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お久しぶりです。 実は私、病院に通っております。 それも2日に1回、点滴をうちに・・ il||li(つд-。)il||li しょぼーん。 ↑命の源、注入中。 もともと軽く体調を崩してたんだけど お正月過ぎから、異常にしんどい気がして・・ とにかく疲れやすいのなんのって。 でもまぁ、もともと体弱いし 気のせいかなー。なんて ぐずぐずして病院に行かないでいたら、 だんだん 30mくらい歩いたら動悸息切れがする。 (犬の散歩は彼氏にお任せ) マンションのエントランスにある、たった5段の階段が休憩なしでは上れない。 (3段目のすみっこがお気に入り) お風呂に入ると、気が遠くなる。 (水圧ってスゴイネー) 掃除機をかけた後も、同じく、動けない。 (彼氏に見られないように、こっそり横になる) しまいには、夜中に心臓が痛くて目が覚める… これはもー普通じゃないっ! ってことで近くで一番おっきな病院に行ってみたら、 『重度の貧血』だそう。 驚いたことに、すぐに、車椅子を用意され なんだか病人度いっきにUP… 心臓が痛いのは、体中の血液が不足して 心臓がポンプのお仕事を頑張りすぎているからだそうで このまんまだと心臓が肥大しちゃうんだって・・ まぁ、なんてこと! 本当は、ヘモグロビンってやつが通常は女の人は12〜15なんだけど 私には4しかないんだって。 先生曰く、2になると心臓が止まっちゃうのだとか… まじ?(☉ε ⊙ノ)ノ ??? まだまだやりたい事いっぱいあるのにっ! と、言うわけで、さすがに私も31歳で死にたくはないので まじめに病院に通ってる次第でございます。 また、元気になったら犬ブログ再開したいと思います。 みなさんもお体に気をつけて! まじで!
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その他
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職場のみんなで『山登りの会』を立ち上げました。 現段階のメンバーは7名。 第一回目は5日前のバレンタインデーに開聞岳(かいもんだけ)に挑戦しました。 バレンタインデーにした意味は特になくて、 なぜ、この山に決めたのかと言うと 会の隊長が小学生の時に登って、楽しかった気がする・・とかそんな曖昧な理由で。 遠くに見える三角形のあの山です。 なんか、思ってたより意外と高いような気が・・・(゚∀゚lll)あれれ 当初、予定では登りは2時間ちょっとのはずだったんだけど 高く見えたのは気のせいじゃなかった! なんと、かかった時間は3時間!!!Σ( ̄□ ̄lll) も〜ビックリするくらいしんどくて とても小学生が登る山とは思えないっ! 8合目あたりからはロープを使ったり、岩をよじ登ったり かなりアドベンチャーな感じ! 結局、今までの人生で一番しんどい経験となりました。。。 そして、辛すぎる苦行の果てにはこんな景色が〜 バンザ〜イ+。:.゚ヾ(´∀`*)ノ゚.:。+゚ 霜も溶けきってない頂上で、みんなで持ちよったお弁当を食べました。 最初は登った勢いで体も温まってたんだけど、 だんだん震えるくらい寒くなって・・ 最後はブルブル震えながらのお弁当タイム。 でも、それでも、 みんなの心のこもったお弁当はとっても美味しかったですd(o´∀`o)不思議だね〜。 ↓断崖絶壁に座る凄すぎる女、Hさん(ベトナム旅行仲間) 落ちたらコロコロ真っ逆さま・・。 帰りは、ヘリコプターが来ないかなァとか 今ココに車があれば・・とか ロープウェイがあったら・・とか みんなで妄想を語りながら駆け下りました。 下りは時間にして約1時間半。 ようやく下に着いた時には、 もう2度とやりたくない(というか山すら見たくもない)って思った登山だけど 筋肉痛が治ってきた今日には また山に登りたくなってる、私。 この不思議な感覚はナンダロウ? これから、月に1回くらいは、犬達にお留守番をお願いして 山登りの会に参加してみようと思います。 煙草も吸わず、お酒も飲まず(最近は)、賭け事もせず、山に目覚めた私。 クリーンすぎて、そのうち出家するんじゃないかと自分でも心配です(ウソ)
