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勝つ事よりも将来の為になる事を・・・・・・・

野球関係

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変なタイトルですが、
とりあえず今リトルのちびっこでお試し中です。

4つの形に分けるのはまだまだ無理があると感じられるので
つま先型とかかと型に分けてみました。
マイナーの子ども達なのでこれから先重心の位置が変わることも考えられるため
そのような形をとってみました。

子供達からは
「体が動きやすい」
とか
「バットが振りやすい」
とか言う意見が出ていますが、子供の意見なのでじっくり観察してみたいと思います。


さて、うちのお坊ちゃんの成果はと言いますと、
たしかにバットの出がよくなったと言うところと
回転軸が後ろになった為、ボールを引き付けることが出来るようになったことが見て感じられるようになりました。

捕球姿勢においても、捕ってから投げるまでの動作に早さが見られ
本人曰く
「リズムがいいよね!」
などと生意気なことを言っています(笑)


今のところ、問題点も見つからないのですが
今までの指導と若干違いがあるため教えているほうも
本を手放せないところが難ありです(^^ゞ

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最近気になること

去年の暮れごろに友人から聞かされ
少し気になった「4スタンス理論」

その時勉強しろよと本を貰ったのだが、
チラミした程度で本棚のコレクションになってしまったのだけど、
先週何気なく寄った本屋さんに
「4スタンス理論で野球がうまくなる!」
と言う本を見つけてしまった(☆_☆)
おまけにDVD付き(^◇^)

衝動買いです。
家にあることは分かってたが、
DVD=わかりやすい=簡単
性格が出ました・・・・・

家に帰って早速観ましたよ〜

内容を簡単に言うと、人間の重心の位置は人によって違うという事で
重心の位置が変わればボールの握り方・バットの握り方から始まり
投げ方・打ち方も変わるという事。

指導者としてまさに目から鱗
今までの指導を根底から覆す内容でした。(今まで教えてきた子供たちごめんね。)

体格の違いからくる構えや投げ方は何とかうまく教えてきたつもりでも
それがどうしてかと突き詰められると根拠が見当たらなかった。

これはそれをきちんと説明してくれる内容。

打つ時も守る時も、重心の位置はつま先側なんて言う時代は終わったのです。

人は遺伝と育ってきた過程で4つの重心の位置にわかれるらしい。

つま先内側
つま先外側
かかと内側
かかと外側

この重心位置によって指導方法が変わってくるのです。


もちろん雅生で検証済み!

結果はすぐに表れました。

何と言っても自分の動きやすい体の動かし方なんですから!


コレは使えますよ〜(*^^)v

来週から新マイナー始動です。
ガンバロ(^o^)丿

自分のブログをよく見たら、1年近いブランク・・・・・
投稿の仕方も忘れてしまいました(^^ゞ

昨日行われた
東関東連盟マイナー夏季大会で息子の所属する水戸東が準優勝することができました。
準決勝はブログ仲間?(忘れられているかも)のhiroさんのチームとの対戦。
茨城の代表決定戦みたいになってしまいました。
結果から言うと5−4で勝たせていただきました。
初回から押し気味で進められたゲームも終盤を迎え
5回裏 hiroさんチームの攻撃1アウト後ヒットと3塁打で1点、2アウトにしたもののまたヒットで1点、ここで5−4続くバッターもレフト前ヒット、逆転のランナーを背負ったところでうちの投手の投球制限・・・・・・
2番手投手は・・・・・ウチの雅生・・・・その時脳裏に浮かんだのが今月初めの連休中、hiroさんチームの主催大会。hiroさんチームとの決勝。先発したものの集中砲火を浴びて10失点・・・・まさにうちの息子「カモ」なんです(>_<)

監督から「雅生しかいませんから!」
死刑宣告みたいだ。

目前に迫った関東大会、ここで終わりか・・・・・
と正直思っていました。

時間もありません。
あと1アウト取ればゲームセット。
バッターは6番。
ボール先行でカウントは2ボール。
1打席2打席ヒットはないものの鋭いセカンドゴロを打っているバッター。
無理せず歩かせろと指示。

2アウト満塁
バッターは7番
第1球 ストライク
第2球 ボール
第3球 ストライク

ここで雅生がベンチを見てきた。
私からの指示は3日前に教えたスライダー。
子供のため抜くだけでカーブに変身するボール(笑)←今は笑えるけどその時は・・・・
コントロールは悪くないのでベース上に行けばと思い・・・・・
振りかぶり
第4球目


低めにコントロールされたボールはバッターの手元付近で鋭く落ちて行った・・・・・・


そのボールはバットをよけるように・・・・・・
地面に1バウンド・・・・・


「ストライク! スリー」

・・・・・・・・・
心臓が口から出そうなほど
緊張しました。


とりあえず2年連続の関東大会出場決定!!


