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根野菜たっぷり牛肉煮 4人分
牛肉薄切り200g
ごぼう1/2本
人参1本
大根10㎝
干し椎茸3枚(戻したもの)
こんにゃく1/2丁
三度豆12本
A(だし汁と干し椎茸の戻し汁合わせて2カップ、砂糖大さじ1〜2、酒大さじ2)
B(みりん大さじ2、醤油大さじ3〜)
① こんにゃくはゆでてあくをとる。三度豆は塩少々入れた湯で茹でる。
② 牛肉は約1㎝に切る。ごぼう、人参、干し椎茸、こんにゃくは1㎝×5㎝のスティック状に切る。
③ 鍋を熱して胡麻油をなじませ、牛肉を炒める。色が変わったら、三度豆以外の材料を炒める。
④ Aを入れて落としブタをし、煮立ったら弱火で4分煮る。Bを加え、さらに4分煮る。
① 仕上げに三度豆を入れて仕上げる。
お料理検索サイトクスパからご依頼があって作らせていただいたレシピ。
牛肉を使って、サントリー角ハイボールに合うものというような、、、。
根野菜たっぷり牛肉煮、ステーキサンド、ふわとろオムレツの3点
を掲載していただいてます。
(これがどこで配られてるかは、ちょっと不明。
最近、こういう不明っていうの多いような。
ちゃんと、こちらが確認すればいいだけなんですけどね。)
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牛肉 レシピ
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スペイン料理のレッスンで好評だったメニュー。
スペインでは家庭でも、バルでも親しまれているミートボールのトマト煮です。
フライパンひとつで仕上げるシンプルレシピ。パスタと合わせても美味しい。 材料
A 合挽き肉 120g
A にんにく(みじん切り) 1片 A 玉ねぎ(みじん切り) 1/4個 A 溶き卵 1/2個 A パン粉(牛乳でしとらせる) 大さじ2 A 自然塩 小さじ1/2 A 黒こしょう、ナツメグ 少々 A イタリアンパセリ(みじん切り) 適量 赤ワイン 大さじ2 トマトソース缶 1/2缶 パプリカパウダー 適量 イタリアンパセリ(飾り用みじん切り) 適量 しめじ(小房に分ける) 1/2株 作り方
① Aを粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。空気抜きをしながら、8等分し、3㎝のボールを作る。
② 油をひいたフライパンでミートボールを香ばしい焼き色がつくまで焼く。
③ 余分な油をペーパーで除き、しめじを入れて同時に炒める。
④ 赤ワインを入れて少し煮つめ、トマトソースを加えフタをして約5分煮る。
⑤ 器に盛り付け、パセリ、パプリカパウダーをふる。
ポイント
* 本格的に作る時は、ミートボールに薄力粉をまぶして1分揚げ、生のトマトで作ったトマトソースで15分ほどコトコト煮る。
* パプリカパウダーの代わりに粉チーズでも美味しいです。 ペンネやスパゲティーと合わせても、
おしゃれでボリュームのある一品に。
手抜きだけど、
やっぱりトマトソース缶を常備しておくと何かと便利。
トマトソースを手作りされる方は
こちらをどうそ 基本のトマトソースレシピ
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寒〜い季節だからこそ、
美味しいお料理ってありますよね。
コトコト火にかけていると、身も心も暖まります。
ハンガリアグラーシュは、昔東京に住む料理上手な叔母が教えてくれたお料理のひとつ。
とっても、簡単でお野菜もたくさんいただけるシチューです。
スパイスのパプリカは必ず入れて下さいね。
ハンガリアグラーシュ 4〜6人分
材料
シチュー用牛肉 (2㎝角) 200〜300g
薄力粉 適量 A 玉ねぎ(みじん切り) 1個 A にんにく(みじん切り) 1片 A キャラウェイシード(あれば) 小さじ1/2 赤ワイン 50cc B 水 1200cc B コンソメ 大さじ1・1/2 B 人参(1.5㎝の角切り) 1本 B セロリ(1.5㎝の角切り) 1/2本 B トマト(1.5㎝の角切り) 1個 B メ―クイーン(1.5㎝の角切り) 2〜3個 B ローリエ 1枚 パプリカ(粉末) 大さじ1〜2 作り方
① 牛肉に塩小さじ1/2、黒コショウ(多め)にもみ込む。
② 鍋に牛脂(または、油大さじ2)を入れ、Aと塩少々を弱火でじっくり炒める。
③ 牛肉に薄力粉をまぶし、中火にして炒め、香ばしい焼き色がついたら、赤ワインを入れ、30秒ほど加熱し、アルコールが飛んだらBを入れ1時間ほど煮込む。
