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大好きな作家さんが またひとり・・・
今月、宇江佐真理さんが乳がんで亡くなられ
次作がもう読めないこと 本当に本当に 残念です。
時代小説が好きになったのも この方の作品のおかげ。
私にとって 新境地でした。
人情味あふれる作品で大好きでした。
まだ 伊三次シリーズの残り3作を読めていないので
それを楽しみに・・・。
ご冥福をお祈りいたします。
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おめでたいこととは いえ・・・
急すぎ
ショック
というか ちょっと 動揺
ましゃ・・・・
とうとう 結婚っすか。
あ・・・・
人のものになってしまった。。。。。
結婚したらいいのに・・と思っていたけど
実際 ちょっと 複雑っす。
おめでとう ましゃ。
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備忘録
【土竜の唄 潜入捜査官 REIJI】
監督:三池崇史
脚本:宮藤官九郎 主演:生田斗真 【あらすじ】
交番勤務の菊川玲二
警察学校を最低の成績で卒業した おちこぼれ。
だけど
正義感は人一倍強く、
誰にも遠慮することなくハッキリ物を言う、気高い心意気を持つ男。
ある日、彼は署長から突然クビを言い渡される。
が、
実は犯罪組織に潜入する潜入捜査官(モグラ)として任命される。
潜入先は武闘派暴力団組織“数寄矢会。
玲二は 闇カジノ“虎ジャガー”に潜り込み、ひとあばれ。
そこで数寄矢会傘下、阿湖義組の若頭で、“クレイジーパピヨン”こと日浦(堤 真一)に気に入られ・・・。
【感想】
原作マンガ 読んでたことあります。
途中まで。
映画化でどんなになるかと 思ったけど
生田くん はまった。
イケメンな彼の あのバカっぽさが たまらーん。
生田くんの脳男のシリアスもよかったけど
こっちのが スキかも〜。
とんでもなく ドタバタ コミカル
さすがはクドカンです。
観ているの飽きません。
クレイジーパピヨンの堤さんもいいです。
NHKマッサンの鴨居さんかクレイジーパピヨンか。
ほんと うまい。
そして 山田孝之さんは いうことなしで
金髪での迫力
寡黙だけど 存在感ばっちしね。
その他
紅一点の仲 理依沙さん
色っぽさとコミカルさは
演技がそれだけ うまいってことかしら。
岡村くん、上地くんのキャラ作りは最高だわね
奇抜すぎるけど マンガどおりっていうか
笑えました。
いやー
純粋に 笑えて 面白かったわ。
ラストで続編ありそうな終わり方だったけど どうなのかしら?
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年末から 体調がね 思わしくない
というか
鼻炎・・・が 治らない
アレルギーがあるから それで ちょっと悪化しているみたい
これから 花粉症もあるから
ちょっと・・・ツライ。
喉の奥もかゆいし。
って もう 花粉飛散してんじゃないの??
鼻水でるから 咳もでて
まわりは きっと 風邪うつる〜っと思っているかしら。
だいじょうぶ
ウイルスいないから。
しかも マスクしてますから〜。
でも 鼻ジュルジュル と 咳。
早く なおってほしいわ。
もうっ
年末から
坐骨神経痛はビタミン剤処方され
それプラス
抗生物質にアレルギー用って
クスリ漬けじゃん。
まあ 大病ではないから いいけどさ。
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備忘録
2011 公開
【ジュリエットからの手紙】
(あらすじ)
ニューヨーカー誌の調査員ソフィ(アマンダ・セイフライド)
記者になりたいと思いつつも叶えられないまま
事実調査員として送る日々を過ごしていた。
そして 結婚も控えていた。
婚約者ヴィクター(ガエル・ガルシア・ベルナル)とともに
婚前旅行と称し イタリアのヴェローナを訪れる。
料理人のヴィクターは、間もなく開店する自分のレストランのために
ワインや食材の仕入れに夢中。
せっかくのハネムーンなのに 一緒に過ごす時間がない。
ほったらかしにされたソフィは彼と別行動を取る。
ヴェローナには、
『ロミオとジュリエット』のジュリエットの生家と言われる家があり、
恋の悩みを綴ったジュリエット宛ての手紙が世界中から届いていた。
そんなジュリエットの家を訪れたソフィは、
壁一面の“ジュリエット・レターに目をとめる。
カゴを手にした女性が、壁に貼られた手紙を集めて去っていくと、
好奇心に駆られたソフィはその後を追う。
そこでは、“ジュリエットの秘書”と呼ばれる女性たちが返事の手紙を書いていた。
偶然、壁の中に眠っていた50年前の手紙を発見したソフィは、
その手紙の差出人に返事を書きたいと申し出る。
その手紙の差出人は、クレア(ヴァネッサ・レッドグレイヴ)という英国の女性。
50年前に訪れたイタリアでロレンツォという青年と恋に落ちた彼女。
しかし 両親の反対を恐れて彼女は英国へ帰国してしまったのだ。
それから50年の歳月を経て
思いがけずにジュリエットからの手紙を受け取ったクレア。
ロレンツォを探すために孫のチャーリー(クリストファー・イーガン)と
イタリアへやってくる。
ロレンツオ探しにソフィも同行したいと申し出て
クレア、孫のチャーリーとシソフィの旅がはじまる。
チャーリーは祖母クレアが心配なあまり 横柄な態度でソフィに接するが
徐々に二人の距離も縮まりつつ・・・・
ロレンツォは見つからないまま、とうとう帰国の時が訪れる。
そして最終日、
ブドウ畑を通りかかったクレアは目を疑う。
ジュリエットからの手紙を信じてイタリアを訪れた彼女が、
最後に見つけたものとは……。
【感想】
わかりやすいストーリー
イタリアの町並みが綺麗
も一度 行きたいなあ イタリア。
観光地しか行ってないし もう20年近くも前だもんねえ。
この先 行く機会って あるかしら。
ソフィのアマンダ・セイフライドは ドラマ:ヴェロニカ・マースからスキ。
ヴェロニカでは早々に死んじゃう役どころだったけど キーマンだったわ。
彼女 美人さんよねえ。
そうそう マンマ・ミーアで娘役だったわ。
歌もうまかったよね。
で この映画について まだ書いていなかった。
ロミオとジュリエットがベースにあって
そして
忘れられない恋を取り戻す祖父母世代
若き孫世代の新たな恋
ソフィとチャーリーの展開はバレバレだけどね。
記者になりたいと思ってるソフィの展開はどうなった〜?
なんか ヴィクターが当て馬?だけど
あの仕事バカとは 結婚しても寂しいよねえ
仕方ないよねえ
とか 思いながら・・・
単純明快な設定
だけど
ハートフルで いい映画でした。
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