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			<title>いじめる人へ</title>
			<description>いじめは歪んだ自己主張です。いじめをするのは、身体能力や適応力の優れた子が、人に認められず、そのいらだちから満たされない心を運動能力の劣る人をいじめることによって解消しているのです。ですから、皆に認められることを見つければ、いじめはしたくなくなります。それが「大人になる」ということです。&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>いじめる人へ</title>
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			<description>いじめは歪んだ自己主張です。いじめをするのは、身体能力や適応力の優れた子が、人に認められず、そのいらだちから満たされない心を運動能力の劣る人をいじめることによって解消しているのです。ですから、皆に認められることを見つければ、いじめはしたくなくなります。それが「大人になる」ということです。&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;= タイトル =</description>
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			<title>20~24歳の女性の７人に１人が自傷行為</title>
			<description>３／13付「夕刊フジ」で20～24歳の女性の７人に１人がリストカットなど自傷行為を経験していると報じた。子供達だけでなく、若い女性達もプレッシャーを受けているみたいです。できれば傷の残らない方法をとってくれたらと思いますが、難しいことかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/8212785.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 20:50:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>霊能者のTV 番組が自殺の引き金に</title>
			<description>今日（３／10）のニュースに霊能者のでているTV番組が自殺の引き金になったという記事がありました。「絶対生まれ変わってやる」と言い残して。こうなってくると何が自殺の原因か分からなくなってきます。&lt;br /&gt;
私は学習の方法から来るストレスがいじめの原因の一つだと訴えました。私には丸暗記学習に苦しんで取り組んでいる子供達が、そのはけ口として、反応の面白い子を捕まえていじめている姿が目に見えるようです。早く子供達をその苦しみから解放しないといじめは無くならないでしょう。&lt;br /&gt;
先生は、知る感動、学ぶ喜びのある授業をしなくてはいけません。そのためには苦痛のある丸暗記はやめて、子供達が自分で考え理解する授業をしなくてはいけません。日本もそういう時期に来たのだと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/6847050.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 17:52:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>条件反射型思考を抜け出すには…</title>
			<description>では、条件反射型思考から抜け出すにはどうしたら良いのでしょうか。まず、対話型の友人を作ることです。そして語り合い丸暗記だった単語に筋道をつけて納得できるようにしてください。対話型の友達がいない場合は、覚えた単語をできるだけ噛み砕いて話せるように学習し直してください。短絡的に結論を急ぐのではなく少し考えを巡らしてみましょう。何事にも考える間を、恐れることなく持つようにしましょう。固定観念は無くすよう努力しましょう。これだけやれば条件反射型思考から抜け出せるでしょう。&lt;br /&gt;
実際には、小学校を中心に対話型の授業が行われ始めているみたいなので、将来はこのタイプのいじめは姿を消すのではないかと思います。その点では悲観していません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/5952727.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 18:50:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>「日本を理解するためのノート」より“日本型の不幸”について２</title>
			<description>条件反射的思考は、空白の間を嫌います。（ぼけたらすぐ突っ込まないと気がすみません）条件反射型思考は、孤独をいやがります（私は“後の祭り症候群”と呼んでいます）。葛藤がありません。悩むことをしないで結論を急ぎます。理解でなく暗記による学習方法は強いストレスを生み出します。意味不明のこのストレスは何をやっても解消しません。このストレスを解消するために“いじめ”をするのです。そう考えると今までバラバラだった社会現象がつながってくるでしょう。誰でも良いからいじめの対象にする“いじめ加害者”誰も悩まずクラス全員がいじめ加害者となる現象。しかし、暗記からくるストレスは一度や二度のいじめで解消しません。長期にわたっていじめるのです。優秀な生徒がいじめの主犯となるのはこの例です。条件反射的思考がみられるのは加害者だけではありません。いじめ被害者にも見受けられます。あまりにも短絡的に「自殺への道」を突き進む被害者。ではどうすれば、条件反射的思考から抜け出すことができるでしょうか。次回はその方法について書きたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/5760606.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 09:06:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>「日本を理解するノート」より“日本型の不幸”について１</title>
			<description>最初に言っておきますが、どんな社会にも矛盾が存在するものです。そしてそれが社会発展の原動力となります。日本で言えば、いじめを解決することが、社会発展の原動力となるということです。それを踏まえて、日本型の不幸について解説したいと思います。&lt;br /&gt;
分かりやすく言えば、対話を重視した教育（欧米型）に対して、暗記力を重視した教育（日本型）と考えます。日本型にも良い所はいっぱいありますが、ここではいじめに何故結びつくのか話したいと思います。&lt;br /&gt;