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さて、終わり良ければ全て良し。 旅の最後は高級フットマッサージで疲れを癒して、 日本へ帰ったらバリバリ仕事するぞ〜!という気分で 前日記に書いた、お洒落高級フットマッサージ店へ。 ガイドブックにも載ってるし 価格もチップ込みで90分1,500円とお安いし 日本語ペラペラのベトナム人スタッフも1人いて、安心です。 ウエルカムドリンクの蓮茶とフルーツを美味しくいただき マッサージルームのある2階へ案内されました。 2階へ上がると、想像してたより薄暗くて良く見えない。 間接照明がポツポツとあるだけで、なかなか目が慣れません。 かなりムーディな感じ。 『まずは、ズボンをこちらのパンツへお着替え下さ〜い』 と案内された小部屋でしましまチェックの短パン(デカパン先生風)に着替えます。 これはムーディとは程遠い感じ。 着替えが終わって案内されたのは、ゆったり大きめのソファ。 ソファに座るとすぐに、お湯を張ったタライでゆっくりと足浴です。 消毒も兼ねてるのか お湯というより熱湯だけど、 まぁ、気持ちいい。 そうこうしているうちに、だんだん目が慣れてきて 周囲の状況が把握出来るにしたがって、 自分達の置かれた状況がまったく把握出来なくなってきました。 お洒落でムーディな室内は、12畳くらいの広さで 周囲をぐるりと取り囲むよう(コの字型)にソファが配置されていて 私とHさんを取り囲むように、左右合計7名の中年太りのジャパニーズビジネスマン。 (男の人ばっかりだなぁ。たまたまか?) そして、あれれ? マッサージ師の女の子達は超!超!超ミニスカート。 (あれ?たしかベトナムでは女性の露出はまだまだタブーだったハズじゃ‥) そして、おパンツはもちろん丸見え。 (あれ?ちょっとワザト見せてる?) そして、おパンツ丸見えの女の子達は、なぜか私とHさんを見てクスクス笑い。 (あれ?もしかしてちょっと場違い?) そして、マッサージされてるオジサマ改めおっさんが、変な荒い息を吐く。 (あれ?妙に気持ち良さそう‥) そして、おっさんの足の裏よりもどこよりも、足の付け根を入念に、入念にマッサージ。 (あれ?おっさんのパンツの前の部分がおかしい‥。おかしい‥。おかしい‥。) そして、うつぶせになった男の人の素肌の背中に馬乗りになって、肩と背中をマッサージ。 (あれ?マッサージはフットだけじゃないの?) そして、女の子によっては、乗ってると言うか、何と言うか、完全に腰が動いてる‥。 (あ、もちろん女の子のね) そして、最後は座った状態のお客さんに 肩車のようにぴったりまたがり、頭皮のマッサージ。 (なぜ、またがる必要が?) Σ( ̄□ ̄ 何ですか、ここ!? 日本じゃ、こんな状況ってありえません。 あまりに衝撃的な状況下で思考回路は完全にマヒ。 Hさんと私はも〜笑いが止まんない。 もしかして、女のお客さんには男のスタッフがつくんじゃ!? という、まさかの不安は的中。 最初に『あんまり痛くしないで下さい』ってお願いしてた私には 幸い(あいにく?)女の子のマッサージ師がついたのですが Hさんにはバッチリ男の子のマッサージ師が、こんにちわ。 『交代してもらった方が良いんじゃないですかっ?』と心配する私を他所に 『こんな経験めったにないよ。