パレアナの風

鈍くなっていく感性を皆様に補充させていただき、感じたこと??はてなにチョット一言も。ご訪問下さいました方々ありがとうございます。

チョイ旅

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 加茂山公園の写真 あったわ〜  全部じゃないけど・・・・・とりあえず
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 この像には「宿主」のタイトルがついてました。

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 ちょっと 恥ずかしいけど・・・・・芸術です!!


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これにて お仕舞・・・・ご訪問ありがとうございます。_(_^_)_

深まる秋 その3

 加茂山公園も山の庭園風景から、子供連れには最高の場所を。
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皆様ご存知、演歌の小林幸子が歌った「雪椿」の歌碑
 (彼女はこの加茂山公園がある加茂市の出身でなく、新潟市だよ。
 婆は彼女の小学校の先輩よ。家も近かったの。)
 ですが、この加茂市は雪椿の原木があり、市の花でもあります。
 作曲の遠藤実も新潟出身(旧巻町かな) それもあり歌碑がここにある
 と勝手に解釈。

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ここからは、この公園内に設置されているオブジェ?
昔なかったわね。1991年作 設置 作家の名前もプレートに在りました。
 この加茂市は桐の家具の産地です。
 桐ダンスはむろん、今は桐のインテリア家具も盛んにつくられるようになり、新潟市内のある保育園は、内装も桐、遊具も桐を使ったと聞いてます。 公園内の遊具の多くが木製でした。
写真を撮ったのですが、何故か保存してたのに‥・・・( ノД`)シクシク…

 最後に、雪椿を紹介しますね。
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 雪椿には幾種類も品種が増え 名前も和風からユニーク?なものなどいろいろ。 いつか咲く頃にまた訪れようと思います。
バックの紅葉した木とカブさって・・・・花はまだまだ雪に抱かれた後、春の訪れとともに花芽も成長。4月下旬から5月連休にかけてが見ごろです。

加茂山公園のチョイ旅はここいらで。では(@^^)/~~~
 

深まる秋  その2

 どうも 携帯の契約会社変更と共にスマホが替わり、使い勝手が今一慣れません。(もともと 機械音痴(* ´艸`)クスクス)
加茂山公園の続きの拙い写真を掲載します。 退屈しのぎにどうぞ見てもらえたら、幸いに嬉しく思います。
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            この橋も渡りました。

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           急な坂道を上ると渡った橋が下の方に・・・
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           かなり登ってきましたよ
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          更に緩やかな坂道を登って行くと見えました
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         ああ ザンネンでした。本日は月曜日おやすみ〜

 辿り着いた公園の一番上でしょうか、大きな東屋の反対側に木々のトン ネルが見えました。
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  ここまでは山道です。 前夜に降った雨で多少ぬかるむ場所もありましたが、何とか「よいしょよいしょ、ヨッコイショ」の掛け声よろしく、すれ違い出来ない道を滑ったり転ぶこともなく何とか登り切りましたよ。
おそらく100mにも満たない高低差かしら?
ここからは、砂利も敷いてあり、道幅も広くて歩きやすい公園です。
写真の黒枠が取れなくて・・・・容量がないので、次にアップします。

 拙い写真をご覧いただき ありがとうございます。<m(__)m>




深まる秋

 11月5日 朝日が秋の空に眩しいこの日、突如誘われました。
朝食をいただいてると、唐突に「おい、加茂山に行ってみるから」
生返事のパレアナ。 今日は保存食つくりをする予定。

起きてから手が指がスムーズに動かせるまで小1時間、コーヒーをいただき少しづつ体を慣らし・・・・5時ころからチョロチョロと下準備を開始してました。

(エッ?! 此方の都合も聞かないで・・・・) 心の声です。
でも、逆らうと煩いし、一日中不機嫌になることは明らか。
一応聞いてみます、「これから直ぐ?」 「もう少し後でいい? 手を付けたの終わらせるから」
誘いの主、お連れ様は食後のコーヒーを飲みながら「いい」とひと言。
加茂山、家から4〜50分で行けます。
小学生時代、遠足で訪れた場所。
山というより丘のようなイメージ。青海神社があって・・・・
お連れ様は神社までしか行ったことないそうで。

