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ぽかぽか春の日差しの中、子ども達とお菓子作り。
楽しいって、思ってもらえるとこっちもうれしい。 マフィンは、簡単なので、
お菓子作りが初めてのお子さんでもぴったり。
大人気のココア&ホワイトチョコのレシピです。
ココアとホワイトチョコのマフィン 6個分
材料
食塩不使用バター 50g
ブラウンシュガーまたはきび砂糖 70g 卵 1個 A (薄力粉 110g、ココア 10g、ベーキングパウダー 小さじ1) ダーツホワイトチョコ 2箱 牛乳 55cc 下準備
* 卵、バター、牛乳は室温に戻す。 * Aの粉類はふるっておく。 * ダーツホワイトチョコは半分に切る。 * オーブンを180℃に予熱を入れる。 作り方 ① ボウルにバターを入れて、クリーム状になるまで練り、砂糖を2回に分けて加え、白っぽくふんわりするまで混ぜる。
② ほぐした卵を3〜4回に分けて加え、そのつど、空気を含ませるように混ぜる。 ③ ゴムべらに持ち替え、Aの粉類の1/3を加え、切るように混ぜ、粉っぽさが少し残っているうちに、牛乳の1/3を加え、全体を馴染ませる。 ④ ③の作業を2回くり返し、ホワイトチョコを混ぜ、スプーンで型に流し入れる。 ⑤ オーブンで20分〜25分焼く。 |
マフィン&スコーン レシピ
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本当は秘密にしておきたかった、とっておきレシピ。
旬の苺を練り込んだ春限定スコーン。可愛く飾って、プレゼントにも。
今回はフードプロセッサーを使って簡単に作ります。 苺のスコーン 8個分
材料
A 薄力粉 130g
A ベーキングパウダー 5g(大さじ1/2) A 砂糖 大さじ2 A バターまたはマーガリン 25g A 溶き卵 25g(1/2個分) A いちご 50g(約3個) ホワイトチョコ 40グラム 作り方 ① 下準備 バター、卵は直前まで冷やしておく。オーブンは180℃に予熱を入れておく。
② ホワイトチョコは、細かくくだいておく。
③ フードプロセッサーにAを入れて回す。(軽くまとまる程度。混ぜすぎない。)
④ 台に取り出し、ホワイトチョコ混ぜ、3㎝の厚さにし、お好みの形に成形し、180℃のオーブンで約15分焼く。
⑤ お好みでホワイトチョコペンシルと砂糖菓子でトッピングする。
ポイント
* ふくらみを出したい時は、手順④で冷蔵庫に30分置く。また、すぐに焼かない時は⑥の段階で、冷蔵庫や冷凍庫で保存可能。 |
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煎茶にもコーヒーにも合うスコーン。甘納豆の代わりにホワイトチョコでも美味しい。
抹茶と甘納豆のスコーン
材料
A 薄力粉 120g
A 抹茶 小さじ1 A ベーキングパウダー 5g(大さじ1/2) A 砂糖 大さじ2 バターまたはマーガリン 25g B 溶き卵 26g(1/2個) B ヨーグルト 30g(大さじ2) 甘納豆 40g 作り方
① 下準備 バター、ヨーグルト、卵は直前まで冷やしておく。オーブンは180℃に予熱を入れておく。
② ボウルにAを入れ手で軽く混ぜる。
③ よく冷えたバターを②に入れスケッパ―で細かく切っていく。(豆粒くらい)
④ 指先で粉にバターを揉みこむ。(サラサラの状態)
⑤ Bを加えて、手で粉っぽさがなくなるまで混ぜ、甘納豆を加え、台に取り出す。(混ぜすぎない。)
⑥ スケッパ―で切っては重ね、切っては重ねるの作業を3〜4回繰り返す。
⑦ 手で3㎝の厚さにし、お好みの形に成形する。
⑧ 180℃のオーブンで約15分焼く。
ポイント
* ふくらみを出したい時は、手順⑥で冷蔵庫に30分置く。また、すぐに焼かない時は⑥の段階で、冷蔵庫や冷凍庫で保存可能。
* 甘納豆の代わりにホワイトチョコをいれても美味しい。 簡単! トマトソースとシーフードのスパゲティー
手抜きだけど意外と家族に人気のあるパスタ。
パスタをゆでている5分の間にできるので、時間のないランチによく作ります。
① フライパンに、イカ、タコ、エビ、アサリ、ツナなどのシーフード、
(または、ソーセージやベーコンでもO.K)を炒める。
② 白ワインを少し入れて煮つめ、アルコールを飛ばす。
