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フランス、ヴェルサイユ宮殿の離宮、プチトリアノンは情趣あふれる田園風景を愛した王妃マリー・アントワネットがもっとも幸せに時を過ごした場所といわれています。
18世紀のフランス宮廷御用達調香師、ジャン・ルイ・ファージョンが素顔の王妃に捧げた香りをイメージし、また偉大な調香師自身へのオマージュとして、パルファン サトリの"プチトリアノン"が誕生しました。 おそらく彼のアトリエには、たくさんの香料と花々の香りが満ちあふれ、彼の髪や衣服からは、夢見るような香りが漂っていたことでしょう。 極めて優雅な時代に、真実の美を追求した人へのあこがれを、この香りにこめました。やわらかな花々の間に、凛とした横顔が感じられます。 ☆11月23日(金)発売開始、 香調などの詳しいお知らせはこちら➤プチトリアノンのページ ➤お買いものページ ☆ご希望の方にプチトリアノンのサンプルをお送りしています➤お申し込みページ ブログ最新記事に戻る➤ブログ「パルファンサトリの香り紀行」, 調香師が香りでつづるフォトエッセー
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もしあなたが今まで香水をつけたことがなくて、試してみたいと思うなら、シェア・フレグランスと言われる、さっぱりとしたものを選んでみてはいかがでしょう。
「シェア・フレグランス」は同じ香りを分かち合える、男女共有できる香水のことで、ユニセックス・フレグランスともいわれます。 女性にも付けられて、あっさりした香りが初めはつけやすいものです。 やわらかくて軽い香りは、そばにいる人にも違和感なく受け入れられ、安心感を与えます。 典型的なメンズ香水のフゼア、シプレ、オリエンタルタイプの海外ブランド香水は日本の気候では重くなりがち。 気負いすぎて量をたくさんつけるのもNGです。余裕を感じさせる大人のつけかたをしてください。 あまり親しくない相手から、いきなりセクシーな香りが強く匂ってきたら相手は引いてしまうかも。 「いいにおい、何の香りだろう?」と思わず近寄ってかいでみたくなるような香りに魅かれるものなのです。 香水を贈るなら・・・
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本日発売の「わらく・和楽」3月号の177ページ、和楽プレゼントにパルファンサトリの苔清水(こけしみず)オードパルファンが載っています。
3名様に当たります。和楽読者の皆さま、雑誌とじ込みのハガキでどうぞご応募ください。 4 パルファンサトリ 香水 ¥12,600/3名 フランスの調香師協会会員で、オーダーメイドの香りや数々の香水コレクションを手がけている、調香師・大沢さとりさんによるフレグランスブランド。「苔清水」(50ml)は、樹間をほとばしる湧水の流れや苔むす岩、若葉を表現した、春にぴったりのみずみずしいオードパルファム。さわやかなシトラスからグリーンへ、さらにしっとりとしたモス(苔)やムスクへと香りが変化していきます。 香水を贈るなら・・・まずはお試しセットから選んで パルファンサトリの香りを少しづつお試し戴けます。女性向きの優しい香りA、男性にお勧めのさわやかなB「10本レフィル」香りのマナーブック付き。3150円送料無料 ➤ご希望の方には、きれいにギフトラッピングしてお届けします。 お申し込みのときにお書き添えください。 |




