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さようなら スイッチオフ 俳句
間もなく閉鎖します。さようなら。ライブドアのブログに記事移しています

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救われないほどの衝撃

救われないほどの衝撃  動揺
は依然やまず
今回の悲劇が起きた小学校は、娘も六年間通ったイメージ 1
学校でした。登戸は私が家族をもった街でした。
このバス停から娘はバスに乗り、私たち親も、こ
のバスに何回も何回も乗りました。大震災の夜、体育館で娘たちを預かってくれて親が行くまで先生方が残って見守ってくれた学校です。感謝しても感謝してもやまないカリタス学園です。
 
平成天皇、美智子さまは、さぞや心を痛めている
と思います。一方この国のトップはなぜ私たちに直接語らないのか、遺族に被害に遭われた方に寄り添うことがないのか、居酒屋やゴルフ計画、憲法改正云々よりはるかに差し迫った、この国が直面している課題が見えているはずなのに、そのことの無念さと救いの無さと。           よろよろと八重の十薬世の無念

このブログは使命を終えようとしています。そろそろ決断したいと思います。 

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