このままで良い(笑)』とのんきなHさん。 そして、足や手に女の子のぴちぴちの太ももを感じながらの90分… もちろんHさんは男の子の筋肉を感じながらの90分(笑) 途中、どうしても我慢できずに、 おっさん達が全員うつぶせになって ベトナム人のオーナーが階下に降りた瞬間に マッサージ師の女の子達にジェスチャーで合図を送って 思いっきりフラッシュたいて パチリ。 ・・・撮っちゃいました。 マッサージ師の女の子達はゲラゲラ大笑いしてたけど オーナーに見つかったら怒られてただろうなぁ。 その後、何事もなかったかの様に 引きつった笑顔でサンキューと繰り返し 謎のマッサージ店を後にしたのでした。 途中で入ってきたジャパニーズビジネスマン2名なんて パンツだけ着替えれば良いのに、 下は指定の短パン1枚、 上半身は裸(!)で、着替えルームから出てきてたよ。 きっと、そーゆーお店で有名なんですね(T-T ) 実際、されてることはそんなにHじゃないんだけど なんと言うか、視覚的に凄い。 ご興味のある男性の方、お勧めです。ぜひどうぞ(笑) 興奮冷めやらぬまま、春巻き専門店で最後の晩餐。 さぁ、これでベトナムともお別れです。 豪華なホテルもさようなら〜 とってもエキサイティングで楽しかったベトナム。 たったの4泊5日なのに、色々なことがありました。 一応、ちゃんとお仕事もしたしね。 これだから海外旅行はやめられない。 いつ行っても、期待以上のの刺激を与えてくれます。 でも、次は、次こそはアジアを脱出してみたい。 湿度の低いカラッカラのヨーロッパなんて行ってみたいな〜。 日本に帰ったら、犬達が5日間1度もブラッシングされることなく ずたぼろになって怒ってました。 んもう。 やっぱり犬は私がいないとダメだね〜(σ→ˇ∀←)σ♪♫♬
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あんなに楽しみだったベトナム旅行も とうとう最終日。 夜中の1時15分には日本へ向けて出発です。 この日はハプニングがあったので 前半と後半に分けてUPします。 この光景ともお別れかと思うと、ちょっとサミシイ‥。 この日はフリーでぶらぶらする予定だったのですが、 けっこうホーチミンは満喫した気がしたので 急きょ、ホーチミンから1時間半の場所にある ミトーという街のメコン川クルーズの オプションツアーを申し込んでみました。 そしたらコレが大失敗(というか大失態)! まず、ホテルロビーの集合時刻に7分の遅刻。 集合時刻を10分勘違いして ヨユーで紅茶なんて飲んでました。 この後、市内のホテルを廻って 他の日本人ツアー客をバスに乗せないといけないガイドさん(推定36歳男性)は 完全にご立腹。 もしかしたら、このツアー私たち意外にもけっこうお客さんいるのかな‥。 と思っていたら、 なんとこの日のツアーは総勢28名の大所帯! 朝っぱらから26名の皆様に迷惑をかけた私とHさんデス。 もちろん皆さんに謝りましたが それでもやっぱり居心地悪い感じ(自業自得)‥。 ガイドさんは最初の挨拶以降、目を合わせてもくれません。 なのに、張り切ってバスの一番前の席に陣取った私達。 ますます、居心地悪いです(これまた自業自得)。 ホーチミンから1時間半かけてミトーの街へ到着。 このころにやっとガイドさんも打ち解けて、話をしてくれるように‥。(ほっ) ここからは小さな船で島に渡ります。 やっぱり川はこんな色。 対照的に船の色はやたらカラフルです。 まるで遊園地の乗り物みたい。 島で買われてた大きな蛇をマフラーにしてパチリ。 蛇って初めて首にかけましたが ひんやり冷たくて、すべすべでとっても気持ちが良かったです。 よーく見てみると、顔もなんとなく表情があるような気がして 可愛い〜ヽ(○´∀`)ノ♪.+゚.+゚ .+゚.+゚.+゚.