|
数日前に、鉄分とカルシウムを牛乳で摂るようになってから、頭痛、不眠がかなり良いです。 「本当? 嘘みたい?」といいたくなるくらい、なんかあっけなく良くなった感じです。 まだ検証の途中ではありますが、かなり期待できるのではないかと。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
数日前に、鉄分とカルシウムを牛乳で摂るようになってから、頭痛、不眠がかなり良いです。 「本当? 嘘みたい?」といいたくなるくらい、なんかあっけなく良くなった感じです。 まだ検証の途中ではありますが、かなり期待できるのではないかと。 |
|
今日は、上司からの申し出もあって、有給休暇をとったので、4連休の3日目。 妻から、昼ごはんは、子どもたちを連れて行って、どこかで食べてきてと。午前中は、子どもたちは勉強もあるので、暇です。 平日で1日休みは、なかなか取れないので、取れると決まってから、病院で診てもらいにいこうと秘かに決めていました。今後の方針を決めるためにも、しっかりと検査を受けて、診断をしてもらうことが必要だろうと。特に、髄液の流れ、高次脳機能障害の可能性について、専門家の意見を聞こうと思っていました。 9:00からの診療時間なのですが、8:40の時点で、13番目。年配の方々、さすがに出足が早いです。30分くらい待って、呼ばれました。 高次脳機能障害に似たような症状が出ていること、検査でわかるのでしょうかと伝えると、心配なようなら、MRIを取ってみましょうと、あっさり決まりました。ついでに、脳への血流もエコーで検査しましょうと。 エコーは、待ち時間なしで、検査。首を右、左に傾け、最後は正面を向いて、頚動脈の画像を見ながら、処理していました。 MRIまでは、50分待ち。ずっと取っていなかったので、おそらく5年ぶりくらいになるでしょうか。症状的には、大きく変わっていないので、そんなに変化はないだろうとは思ったのですが、5年の間に、機能的に変化が生じているとも限らないので、念のための検査です。 検査中、磁気の振動のせいなのか、脳の中に微妙な変化が感じられました。鼻のあたりの詰まった感じが、すこし抜けたような感じとか、手足のヒリヒリ感とか。 20分ほどで無事終了。 しばらくして、T先生に呼ばれました。検査の結果は、異常無し。矢状断の画像もありましたが脳の下垂は、特に認められないと。髄液の流れにも異常はないと。(どうやってわかるのでしょうね)高次脳機能障害の兆候も認められないと。(器質的な変化はないということ) あと、考えられるとしたら、精神的なものの影響とかでしょうと。 この言葉に、ちょっと困惑してしまいました。じゃあ、お酒を飲んで頭痛が3〜4日抜けなかったり、ずっと立っていて、体調が悪化するのは、いったいどう考えたらいいのだろうかと。一応、脳脊髄液減少症のことも、わかっている医師なので、(治療はしていませんが)疑うわけにもいかず。 でも、いろいろな症状があるのは事実なので、脳の働きができるだけ良くなるよう、やはり、自分なりに工夫をしていくしかないのですね。 漏れ等は、もう無いと考えて、あとは頭痛の予防、髄液の流れを良くする、精神的な健康に注意していこうと。 姿勢の悪さからくるものもあるでしょうから、まずは、PCを使用するときの姿勢、寝るときの姿勢等に気をつけて、行きたいと思います。 安心していいのか、これから、どう考えて、この症状と向き合っていったらいいのか、戸惑う今日の検査でした。
|
|
12月13日をもって、脳脊髄液減少症、発症30年を無事迎えることができました。 |
|
平成16年の7月。1回目のBP、自宅療養から単身赴任の生活に戻りました。この時期が一番きつかったです。 |
|
平成16年の5月に1回目のブラッドパッチを終わって、職場に断った上で自宅療養に入りました。BP前と体調に大きな変化はありませんでした。腰椎へのBPだったためか、以前よりは腰辺りに張りがあるような感じはありましたが・・。 日中は、リビングで日長、寝ながらテレビを見たり、本を読んだり。せっかく自宅療養をさせてもらっているので、起き上がっては職場の人に悪いなあと思い、食事のとき、風呂やトイレのとき以外は、起き上がる時間をできるだけ短くして(1〜2時間)あとは、ずっと寝て過ごすように努めました。 買い物に一緒に出かけて、もし職場関係の人にあったら、何て思われるか?って考えると、おいそれと外も歩けないなあと。 この時期に新しく覚えたことと言ったら、ビーズを作ることです。妻への罪滅ぼしというわけでもなかったのですが、結果的にそんな形になってしまいました。寝ながらでも、できる部分もあるので、寝たり起きたりして、少しずつ作りました。 1ヶ月経って、やはり、なんとなく頭から腰にかけての違和感が抜けず、このままだったら、折角の治療が無駄になるかもと思い、延長しました。 もうそろそろいいかなと思い、職場に連絡を取りましたが、診断書がないと勤務に戻れないと言われ、診断書を請求するも、なかなか書いてもらえず、のびのびになって、結局ほぼ2ヶ月休んでしまいました。S先生、診断書もなかなか書いてくれないことで有名な人だったのです。(退院するときに書いてもらうと良かったらしいのです。) この状況でまた単身赴任に戻るのは、いささか不安でしたが、これ以上職場に迷惑はかけられないということで、復帰することにしました。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報