あ〜良かった。

ということで、決勝戦があることも忘れ
子どもたちは昼食をガツガツと食べていた。

決勝戦

去年のちびっこ大会より
東関東No1のチーム船北リーグ(ブログ仲間?(笑)のミコママさんの息子さんチーム)

1回の裏
なんと9失点・・・・

選手にはあきらめるなとは伝えますが、
どう考えても相手は「背番号1」






「無理・・・・・」





結果は15対4の大敗。


力の差は歴然・・・


船北に1歩でも近づけるようあと1か月頑張るしかないようです。

転写お願いします。

一人の野球少年が、「生きたい!」と願い助けを求めています!!

千葉県富津市在住の金子亮祐君(10歳、小学5年生)は、『川崎病後急性心筋梗塞による重症心不全』という病状で入院治療中です。

 平成18年5月に9歳で川崎病を発症し、同12月に後遺症により心筋梗塞を起こしました。カテーテル施術により開通したものの心筋のダメージが広範囲におよんだ為、心機能が弱まった状態が続き、君津中央病院、その後千葉大学医学部付属病院にて強心剤の点滴等による内科的治療をしてきました。しかし、平成19年3月に心不全の症状が悪化した為、東京大学医学部付属病院に搬送され補助人工心臓を装着しました。装着後も心機能の改善は見られず、残された道は心臓移植しかありません。しかし、国内では15歳未満の臓器提供が認められておらず、また、補助人工心臓を装着している間に感染や血栓の発生などの恐れもあり、早期の移植を実現するには海外での移植手術に頼るしかない状況です。

 病院の先生方のご尽力により、米国のUCLA病院で受け入れていただけることになりましたが、海外では保険が使えないため、渡航費用・心臓移植手術費用・滞在治療費等で約1億2800万円という膨大な費用がかかります。そこで私たちは、亮祐君の命を助けるために『りょうすけ君を救う会』を結成し、募金活動をすることに致しました。「早く学校に行きたい、野球がやりたい」という亮祐君の願いを叶えるため一日も早く米国での心臓移植が受けられますよう、皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

「りょうすけ君を救う会」HPより抜粋

ホームページはこちら「りょうすけ君を救う会」



一人でも多くの方々に「りょうすけ君」のことを知ってもらい

渡航移植の実現に向けてご協力をいただきたく、ブログを開設しました。

ブログの開設に当たっては、正式に「りょうすけ君を救う会」事務局から許可をいただいております。

どうか、野球を愛する皆様、そしてヤフーブログを利用する皆様の

温かく力強いご支援を心よりお願い申し上げます!!



転載をお願いします!!
この記事を転載して、「りょうすけ君」のことを、そして「りょうすけ君を救う会」を
一人でも多くの方々に知ってもらうため、そしてみなさまの温かいご支援をいただくために

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胸部パッド

イメージ 1

イメージ 2

しばらくお休みしていたので^_^;
何を書こうか迷っていたのですが、
先日の事故のニュースを聞いてこれしかないと思い、端末たたいてます。

心臓震とうの事は去年から気にはなっていたのですが、
リーグでも気にする人がいなかったため提案もできずにいました。

最近になって自分の子供がゴロの捕球の際、イレギュラーしたボールを
胸に当ててあとしている姿を見て事故にならないようにと思っていました。

そんな矢先のPL学園での事故でしたので、
すぐさまリーグの掲示板に提案しました。

今度の土曜日に父母会で話し合いの上に購入という流れになるかと思います。
まず一安心です。

ここをご覧の野球関係者の皆様にも
子供たちの事故を防ぐためにも
胸部パッドのご検討をお願いしたいと思います。


写真はミズノ製とローリングス製です。

それぞれ特徴があるので、子供達に装着させてみてからの
購入がいいと思います。

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