+゚ すっかり連れて帰りたくなってしまいました! でも、パピコ達と仲良く出来るかな〜? この後、島で取れる南国のフルーツを食べて ベトナムの歌を聞いて、島を散策した後は オールで漕ぐ小船に乗って(乗せられて)、ジャングル(?)クルーズ。 一見、ちょっと楽しそうなのですが、 コレがとにかく暑かった! 体感温度40度はあろうと思われる中 ただただジャングルの中の小さな川をゆったりと進みます。 しかも、6人乗りの小船に 現地人の船頭さんが2人、残りの4人は観光客でガイドさんは一緒じゃないので いったいココがどういう場所なのかチンプンカンプン。 たまーに民家っぽい建物があったり、子供達が水遊びをしていたり 不思議な植物が生えていたりするのですが ガイドさんがいないので、全然質問することが出来ない。 これほどつまらないことはありません。 こうなったら、船から下りたらガイドさんにいっぱい質問しよう!と思っていたのですが 団体ツアーだと、自分ばかり発言する訳にもいかず なんだか良く分からないまま終わったメコン川クルーズでした。 クルーズの後はミトーの街でお昼ご飯。 ところがここのレストラン、昨日食べたベトナム料理とほぼ同じメニュー。 そしてココのレストランは正直かなり、美味しくない。 食べた後、ガイドさんに ここはあんまり‥だね。 昨日食べたどこどこの方が美味しかったよ〜。 と言ったら、これまたガイドさんがご立腹(これまたかなりの自業自得)。 どうやらガイドさんこの町の出身だったみたいで‥。 せっかく打ち解けたと思ったのに、 フリダシニモドル。 私ったらアホですね。恥ずかしい。 でもそこはさすがに大人のガイドさん。 最後にはちゃんと優しくしてくれて 私がホテルのチェックアウト時に部屋に置き忘れていた 携帯電話を探してくれました。 私は(残念ながら)物を失くし慣れてるので 無ければ無いでしょうがないな〜と、楽観的に考えていたのですが 相棒Hさんとガイドさんは真剣そのもの。 ガイドさんなんて、あんなに怒らせたのに 自分の就業時間が終わってからも私達のホテルに残ってくれて、 ホテル側にけっこうしつこく調べさせて、やっと探し出してくれたから これにはホントに感謝。 いっぱい嫌な気持ちにさせたのにね。 どうもありがとう。 そしてごめんなさい。 ベトナムは本当に優しい人が多いです。 旅を通して、改めて 自分のおもいやりのなさ、チームワークのなさを実感しました。 メコン川ツアーが終わったあとは再び単独行動です。 90分200,000ドン(約1,500円)の高級フットマッサージ店へ。 ちょっとメインストリートから外れた場所にありましたが 表の雰囲気がアジアンリゾートちっくで最高におしゃれ。 しかし実はここ‥ 後半へ続く〜。
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ホーチミン3日目は、オプションツアーで 日本語専属ガイド&専用車チャーターをお願いしました。 団体行動が大の苦手の私にはぴ〜ったりの わがまま自由オプション。 今回の旅で、この日が一番楽しかった! でも、日記の内容はたぶんつまんないです。 だって‥ ただただ、ただただ買い物してただけなんですもの‥アタシσ(^∀^;) この日の専属ガイドさんは、 どっからどーみても日本人なガイド、友近似の28歳女子ナァちゃん。 髪型も、服装も、お化粧も どっからどう見てもジャパニーズ! 日本語も、いかにも学校で習いました、といような日本語ではなく とっても自然な日本語でびっくり。 よくよく話を聞いてみると 以前、ジャパニーズビジネスマンと付き合ってたんだって。 なるほどね〜。 午前中はガイドのナァちゃんに通訳をお願いして お仕事に付き合ってもらう形に。 午後は観光客用ではないスポットに連れて行ってもらいました。 午前中の通勤ラッシュ。 