加茂山は、青海神社の鳥居をくぐって境内から入りました。
山が公園となっています。 
神社に近い場所から徐々に樹木の中を進むと、緩やかに登っているじゃないですか。
途中で結構 きつい坂も・・・・・ドンドン上っていくと森の中の公園に。
天気が良いので、小さな子を連れた母子や、子守をされてるのかしらおじいちゃん、おばあちゃんと孫、様々に思い思いに寛いでる姿も。

丁度 紅葉もすすんで きれいな景色と鼻の奥まで爽やかさが感じられる空気に、気持ちも爽やかになってきます。
ゆっくりと歩を進めながら、スマホでパシャパシャ・・・・
前説はこのくらいにして写真を。

  神池の噴水と紅葉から進んでいきました。
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 まだまだ続きます。 公園は子供のころと大違い とてもステキに変身。
 老若男女 ヨチヨチ歩きの子まで楽しめる場所でした。
 ではまた・・・・・



無事で何より!!

 世間では10月三連休初日のお話です。

台風が去り 朝から蒸し暑い気温で 空も晴れ渡り・・・・・
連休に縁のなくなった婆。
現役時代と違って 毎日が連休なんですもの。

でも なんとなく不安お出かけしたくなりました。
紅葉にはまだまだですが、とんと訪れることのなくなった 飯豊連峰方面に無性に行ってみたくなりました。

末っ子に約束していた栗の渋皮煮とまろやかに熟成させた自家製の柿酢を早く届けないとですから、お連れ様に恐るおそるお伺い 「ドライバーをなさって下さるお気持ちあり?」
計画を朝食時に話してみます。
「おっ いいよ 何処でも・・・」とのお返事。

さっさと朝食後の後始末、掃除はちゃちゃってゴミをモップで・・・・
ジャジャ〜ン 今更日焼けこわ〜いお歳ではないけど、ちょいバケラッタ〜
化粧もそそくさと、いざ出発!!

末っ子の処に立ち寄ってから お目当ての飯豊連峰に。

国道はスイスイ 8年ぶでしょうかこちらに行くのは。

懐かしい道の駅に立ち寄って、昼時です。
もうチョイ先へ・・・・・キノコの直売所で手打ちそばをいただく。
もり蕎麦だけど、山菜のお浸しやら キノコの炒め物が小皿、小鉢でついてくる。最後に蕎麦湯も堪能。

さあ この後は10数年ぶりに 5月熊祭りがある 飯豊山中の温泉に立ち寄りたいわ〜・・・・・と。

お連れ様は 乗り気ではない・・・・・面倒という。
国道から1時間チョイの山道ゆえ・・・・まっここまで連れて来ていただいたので時間は速いけど帰路に。

県境を越えるころ、車の走行音が変・・・・・
更に お連れが ブレーキの効きがすこぶる悪い!!と言い出したではないですか。
と同時に フロントの色んな表示が点灯!!
更に 警報音まで!!
後続車に迷惑とならない場所で停車し、一旦エンジンを切ってみる。

こんな時 お連れ様に話しかけると、ドでかい雷の連発になるので黙ってお任せするけど、困ったわねえ、他の車や人に迷惑さえ掛からなければ・・・・そんなくらいしか頭に浮かばない。

しばらくして エンジンをかけるけど同じです。
ブレーキが全く効かなければ SOSだすしかないわねえ。。。

低速運転でエンジンブレーキを効かせて思いっきりブレーキを踏みこめばブレーキがかかるとか。

恐るおそる お連れは運転し、山の中を通る近道を迂回して、いつでもSOS出せるように国道を3時間かけ(近道の3倍の時間)て どなたにも迷惑かけることなく自宅に到着。
法定速度と車間距離をキッチリ守って超安全運転でした。
即 車屋さんがレッカーで引き取って修理へ。
先ほど修理終了と連絡あり、お連れ様は代車にのって引き取りへ。
嗚呼 とんだ大出費・・・では あるけど 大事にならず良かった!!!

婆の我儘を通して あのまま山道に入って・・・・考えただけでもゾゾゾ・・・
恐ろしい・・・・想像すると身震いが!!

久しぶりの飯豊連峰を行く国道は、懐かしさと 変わらぬ景色を楽しんだ後の出来事でしたけれど・・・・・

来月になると新蕎麦が・・・・・二人の大好きなそば粉100%蕎麦は山ん中だしねえ。ふた山超えないといけない場所・・・・・・
もう一度行きたいけれど・・・・・無理だわねえ・・・・・
電車で行けない場所だから諦めるとしましょうかねえ。







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