまり離れていないのですよね。 原子力空母が来ると言うことは、間違えなく何か有事が起こった時に標的にされる場合も多い訳で。。 で、核燃料積んだ機体が来て、本当に大丈夫なんでしょうか? 海の上にずっといるわけですから、何かあったときは海の生態系が崩れる事はおろか、近隣への人体影響もありそうなんですよね。 恐いなぁ〜 米海軍横須賀基地(神奈川県)への原子力空母配備問題で、横須賀市の蒲谷亮一市長は14日の市議会全員協議会で、安全性に関する市の質問に対する政府の回答などを報告し、市長としての意見を表明する。
市長は「(安全性が確保されれば)なお反対する理由はない」としていたが、12日の麻生太郎外相との会談後「安全性について政府からお墨付きをもらった」との認識を示したことから、事実上の受け入れの意向を示す可能性もある。 これまで市長は配備計画を国の専管事項として「容認する、しないは市に権限がない」と態度を表明してこなかった。 (共同通信) - 6月14日6時36分更新 |
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なぜ中国はこんなにわがままなのでしょうか? 確かに大国で、日本の10倍の人口がいます。 よって頭の良い人も10倍。 ズルイ考えを持つ人も10倍います。 国際協調を行なわない中国は2008年のオリンピック以降、経済が衰退するのではないでしょうか? 今後もっと自国の意見のみを強調するだけでなく、他国と話し合うという、協調性を持って接することが必要なのではないでしょうか? 「中国の外交姿勢象徴」共同開発提案に政府・与党反発 東シナ海の天然ガス田開発問題を巡る日中両政府の7日の第4回局長級協議で、日本の固有の領土である尖閣諸島周辺海域の共同開発を中国側が提案したことに対し、政府・与党内で反発が強まっている。 安倍官房長官は8日の記者会見で、中国側の提案について「もう少し現実的な案を提案してもらいたい。私たちの提案をよく吟味してもらいたい」と不快感を示した。さらに、「当然、我々の権利として試掘はできる」と語り、今後の中国の対応次第では、日本も試掘に踏み切らざるを得ないとの考えを示した。 麻生外相も記者会見で、「尖閣諸島は歴史的にも国際法上も疑いようのない日本の領土だ。共同開発をするつもりはない」と明言。政府筋は8日、「挑戦的な内容だ。これが中国外交の象徴だ」と強く反発した。首相官邸筋も「論外だ。ケンカを売っているとしか思えない」と語った。 ガス田開発や試掘の安全確保を目的とする「海洋構築物の安全水域に関する法案」を策定している自民党海洋権益特別委員会の事務局長の西村康稔衆院議員は、「日本の立場を明確に示す意味でも、法案はしっかり(国会を)通さなければならない」と強調した。 一方で、中国側との協議は今後も、しっかり継続すべきだという声もある。 二階経済産業相は8日の衆院経産委員会で、「領土・領海、歴史、あらゆる日中間の問題がこの協議のテーブルに凝縮されている。一朝一夕で解決するものではない。まだまだ山、坂あると思うが、粘り強く対応したい」と語った。小泉首相は記者団に、「日本と中国の立場は違う。話し合いで解決していこうということだ」と強調した。
(読売新聞) - 3月8日22時52分更新 |
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まだ中国、反日感情くすぶっているのですね。 確かに進行した日本も悪いですけど、もう良いでしょう。 ちゃんと保障問題解決しているんですから。 またデモが起こったのは中国政府が天安門事件以降で、国民の反感の目を国内政策から国外に向けさせるために、戦争を持ち出して来ているんですよね。 もっと中国政府がしっかり対応しなければいけないですよね。 【上海=加藤隆則】4月に大規模な反日デモが起きた上海で、15日の終戦記念日を前に、抗日戦争の歴史を伝える動きが活発化している。 地元の共産党機関紙「解放日報」は14日付の評論で、歴史が高校の受験科目に含まれていないために軽視され、大学の歴史学科も人気がないなどと指摘、「抗日戦争勝利60周年をきっかけに、歴史の警鐘を鳴らし続けなければならない」と呼びかけた。 旧日本軍が上海に侵攻した第2次上海事変(1937年)の記念日にあたる13日には、市内で記念展示会が始まり、上海の中国人労働者300人が日本軍に強制連行された記録などが公開された。14日には、抗日戦争などを題材にした戦争勝利60周年記念美術展も始まった。
(読売新聞) - 8月14日20時33分更新 |