③ 市販のトマトソース缶を入れて2分ほど煮つめて、アルデンテに茹でたパスタとあえます。
アスパラガスやブロッコリー、シメジ、じゃが芋、ブラックオリーブなどの野菜を入れるとさらにいい。
トマトソース缶は、ストックしておくと何かと便利。
手軽にグラタンやラザニアも作れます。
ホワイトシップ印のまぐろフレークは、
料理講師をされてる友人からのいただきもの。
いつも取り寄せてるそう。
上品な大人の味のツナ。いつものツナとは全然違う。
わたしも取り寄せてみようっと。
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定番のチョコマフィン生地をクグロフ型で焼いてホワイトチョコをかけてみました。
マフィンは簡単で、おやつにも朝食にもなるので、いいですね。
チョコマフィン (マフィン型 6個分またはクグロフ型13㎝1台分)
材料
食塩不使用バター 50g
きび砂糖 70g 卵(ほぐしておく) 1個 A 薄力粉 110g A ココア 大さじ1・1/2
A ベーキングパウダー 小さじ1 牛乳 55㎜ℓ 下準備
* 卵、バター、牛乳は室温に戻す。 * オーブンを180℃に予熱を入れる。 * Aを合わせてふるっておく。
作り方
① ボウルにバターを入れて、クリーム状になるまで練り、きび砂糖を2回に分けて加え、白っぽくふんわりするまで混ぜる。
② ほぐした卵を3〜4回に分けて加え、そのつど、空気を含ませるように混ぜる。 ③ ゴムべらに持ち替え、Aの粉類の1/3を加え、切るように混ぜ、粉っぽさが少し残っているうちに、牛乳の1/3を加え、全体を馴染ませる。 ④ ③の作業を2回くり返し、型に流し入れる。 ⑤ さらにチョコをのせ、180℃のオーブンで20分〜25分焼く。
* クグロフは30分ぐらい。竹串をさして何もついてこなければO.K。
娘はお友だちとチョコ作り。
女の子のエプロン姿はなんともかわいい。
手伝おうとしても、頑なに断られました(涙)
市販のチョコキットで、チョコデコとトリュフ完成。
まだまだ幼い娘は
「ぜ〜んぶ、自分で食べる♪」
そう。。。
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マフィン生地に、スクランブルと林檎のキャラメリーゼをのせて焼きます。
手間はかかるのですが、その分、やっぱり間違いなく美味しいマフィンです。
昔、カナダの農場で働いていた時に、毎日こんなお菓子ばっかり食べてました。
美味しすぎて、
3ヵ月で見事にマトリョーシカのような体形になりましたけど。。。
林檎のキャラメリーゼマフィン (6個分)
食塩不使用バター 50g
きび砂糖 70g
卵 1個 (ほぐしておく)
A 薄力粉 120g
A ベーキングパウダー小さじ1
牛乳 50㎜ℓ
リンゴのキャラメリーゼ レシピ (マフィン用にイチョウ切りにする)
シナモンクランブル
下準備
* すべての材料を室温に戻しておく
* Aの粉類はふるっておく
* オーブンを180℃に予熱を入れておく
作り方
① ボウルにバターを入れて、クリーム状になるまで練り、きび砂糖を2回に分けて加え、白っぽくなるまで混ぜる。
② ほぐした卵を3〜4回に分けて加え、そのつど、空気を含ませるように混ぜる。
③ ゴムべらに持ち替え、Aの粉類の1/3を加え、切るように混ぜ、粉っぽさが少し残っているうちに、牛乳の1/3を加え、全体を馴染ませる。
④ ③の作業を2回くり返し、スプーンで型に半分流し入れ、リンゴのキャラメリーゼを半量を入れる。
⑤ 残りの生地を入れ、残りのリンゴキャラメリーゼ、シナモンスクランブルをのせ、180℃のオーブンで20分〜25分焼く。
シナモンスクランブル作り方
ボウルに食塩不使用バター15gを入れクリーム状にし、ブラウンシュガー15g、塩少々を入れて混ぜ合せる。薄力粉30g、シナモン小さじ1/4をふるいながら加えて混ぜ、そぼろ状になったら、冷凍庫で約30分冷やす。
母に 仕事で子どもを預かってもらっていたので、
お礼にちらし寿司を作って持って行きました。
和菓子やお寿司などを買って持って行くことが多いのですが、
やっぱり手作りは一番喜んでもらえます。
先日、アップしたタンドリーチキン、早速作ってブログにのせていただいたので、
ご紹介します。いつも、センスのいいマベリーノさんです。
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