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先週からカデミー賞受賞でいちやく話題の「おくりびと」・・・観てきました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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先週からカデミー賞受賞でいちやく話題の「おくりびと」・・・観てきました。 |
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今日は・・・またまた試写会に行ってきました。 金城武・松たか子・仲村トオル・・・主演のK-20 怪人二十面相・・・ これはなかなか・・・面白かったですよ♪ 邦画で、こういう感じの映画は今まで無かったような気がする。 スピード感やアクションもあり、クスっと笑えるところも・・・各所にちりばめられていて楽しい!! でも、ストーリー展開にどんでん返しがあり・・・また、ありえへ〜〜〜んということも 許せてしまうぐらいの・・・楽しさでした。 これから観られる方もいらっしゃるかもしれないので・・・詳しくは言えませんが、 ストーリーは良く出来てると思います。 どんでん返し・・・またどんでん返し・・・わくわく・・・どきどきです。 しいて言うなら、アメリカのスパイダーマンのような感じかな♪ 12月20日(土) 全国東宝系ロードショーとなっていますので クリスマスからお正月にかけて見るには最適の映画だと思います。 子供(高学年)から大人まで・・・楽しめますよ♪ 機会があれば・・・ぜひどうぞ・・・。 ちなみに、私が前回見た映画「アキレスと亀」でして、
あまりのあまりでアップもしませんでしたが、 私には理解出来ない映画だったため、 今回のこの楽しいわかりやすい映画は・・・最高でした♪ |
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スタバで夕食をした昨日・・・ |
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久しぶりに 映画を見てきました。 1943年10月16日 それは永遠に語り継がれる、特別な試合。 「ラストゲーム 最後の早慶戦」 65年の時を経て、今も語り継がれる伝説のゲーム そこには選手たちの熱き想いと、大人たちの切なる願いがあった― 青い空の下、グラウンドで無心に白球を追いかける若者たち。 いつの時代も同じ。白球を追いかける若者がいる。 1943年、太平洋戦争が始まり、彼らから青春の日々を奪ってしまう。 普通の日常が・・・すこしづつ変わっていく・・・。 「野球は敵国アメリカのスポーツだ」と六大学野球が廃止され、 彼らはバットを捨て、銃をとることになってしまう。 しかし、早稲田大学野球部顧問の飛田穂洲は、 出陣のその日まで学生たちと野球を続けると誓う。 野手の戸田順治は、厳格な父から「この非常時に」となじられたが、 志願した兄の「戦争は俺に任せて、お前は野球をやれ」という言葉を胸に練習に励む。 「試合がしたい」選手たちの願いは、ただそれだけだった。 ある日、慶応義塾塾長の小泉信三が、飛田に「早慶戦」を申し込む。 二度と帰れないかもしれない若者たちに生きた証を残してやりたい― ただの試合ではなく、生きた証の試合・・・これが切ない!! 小泉の切なる願いを飛田も喜んで受けとめるが、早稲田大学総長は頑として拒絶する。 飛田の強行突破で、遂に幕を開ける早慶戦。それは、別れであると同時に、 明日への希望に満ちたゲームだった……。 しかし、殆どの若者は戦場に赴き生きては帰ってこない。 見終わった後の、すがすがしさと切なさとが入り混じった感動が 主題歌の「蛍」を歌う鬼束ちひろの声とあいまって 切なさに傾いてしまう。 戦争(太平洋戦争)良い、悪いは別として、確かに日本の歴史にあったという事実。 若者に限らず日常が刻々と変わっていってしまう。 渡辺謙の息子さんである渡辺大さんが りりしい好青年で主役を演じている。 親の七光りではない 演技力を持ってると思う。 また、石坂浩二さんや富士純子さん、柄本明さん達が、脇から支えていて 見ごたえのある映画になっていると思う。 実録ー本当にあったこと というのはやはり重みが違うと思う。 早慶戦ーー今も伝統の一戦といわれる由縁がわかったような気がした。
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