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甘〜いモノが堪らなく食べたくなったある日。
ケーキだ!チョコレートケーキが食べた〜〜〜い!!
フラフラ―ッとカフェへ・・・。
甘いモノついでに、
ドリンクはアイスタイティーを注文しました。
こちらのカフェでチョコレートケーキらしきものはこれだけだったのですが、
キャラメル載ってるし、
はちみつかかってるし・・・
ゲロ甘っ!!です。(笑)
あんなに甘いモノが食べたかったのに、
完食できませんでした。(>_<)
レストランやカフェでは勿論のこと、
屋台でも気軽に注文できるタイティー。
屋台だと製造・・・と言うか調合(?)過程が見られるので、
家で淹れる際の参考になりますよ。(^^)
スムージーの屋台でアイスタイティーを注文しました。
いろんなフルーツが並ぶスムージー屋台
お店のお姉さんに、
『お砂糖は?』と聞かれたので、
『ちょっとだけ!』とお願いしました。\_(´∀`★)ハイ ココテストニデマスヨー
このお店の作り方に限った説明になりますが、
なんかね、
お湯が沸いてるんだろうなぁっていう細長いタンクがあるんですよね。
・・・で、そこから茶こしをグアーって引き上げて
そのままステンレスのカップに注ぎます。
茶こしの引き上げになぜ「グアー」っていう表現を使ったかというと、
茶こし部分が布製で、
ここに茶葉が大量に入っており、
これが結構な長さなんです。
思うに、
①この時点で既に茶こしに入っている茶葉は出がらし
②細長いタンクの中では濃いお茶が出来上がっている
③タンクから茶こしを素早く引き上げることでタンク内のお茶を取り出す
・・・茶葉の二段活用とでも言うのでしょうか?(^^;)
これに粉末ミルクがスプーンに山盛り3杯、
コンデンスミルクがスプーン3杯、
『ちょっとだけ!』とお願いしたはずの砂糖が山盛り2杯入りました。ぉお!!(゚ロ゚屮)屮
通常は砂糖も山盛り3杯だと思われます。
これは・・・『ちょっとだけ!減らしてね』の意味にとられたってこと?(^^;)
コンデンスミルクが入るのに、
『ちょっとだけ!』と言ってしまった私の大失敗。(>_<)
よーくかき混ぜたら、
氷がたっぷり入ったプラスティックカップに注ぎ、
更に(多分)牛乳を加えて出来上がり〜。
まぁここまでの動作の早いこと早いこと!
さすがプロ!です。(^^)
おうちで作る際は、
砂糖・粉末ミルク・コンデンスミルクの量は、
好みに合わせて調節したほうがいいと思いますが、
この調合で、
タイで飲むアイスタイティーを楽しめるかも・・・。
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