暗記力というのは、脈絡がないほど、短絡的なほど暗記しやすいものです。つまり暗記重視の学習方法（よくやる筆記試験も含めて）では、理性が育ちにくいのです。逆に意味不明のことが流行するのです。言語は短く意味不明なほど記憶しやすいため、より簡略化され意味を理解しにくくなる（言語変化の原理）「明けおめ、ことよろ、など」。個々の関係がより短絡的になるため即物的な結果を求める（風俗変化の原理）つまり「条件反射的に思考する」ということです。条件さえそろえば、誰でもいじめ加害者にも被害者にもなりうるということです。（つづく）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/5642890.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 18:40:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>＜職場いじめ＞深刻化…を読んで。</title>
			<description>２月１８日付excitoニュースに「＜職場いじめ＞深刻化…カウンセラー、８割『相談受けた』」というのが出ていて、子供の世界だけでなく、大人たちも深刻な“いじめ社会”で生きている現実を知らされました。&lt;br /&gt;
私は、いじめを「歪んだ自己主張」と訴えました。では「“歪んでいない”自己主張」とはどういうものでしょうか？それは「対話と相互理解のなかで相手を認めつつ自分を認めてもらう」ことだと思います。いじめには“相互理解”がありません。“対話”がありません。意味不明の主張を押し付けているのです。何故そうなるのか？私は以前に書いた「日本の不幸」という分析（未発表）のなかで、「理解力ではなく暗記力の学習方法は、条件反射的に“思考”し対話することを拒む」（そのため、日本型の不幸に陥る）と解釈しました。その後、学校教育が理解力重視となったと思い、その分析は当てはまらないと考えていたのですが、いじめの現状を見ると「この不幸は断ち切らなければいけない」と思われますので、次回からは「日本型の不幸」について書こうと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/5315098.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 13:30:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>“リスカ”の原因は…</title>
			<description>いじめを受けている子供に、リストカット（リスカ）をしている子が案外いるみたいです。夜回り先生（水谷修氏）の話によれば、自殺願望の自殺未遂と違い、「生きるために」するのだそうです。いじめなどで追いつめられて張りつめた心を「ガス抜き」しているのだそうです。だから無理にやめさせることはできないのかもしれません。私の周りにも、“リスカ”の子がいて、「血が流れるとホッとする」のだそうです。「生きる希望がわいてくる」ともいいます。だから無理にやめさせるのではなくて、傷を少しでも小さく浅くなるようにお願いするのがいいみたいです。どちらにしろ早くいじめから解放されることを望んでやみません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/4974289.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 08:58:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>「教室の悪魔」読みました</title>
			<description>現代の“いじめ”の問題点と解決の道筋を示した、東京都児童相談センター心理司　山脇由貴子氏の著書「教室の悪魔」（見えない『いじめ』を解決するために）読ませていただきました。今のいじめが巧妙にそして残酷に巣食っている様がよく書かれていると思います。“見えない”いじめに立ち向かうために、是非読まれたらいかがでしょうか。怖いのは被害者独り対、加害者クラス全員という構図です。私もブログの中で「いじめは歪んだ自己主張」ということと、初歩的で簡単ないじめ解決法を書きましたが、この本には親の立場から専門的ないじめ解決のテクニックについて述べられていますので、自分の子供がいじめに遭っている方、またはそうではないかと危惧している方は必読です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/4375738.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 23:11:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>いじめ加害者からの逆訴訟</title>
			<description>長野の丸子実業高校においていじめを苦に自殺した男子生徒の母親をあろう事か、いじめ加害者が逆に訴える事件が起こりました。&lt;br /&gt;
「長野県丸子実業高校一年生高山裕太君の自殺した事件において、いじめ加害者とされる男子バレーボール部監督や保護者などが遺族の母親に対して３０００万円の損害賠償請求訴訟を起こしています。&lt;br /&gt;
子供も母親もいじめ殺されるのでしょうか？」&lt;br /&gt;
署名のお願い&lt;br /&gt;
いじめ事件の本質を見抜き、いじめ地域の圧力に屈することなく正しい裁判が行われるますよう皆様の署名をお願いします。&lt;br /&gt;
署名の送り先は高見澤弁護士の事務所にお願いします&lt;br /&gt;
　高見澤法律事務所&lt;br /&gt;
　　　Fax 03-5318-3573&lt;br /&gt;
　　　　　東京都中野区上高田1丁目39-16-208&lt;br /&gt;
これはいじめと“教育的指導”がごっちゃになってしまった良い例です。是非正しい裁判が行われますよう支援の輪を広げたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/3751527.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 19:45:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>豊かな日本にいじめはいらない。</title>
			<description>日本は今や経済立国となり、世界に愛される国となりました。日本に生まれただけで多くの恩恵を受けどの国より幸福であるといえると思います。そんな中で、「いじめを苦にした自殺」があるのは残念です。豊かさに感謝する気持ちがかけているのではないでしょうか。一人一人が大きな視野に立って、世界を見回すことが大切です。そうすれば、世界には貧困に喘ぐ子供たちがいかに多いかわかるはずです。たくさんの技術を持つ我が国はそういう子供たちを直接、または間接に救っていかなくてはいけません。そう考える時いじめが、いかに狭い視野に立っているのかと思え悲しい気持ちになります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/paradiseboat14142/3664991.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:54:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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