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悠久の星の瞬きに比べると、一瞬のようなわが人生。でも、その無始無終の時の流れと自分が重なる時が稀にあります。そんな瞬間、今呼吸をしているすべての人々と、今をつくってくださった先人に、心から感謝したくなります。そして、与えられた生を自分らしくまっとうする勇気と希望が、ふつふつと湧き出てきます。 |

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こんにちは、ゲストさん
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悠久の星の瞬きに比べると、一瞬のようなわが人生。でも、その無始無終の時の流れと自分が重なる時が稀にあります。そんな瞬間、今呼吸をしているすべての人々と、今をつくってくださった先人に、心から感謝したくなります。そして、与えられた生を自分らしくまっとうする勇気と希望が、ふつふつと湧き出てきます。 |
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自分でコメントしちゃいます。この詩を教えてくれたのは韓国語を学び初めて間もない頃に大久保の韓国語学習会でお会いした若い留学生の方でした。彼女は両国の言葉で諳んじていらしゃいました。本当に感動し、頭が下がる思いでした。彼女の日本語学習に対する真摯な姿にも・・・あいご〜
2005/6/18(土) 午前 0:48
この詩の持つ力は、はかり知れないものがあると思います。反日だとか嫌韓だとかをはるかに超越しています。当然ですけど。
2005/6/18(土) 午前 8:17
そうですね。上の訳は韓国語学習初心者による、単なる日本語の言葉への置き換えです。時代背景など勘案した翻案が必要ですが。それは後日のこと。私自身の感想も後ほど別掲げたいと思います。
2005/6/18(土) 午後 2:50
この詩は韓国人なら誰もが知ってる詩なんです。特に文学とかの勉強をしてなくても、韓国人なら、この詩の一行や二行くらいは覚えてるはずです。それくらいユンドンジュ二ム(様)は韓国を代表する詩人です。 この詩には韓国が日本の統治下にいたころの文学人としての苦しみがよくでてますね。当時は韓国人にとっては、全てが暗雲な状態でしたから、 文学をする人は文学を通じてなんか出来ないのかと言う責任感から、苦しんだり、悩んだりしてたんですね。
2005/6/18(土) 午後 4:43
簡略に詩の解説をすると、空→倫理的判断の主宰者。星→理想の世界、純粋な自我の世界、風→日帝植民地という状況からくる試練、夜→暗雲な時代状況、植民地の現実、 このように解釈してから詩をもう一回読むと理解できると思います。 色んなブログを覗きましたけど、このような詩をアップしたのはとってもアイグさんだけでした!ありがとうございます!
2005/6/18(土) 午後 4:45
あいご〜yeapyKENMAM氏本当感謝です。感激です。私も日帝の辛酸極める行為や時代背景、윤동주님の宗教的信条も勉強しました。同時に、彼の作品はそのような個別的状況を遥かに超える芸術的普遍的価値を感じています。彼の詩は人類史的な財産だと思います。
2005/6/18(土) 午後 5:37
こちらこそありがとうございます!こういう詩を日本の皆さんに紹介してくださって、私も実は昔習った覚えだけでは、最初のところしか解説できなかったので、ちょっと調べさせてもらいました。お蔭様で私も勉強になりました。私の方こそ感謝してます。
2005/6/18(土) 午後 8:28
鳥肌立っちゃいました。。こんな美しいハングルを見たのは初めてっす。
2005/6/18(土) 午後 8:39 [ ros*1*29 ]
yeapy氏、登録ありがとう。貴女のような方に見ていただいて光栄です。これからの大きな励みになります。「伝統+今」をしっかりと学んでいきたいとまた決意が深まりました。대단히 감사합니다.
2005/6/19(日) 午後 4:29
rosi氏、この間の質問にお答えして、プレゼント。→ノーム・チョムスキー「メディア・コントロール」を一読し、この本を批判すること作業がとても力になると思います。時間を見つけてぜひ!
2005/6/19(日) 午後 4:35
あいごーさん是非呼んでみます!だけどこの前の国際ニュースと平行させて読んでいきますね^−^
2005/6/19(日) 午後 9:22 [ ros*1*29 ]
トラバありがとう。彼らを殺した人間も彼の詩に感動する人間も実は同じ人間なのだという観点に立つことができれば、どこの国の人間であれ、もうちょっとましな人間になれるのだと思いました。
2006/3/2(木) 午前 10:45
尹東柱氏の詩を音楽にされている川上盾(カワカミジュン)と言う方が居られますよ〜。 日本キリスト教団 東神戸教会の牧師さんです!
2006/3/9(木) 午後 2:01
うっわ〜〜ァ。mengmeng姐さん。コメントありがとうございまっす! その牧師さんの活動と同じぐらい感動的です。今の私には。こますむにだ〜ァ。
2006/3/9(木) 午後 2:31