Formula 1

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

決勝当日 8.6万人  三日間 17.1万人
 
2012年は、それぞれ 10.3万人/20.8万人
約2割近く 減少した事になります
 
ベッテル 強すぎ
 
私は、昨年に続き今回も、観戦はパス
NEXTテレビで見ました。
久々に面白いレース展開でしたが
 
ちなみにピークは
1994 セナ死去 2006 シューマッハ引退 36万人
 
イメージ 1
 
減少原因は特に
 
日本人ドライバーが参戦していない
日本メーカーのエンジン他 が本格的参戦に至っていない
 
以前と比べて
ほぼ最終戦近くに日本GPがあり
ここでチャンプが決まるレースだったが
レース数も増え今年は15レース目/19中
盛り上がりに欠ける
 
 
フジの地上波放送なし
スポンサーの金欠など
 
個人的には、2009年開催に向けて改修した際
FIAの指導もあったが、全席 指定席になり  料金もUP
 
つまり、オールドファンが楽しめる自由席が無くなった
 
87年から、約20回観戦して、いろんな席で見たので
今さら、鈴鹿では、スタートさえすれば
好みのポイントで見たい
 
あと、今回25周年とかで
中嶋親子の旧マシン走行などセコすぎる 毎度同じ
 
 
土曜の予選後に、ワールドクラスのコンサートなど
のイベントを同時開催など
企画するなどして、盛り上げる工夫がない
 
 
 
 

2015 HONDA F-1復帰

イメージ 1
 
メルセデス A180 の 走行 2000K突破記念ドライブ
 
→ 江の島 逗子 横浜 都内
 
 
先日 2015シーズンより マクラーレンへ復帰発表
 
プレス向けに 過去3代の優勝車展示していたのをニュースで見て
 
ひょとしたらと、伝説の青山に久しぶりに立寄りました
 
 
イメージ 2
 
懐かしい セナ マルボロ
 
イメージ 3
 
 
小学生の時 車に興味を持ったきっかけ 
1965 メキシコGP 初代優勝車
 
 
 
 
さて、ドライブは
逗子のなぎさ橋珈琲店で、モーニングを
 
眺めとムードがいい店でした
 
 
イメージ 4
 
 
あと秋谷海岸沿いの
 
オフコース ゛夏の日゛のプロモの舞台になった
マーロウ  約30年ぶりに観てきました(笑
 
イメージ 5
 
やはり、周りに何もなかったはずが
保養施設などが出来ていました
 
近くの公園から
富士山 もかすかに見えました
 
イメージ 6
初夏に向けて、がんばろう

Racing on

イメージ 1
 
数年前までは、11月はオフシーズンだったのが
最後のブラジルGPまで、あと2戦
 
ベッテルかアロンソか 
アブダビGPは、面白いレースでした
 
ところで、小林可夢偉が日本GPで表彰台だったので
本屋の車コーナーに
 
懐かしい、R・シングオンを発見
数年前に、廃刊になり 今は季刊に
 
鈴鹿サーキット50周年記念の本を購入
 
イメージ 2
 
90年の、亜久里のタナボタ表彰台
セナプロ第一コーナ前の激突と、トップ4がリタイアでの結果
 
この事を知っている私
先日、サッカー観戦仲間との飲み会で
今年の鈴鹿F1観戦した方に、当時の状況を説明
 
イメージ 3
 
F1ブームの、HONDA  中嶋 
バブル期の、ある意味 スゴイ時代
イメージ 4
 
いろいろ懐かしい写真が満載で、購入し、私のお宝本に加えました。

2011 F1日本GP 鈴鹿

 
サッカー観戦もしたので遅くなりましたが
 
今回の鈴鹿は、ベッテルが1ポイントとればチャンプと
まだ4レースも残してと 気分は盛り上がらず
 
 
お気楽気分
土曜に、予選をLIVEでテレビ観戦
 
小林可夢偉が10位に ヨシヨシ 
で、自宅を出発
 
いつもの名古屋のホテルに  夜に着いて、ネットしてみると、規定により予選7位
 
イメージ 1
イメージ 2
 
10/9  9時頃にサーキット到着。  ここで、知人と合流
 
まず、サーキットの記念申込していた
 
「夢、駆ける」
 
自分の名前確認。  記念写真
 
 
今年も女子の割合が高めですが、観客平常状態
 
セナ帽の方 2名発見!!  年々少なくなります
 
 
 
ドラバーズパレードで、小林可夢偉が、可夢偉応援席スタンド前で
自己最高の予選7位に気をよくしてか
車からおりて、ファンサービス。  おいおい、調子にのるなと…
 
 
悪い予感は的中
スタートでエンストしかかったとかで、13位まで落ちた
 
これで興味半減
 
イメージ 3
イメージ 4
 レース前の風景
 
FIAベンツ  カッコ良いです。
 
イメージ 5
 
 
バトンが優勝!!
 
燃料がギリギリとかで
 
なんと、私の席の目の前でマシンを止め
 
イメージ 7
 
ガッツポーズ 
 
この瞬間を見れただけでラッキー、ヨシヨシとする
 
イメージ 6
 
2011の決勝観戦者 10.2万人
 
白子駅行きのバスも、たった20分程度並んだだけで
 
      昔を知る者として、ある意味、人気が落ちたなと
 
で、予定よりも1時間早く、大阪へ向かった  
 
 
                遠征   つづく
 
 
 

Number F1鈴鹿伝説

イメージ 1
 
 
伝説か
 
紹介文
 
20年以上にわたってF1グランプリ開催を続けてきた鈴鹿サーキットは
日本における「F1の聖地」とも言われています。
その理由は、アイルトン・セナという天才ドライバーと歩みを揃えるように
伝説を積み上げていった
……というところが多分にあるのではないでしょうか。
 
F1デビュー4年目でまだ26歳だったセナでした。
翌年には初のワールドチャンピオンとなるセナ。彼が残していった伝説の数々
は、フジテレビの中継で多くのファンが目撃していった通りです。ちょうど、
日本が経済力で世界に存在感を示していた時代でもありました。
 
最新号のNumber788号「F1鈴鹿伝説〜名勝負はセナとともに始まった〜」は、
Numberとしても久しぶりのF1特集です。今季の王者を争うベッテルたちの記
事も掲載していますが
この時代に、F1グランプリが日本で、それも鈴鹿サーキットで開催される
喜びを再確認するためにも、鈴鹿の伝説を振り返ってみました。
1987年から続く数々のエピソードをF1ファンの方々にはもう一度味わって
もらいたいと思っています
 
 
87年から、ほぼ観戦している私
 
どおりで、オジサンになってしまった訳だ
 
 
 
明日、誕生日
 
 
 
定年まで、3年
 
現在、サラリーマン生活 34年目
 
いちおう、会社役員まで登りつめたが
 
60歳になるとキッパリ おさらば…
 
 
海外旅行にどんどん行くぞ
 
世界遺産footballFormula 1

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
pap*r19**jp
pap*r19**jp
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事