④ パプリカを入れ、味をみて塩コショウを適量入れる。
⑤ 器に盛り付け、お好みで生クリームを添える。
ポイント
キャラウェイシードがなければ、クミンなどでも代用O.K。ただし、パプリカはたっぷり入れて下さい。
今日は、お天気のいい気持ちのいい一日でした。
レッスンの後、中山寺まで、
また少し花壇の苗を買い足しに行きました。
お花を眺めているだけで、
心が安らぎます。
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2010年のXmasレッスンで、ご好評だったディアボラチキンです。
フライパン、一つでとっても簡単ですので、普段のおかずにもいいですよ。
ディアボラとは、イタリアで小悪魔風という意味。ニンニクとローズマリーで風味をつけて、
フライパンで香ばしく焼いていきます。
ディアボラチキン (4人分 10分)
材料
鶏もも肉 320g
A にんにく(すりおろす) 1片 A 塩こしょう 適量 A 鷹の爪 1本 A ローズマリー(あれば) 数本 薄力粉 適量 B 赤ワイン又はお酒 大さじ1 B 醤油 大さじ1 B はちみつ 大さじ1 作り方
① 鶏は、余分な脂と水気を除き、半分に切り、厚みがあれば切り込みを入れる。
② 鶏肉にAをもみこみ、10分〜置いておく。焼く直前に薄力粉をまぶす。
③ フライパンにオリーブ油を熱し、鶏肉の皮目を下にして入れ、鍋などの重しをして、弱火中火で焼く。
④ 両面、香ばしく焼けたら、取り出す。(目安は表3分、裏2分)
⑤ フライパンの余分な油をペーパーで除き、Bを煮立ててグレイビーソースを作り、鶏に添える。
ポイント
* レモン、トマト、ベビーリーフ、ピンクペッパー、ローズマリーを添える。
* 辛味はお好みで、ホットソースやマスタードをつけてもいい。 娘のバレエの発表会が終わりました。
3回目になりますが、
やっぱり、楽しい感動いっぱいの一日です。
いいバレエ教室にめぐり会えてよかった。
「ドン・キホーテ 夢の場」
リハーサルの様子。
東京に住む姉が送ってくれた
すご〜く可愛くて美味しかったです。
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美味しいお肉屋さんで牛スジを買ってきてコトコト煮込む。
ひたすら煮込む、スローフードの代表格。
時間は、かかるけれど、家族の大絶賛が待っています!
美味しいお肉屋さんで買って下さい。
すじこん(作りやすい分量)
材料
牛スジ 1キロ
コンニャク 3枚
しょうが (皮ごとスライス)50g
にんにく (つぶす)3片
出し昆布 約10㎝
作り方
① 大きめの鍋にたっぷり湯をわかし、牛すじを入れて10分ほど
煮たあと、水で流しよく洗い食べやすい大きさに切る。
② 鍋に、牛スジ、しょうが、にんにく、出し昆布、かぶるくらいの水
(食材より3㎝上)、酒200ccを入れ、落とし蓋をし、2時間ほどコトコト煮る。
③ 別の鍋にコンニャク、水を入れて火にかけ、沸騰したら2分加熱して、臭みを抜き、水で洗ってから1.5㎝の角切り。
④ スジがやわらかくなったら、コンニャク、砂糖100cc、醤油100cc
を入れ、さらに1時間ほどコトコト煮る。
(たまに、火からおろして冷ましたり、また火にかけたりを繰り返すと、味が染みてさらにgood!)
⑤ 味をみて、醤油を足して完成。
* 水分量は鍋や火加減によっても違います。食材が顔を出したら、水を足して下さい。
* 冬はこんにゃくの代わりに大根をにしても美味しい。味噌味にしてもいい。
* ②まで多めに作っておいて、取り分けて冷凍し、スジカレーにすることもあります。(同じ手間なので)
* 圧力鍋でもできますが、私はあえて時間をかけて煮ます。 (古いタイプの人間)
さてさて、できあがったすじこんは、そのまま青ネギと七味をかけていただいたり、にんにくと一緒に炒めたり、、、
あと、すじこんのお好み焼き。
いよいよ関西っぽいねェ。
ソースをかけてしまったけど、酢醤油の方がいいかも。
すじこん焼きそば!味付けはすじこんのスープで。
上から、食べるラー油やキムチを足してもいい。
コラーゲンもたっぷり。
いいことずくめのすじこん♪
すじこんには、焼酎やマッコリが合います。
マッコリは、米で作られた韓国のお酒(どぶろく)。
アルコールも6%程度なので、女性にも飲みやすい。
名前もかわいいですよね。マッコリって。
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