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ピン川沿いのチャルンラート通り(Charoen Rat Rd.)はその昔、
水運の拠点で、
イギリスや中国の貿易商館が建ち並んでいたそうです。
100年以上の時を経て、
それらの商館はレストランやカフェ、
ブティックや雑貨店などにその姿を変えました。
高級シルク店 Vila Cini
比較的お手頃でかわいい小物類も豊富です。
こちらはレストラン
ヌサラー(Nussara)の店内
伝統織布のお洋服が素敵なお店です。
小さなお店かと思いきや、
奥行きのあるお店でした。
丸くくり抜かれた壁を抜けた右方にも
お洋服がディスプレイされていました。
お店の方に許可をいただいて撮影させていただきました。
Sop Moei Arts(ソップ モエ アーツ)
山岳民族のカレン族の人々が作ったバッグや布製品など、
インテリア雑貨のお店で、
素敵なものがたくさんありました。(#^^#)
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この日入荷したばかりだと言って、まだ整理もままならないまま積み重なっていたバッグをお買い上げてしまいました。(^^;)
縦35センチ(手提げ部分含まず)×
横45センチくらいの大きめバッグ。
お値段は1,600バーツでした。
歩き疲れたらカフェで一休み(^^♪
こちらは100年以上前に建てられた木造民家を改装した、
ピン川を臨むオープンカフェです。
Vieng Joom On Tea House(ヴィアン ジュム オン ティーハウス)
ここは、
私が初めてチェンマイを訪れた時に来た紅茶の専門店。
ピンクの外壁が目立ちます。
↑(ポチッとしてね)
ご覧の通り、
ノスタルジックな雰囲気漂うリバーサイド。
見た目はレトロでも、
その中では、
オシャレさやセンスの良さが光っていますよ。(^^♪
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ちわ (。・"・。)ノ
よい雰囲気ね〜 落ち着いていて 素敵だわ ポチ
2018/7/21(土) 午後 0:29
あきつさん>地味ですけど、雰囲気は良いですよ。^^
2018/8/1(水) 午後 11:50