だんだん見慣れてきたバイクの群れ。 ブンブン。イエイ。イエ〜イ。 ちなみに電線はどこもこんな感じ。 ベトナムは電力が安定しない安定しないって言うけど これじゃぁ、そうだろうなぁ‥。 バイパス沿いのカラフルな建物。 可愛すぎです。 通りがかりのハンモックカフェで一休み。 犬がいっぱい飼われてましたが さすがに恐くて触れませんでした。 ベトナムでは犬も猫も食べちゃうんだって。 女の人はあんまり食べないけど 男の人はみんな普通に食べるって。 ってことはこの犬も、いつか・・ね。 犬や猫を食べちゃうなんて、私にはムリ‥とかってHさんと話をしてたら ガイドのナァちゃんが 『クジラを食べる方が信じられないよ〜』 だって。 なるほど。 クジラの美味しさを力説しましたが 全く伝わらず、残念無念。 ベトナムの海沿いの村ではクジラは神様なんだって。 ・・・。 お仕事の帰りには、地元の人が普通に行く 観光客用じゃない市場へ。 ここは色々な食べ物が混ざった なんとも言えない濃密な匂いが充満。 なにがなんだか分からない市場の中。 細い路地が奥の方まで続いています。 この市場では、可愛い花柄ワンピースを発見して購入。 1枚30,000ドン(約240円)だったので 沢山買うから25,000ドン(約200円)にして〜と ナァちゃんに値切らせて、4枚購入。 ナァちゃんも色違いのお揃いで赤のワンピース買ってました。 どこに行っても日本人に間違えられてたナァちゃん。 ベトナム語上手ね〜って10回くらい言われてました。 果物屋さん。 ここでHさんは私の忠告を無視して 念願のドリアンを購入。 お店でカットしてもらい そのままチャーター車へ持ち込み。 以後、車はドリアンカーに‥。o゜o(´□`*)o゜o゜о ちょっと遅めのお昼ご飯は ナァちゃんお勧め“今、ホーチミンで一番アツイレストラン”へ。 ここの料理はどれもこれも本当に美味しかった! 写真左のクーチンサイの炒め物なんて最高。 店内はベトナム人(8割)と外国人(2割)でぎゅうぎゅうの満席。 3人で7品頼んで、お腹いっぱ〜いになって ちょっと残しちゃって、お値段なんと、200,000ドン(約1,600円)でした。 Hさんは、ここでさっきのドリアンを初試食。 (ベトナムの食堂は基本的に持ち込み可) リアクションはご想像にお任せします。 ちなみに、一口食べただけで、後はナァちゃんと運転手さんにプレゼント。 二度と食べないと誓っておりました(笑) ご飯の後は夕方までナァちゃんと一緒にショッピング。 普段、ベトナムの女の子が行く 安くて可愛いお店を教えてもらって あっという間に時間が過ぎていきました。 素敵なお土産もいっぱい買いました。 ナァちゃんも普通に買い物してましたよ。 自由だね。ベトナムのガイドさん。 最初、ちょっと不安だったこの無計画なオプションツアー。 同年代で同じ感覚のナァちゃんのおかげで すっごく楽しく充実した1日が過ごせました。 ホテルまで送ってもらって、最後、分かれるのがすっごく名残惜しかったな。 連絡先を教えあってしっかり友達作り成功。 また、会えるといいなぁ。 ナァちゃんと別れた後は、ホテルでゆっくり休憩して ディナーはベトナムで一番高級なフレンチを食べに行きました。 これまたお安く、フルコースで620,000ドン(約5,000円)でした。 日本ではたぶん2万円くらいのコースかなぁ。 良く分かんないけど。 食後には一輪の薔薇をプレゼントされてセレブ気分。 でも正直、私の口には 昼間のベトナムレストランの方が合うみたい。 やっぱりどこに行っても庶民は庶民ってことなのねん。 ベトナムの庶民生活と上流階級を一度に味わった3日目でした。 4日目(ラストです)に続く〜
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