目に青葉

目には青葉 山ほととぎす 初ガツオ

この時の青葉って何をさしていたんでしょう?
とくにこれってなくて
この時期の新緑の木々全体を詠ったんでしょうか。

確かに今の時期 どの木を見ても
若い青葉を身にまとって
目も心も楽しませてくれますよね。

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これは京都の青蓮院の青紅葉です。
すがすがしい青葉の中を歩いていると
心も洗われるようです。

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まだ植物園の続き


さすが植物園は種類が多いですね。
いつも訪れる万博記念公園は知ってる花が多いけど
ここは知らない花も多くて
えーっとこれは何という花?などと
いちいちチェックしてると
今回の目的のバラまで開園中に到達できないと
判断し途中からバラだけに向かって歩いたのでした。

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これ 近くで見ると可憐な花たちでしょ。
ところが遠くから見るとこんな姿なんですよ。

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次回は全然足を踏み入れなかった温室はじめ
もっとゆっくり色んな花を見たいな。
でも夏は暑そうだし〜。

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植物園の続き

京都府立植物園では盆栽のさつき展をしてました。

最近 外国人たちにも盆栽がブームだとかで
テレビでもよく見かけるようになり
あの小さな鉢にけな気に根をはり
見事な枝ぶりを披露している姿に
興味をそそられていました。

娘がアートで使用した梅や桜の盆栽も
実家の庭の片隅で忘れ去られいたのが
可憐な花が咲いたのもあって
こんな小さな鉢の少しの土でも
植物って手をかければ応えてくれるんだいう思いは
ますます強くなったのもありました。
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そして植物園でみたさつきの美しかったこと!
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どうやったらこんなに見事なさつきが咲くんだろう
これらを育てた人のご苦労話を聞きたいなと思いました。

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バラを育てている人を尊敬してしまいます。

棘はある 虫はつくで手入れが大変ですものね。
でもきっちり手をかけたらそれに応えてくれるから
美しい花を見たらまた来年もと思うのでしょうか。

ずぼらなワタクシは見る人に徹し
この時期 あちこち見て回るのを楽しみにしています。

日曜に京都に出たついでに
京都府立植物園でバラ展を見てきました。

ちょうど満開だったからでしょうか
バラの香りがいっぱい漂ってバラを堪能してきました。


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どの花見ても きれいだな〜♪

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暑さにもめげず。

京都西本願寺の国宝唐門が
34年ぶりに開くと新聞に載っていたことから
どういう風の吹き廻しか
オットが行ってみようと言い出しました。

もともと神仏なんてとんと無頓着な人でしたが
親が亡くなって以来 
菩提寺やらお寺には足を運ぶことが多くはなりましたが。

来年から改修工事に入るため
親鸞聖人の生誕日に1日だけ開門するというので
30度以上という京都の予想気温にもかかわらず
11時には長蛇の列となっていました。


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あまりの美しさにみとれ
日が暮れるのも忘れるから”日暮門”ともいわれるそう。

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確かに色鮮やかな装飾は
よくよく見ると細部まで手の込んだ彫刻がほどこされて
”立ち止まらないでください!”といわれなきゃ
じっくり見たかったな。

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