不随意な日々〜子どもへの少量l-dopa療法についての情報

☆発達障害(自閉症など)でドパストン散(l-dopa)を処方された人を探しています☆

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とっくに理論崩壊しているL-DOPA療法、偽の医療行為に対して救済を求める活動を始めます。
あなたの子どもが受けた被害について、下記にご連絡をお願いします。 
 
 

(仮称)L−ドパ療法被害者家族の会 準備中

L-ドパ療法とは

1980年代ごろより、故瀬川昌也氏らによって提唱された治療法 (※瀬川昌也氏は平成26年12月に逝去)

この治療法には様々な問題があったにも拘わらず30年以上も継続され、その診療データは研究資料として公的研究事業にも利活用されています。安全性や有効性を示す科学的な根拠は見当たりません。

この度、(仮称)L−ドパ療法被害者家族の会として、発足する事になりました。
一部の子供だけが受けた理不尽な人体実験について、個人情報保護、研究費及び保険医の取消要求、賠償請求等を行います。
詳細については、準備中です。


対象者
 
子どもの自閉性障害やチック障害などに対して、含有成分をレボドパ(L-DOPA)とする抗パーキンゾン剤を長期に投与する未確立療法をうけた方、またその家族

上記家族を支援してくださる方
発達段階の子どもを対象とした未確立療法、早期薬物介入について警鐘を鳴らしたいとお考えの方、、行政、法律関係者、事務局運営を手伝っていただける方


おもな特徴

1.処方薬はレボドパ(L-DOPA)、商品名:ドパストン散
2.初診から1〜2回以内に処方されている
3.一度に30日分以上が最初から処方されている
4.その症状は、他の医療機関では確定診断されてない
5.薬を服用後、悪化した、効果がない、悪化と軽減をくり返すなど
6.薬の効果を実感できていないのに長期漫然と継続処方されている
7.検査結果はほとんど説明されていない、医師に結果を聞くと不機嫌になる、.結果を聞いても意味がわからない事を言う

8.医師の具体的説明(実際に報告があった内容)
 ドーパミンが少ないから、補う必要がある
 大鍋のカレーに少量の塩を入れる様なものだ
 渇いた川に水を流すようなものだ
 ドーパミンは元々体内にある物質であるから、薬ではない
 副作用は全く発現しない
 早期にドーパミンの補充が必要、後からでは効果が出ない(手遅れである)

9.効果がない事に対しての医師の説明
 その症状は一生治りません
 寝たり起きたりがきちんとできていないからだ(根拠なく言う)
 日中の活動レベルを上げること、又は運動が足りない


これらの医療行為が、研究段階のものである事を告げられていない

1.診察は全て健康保険が利用で行われていた
 適応外処方(子どもの薬ではないなど、本来は健康保険が使用できない、不正な方法での処方)
 適応外検査(例:神経学的な検査、特殊な脳波検査、特殊な目の検査、睡眠ポリグラフ検査、ドーパ負荷検査など)
2.最近、薬の処方を急に中止にした
3.現在は、自費診療で高額請求されている


連絡方法

 
下記連絡先へ
  ↓    ↓ 
http://dopahigai.blog.fc2.com/
 
 

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初めまして!♪d(´▽`)b♪
いつの間にか、ブログのファンになっていて、siodaihu9さん自身のファンへと変身中かもしれません(o゚▽゚)o

落ち込むことなんて人それぞれ沢山あることかもしれないんですが、なかなか浮上出来なくて、それにまた落ち込んでしまう。
そんな時間を繰り返してる時に、ここに辿り付いたんです(σ^▽^)σ

夢中で読ませてもらってなぜかこうもやっとしていて気持ちが整理されてたんです。
そんなブログを書いてるsiodaihu9さんに聞いてもらいたい話しがあるんです。
気持ちは整理されましたけど、まだ完全ではなくてでもsiodaihu9さんと話せたらなやみの解決の糸口が見えてくるような気がするんです。

あの…勝手かもしれませんが私のアドレスです。
saki-spring@i.softbank.jp

本当に聞いてくれるだけで嬉しいので、もし良かったら連絡欲しいです。

2015/3/3(火) 午前 1:50 [ shi*u*gh2y*0 ]


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