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この、いかにも人気のありそうな若者
しかもラグビーチームの指令層 フライハーフ(10番)と言うポジション
彼の名はジュール・プリソン 地元スタッド・フランスの選手で、今回の6ネーションズのメンバーにも選ばれた
184センチ 88キロ
91年生まれの期待の24歳
が、しかし
金曜日のウェールズ戦は彼にとって忘れたい一戦になってしまいました(T_T)
司令塔役もピリッとしない、大事な場面のペナルティー・キックも入らない・・・
ウェールズのトライを防ぎきれなかったなどなど
この数年、レ・ブルーは司令塔が定着していない
おまけにキックが安定している選手も不在・・・
(写真:Rugbyramaより拝借)
ジュール、次回ワールドカップの頃にはラグビー選手として適齢期の28-29歳
経験を積んで、どうか無事に成長してもらいたいナァ お頼みしますギー・ノヴェス監督
2月26日(金曜日)
フランス ●対 ウェールズ ○ 10-19
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