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つづき

日本には数詞が「いち」「に」「さん」の仲間と「ひとつ」「ふたつ」「みっつ」の仲間があるように、

韓国にも数詞の使い分けがあり、日本より2番目のグループの数が圧倒的に多いのです。

(日本語は大陸から伝わった言語によるところが多いので当然です)

日本では現在、「じゅう」と「とう」の以降は「じゅういち」「じゅうに」…と1種類に収まってしまいますが、

韓国・朝鮮語ではその後も続いてゆきます。

で、タイトルが「つづき」となった訳です。

分る?

(「とうか」の後ということで)

・・・

ま、どうでもいいことでした。

昨日の続きです。

しかしトマーシ・ガリグ・マサリクは単なる学究ではなかった。一八九一年、青年チェコ党から立候補し、オーストラリア帝国議会に選出された政治家でもあった。その政治目的は、チェコスロバキアの独立であった。チェコ問題の解決は、自己変革と「頭脳そして心の革命」によって、自らの存在を世界に認めさせ、フスの宗教改革の伝統と結合した民族復興運動を完成することにあると説いた。また人道主義的立場から、労働者の物質的条件の向上、八時間労働制、男女性差別の撤廃、反ユダヤ主義批判など、社会・労働問題に取り組んだ。もっとも階級的な観点には立たず、マルクス主義を批判し、道徳的社会主義を根拠にする姿勢であった。

われわれ抑圧され続けたチェコ人にとって、その存在を主張し防衛する手段は、武力でなく言葉だったのです。言語こそ『難攻不落の砦』であるとして、言語の機能的分析、簡単に言ってしまえば、真理をいかに正確に伝達するか。そのために言語の意識と構造、つまり言語の有機的結合をできるだけ明示的に法則化する(後略)

右であれ左であれ、独裁者がおのれの非を認めることは決してない。すべて敵の隠謀ときめつける。しかしこの混乱にゴムルカは震えあがり、プラハのせいだと思った。

わたくしたち、ドイツ人の反省と経験によれば、正しいと思ったこと、おかしいのではないかと思ったことを、信念をもって発言する勇気がいかに大切であるかということを忘れてはいけません。ナチズムのデマゴークとプロパガンダに踊り踊らされ、侵略とユダヤ人迫害に積極的に荷担した大衆精神の薄弱さ。それに引き替え、チェコスロバキアの人々の言葉の自由に対する執念と勇気、チェコスロバキア共産党が、言論の自由を求め約束するのは当然のことです。




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Prahan kevään pääarkkitehti Alexander Dubcek.

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もしかして、十干十二支のこと?
まさか、ね。60進法の数え方は世界中に伝わっていて、今でもよく使われてるし。話し変わるけど、インドの掛け算暗記は九九でなく、19x19まであるというのは驚いたものです。

2008/1/11(金) 午後 10:49 [ IB ]

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ごくろうさん。さまざまな国があります。

2008/1/12(土) 午前 0:16 [ あいご〜 ]

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