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ただことではないな、この処理の重さ

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ご無沙汰

どうもみなさん、ご無沙汰しておりました。
ここ最近は、長いことウイニングイレブン9に夢中になっておりました。
たまに記事書こうと思い立っても、ヘビー級を通り越してスーパーヘビー級な処理状態で
どうしたもんだよ?って考えて放置になってしまってました。
で結局書かないで居るうちに書こうとしていたこと忘れてしまいました。
困ったものです。
そろそろ部屋が飽和状態に陥りつつあります。
がんばって一度、いる物といらない物を識別して整理しないと大変です。
どれだけ無駄なものが現在部屋にあるのか・・・
予想もつかない状態。
あと何かあったような気もしますが
まあ今回はこの辺で。

幽霊島の戦士
フェラーラの魔女
魔王の国の戦士
鬼面の塔
夢魔の四つの扉
ホータン最後の戦い

この6冊が、グインのキタイでの冒険を描いたシリーズ
本編にも関わってくる一連の物語
グインサーガというからには、本来こっちが本編?
まあ何にせよ、これでグインが本編不在の間何をしていたかが明白になったわけだ。
これで本編読んでて、不思議に思った点とかが解決できたわけだし良かったと思う。
スナフキンの魔剣なんていつ手に入れたんだ?とか
その思念持つユーライカの瑠璃って何だよ?とかね

これから本編はどういう物語を紡いでいくのだろうか?
全220巻とかになっちゃうんじゃなかろうか?

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J

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LUNA SEAのベーシストとして知られる。グループの活動が休止中の97年、シングル「BURN OUT」にてソロ・デビューを果たす。同年、1stアルバム『PYROMANIA』を発表。男臭い強力オルタナティヴ・ヘヴィ・ロックをぶっ放し、 LUNA SEAとはまったく異なったアプローチを実践してみせた。そしてバンド活動休止後の01年7月、「Perfect World」にてソロ活動を再開。ヘヴィネスとポップ性――その両方を兼ね備えた高性能サウンドが特徴である。(引用:Yahoo!Musicより)

なによりカッコイイ。
元々、LUNA SEAの頃からこの人の作り出す音は好きだった。
それがソロになっても変わらずにいい曲を世に出してくれる
これほど嬉しいものはない。

個人的ベスト5
1.Feel Your Braze
2.go crazy
3.stAy
4.My Way
5.Tomorrow

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昭和45年から50年生まれへ向けたCDマガジン・・・
それが 30-35(サンゼロ・サンゴー)
まあ、当てはまって無くても聴くことは可能だ。
で、この 30-35(サンゼロ・サンゴー)
正直その回の特集によって趣が変わってくる。
現在まで、vol.0〜vol.4までの5枚がリリースされているけれど、
手に入れるべきは、vol.1「もう一回バンドやろうぜ!」と
vol.4「続・もう一回バンドやろうぜ!」のふたつ。
vol.0「卒業」、vol.2「人生とは闘いである」、vol.3「おニャン子クラブ特集」は
まあ興味がある人だけでいいんじゃないかなと思う。

ユニコーン、ジュンスカイウォーカーズ、プリンセス・プリンセスetc
このあたりの名前を聞いて懐かしさを感じた人はオススメ。
収録曲をみて懐かしさを感じるのもいいかもしれない。

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眠り

3時間
それで目が覚めた
11時すぎに強烈な眠さに襲われて眠りに着いたのは記憶している
で2時過ぎに目が覚めた
今は完全に目が覚めてしまった
どうしたものか
再度寝ようにも眠くない、困ったものだ
今日が日勤であるならば起きているのも良いだろうとは思う
しかし今日は夜勤
先週日勤、今週夜勤
仕事だから仕方ないが
仕事で「時差ぼけ」などになりたくないものだ

こうして言っていても埒がない
なんとか睡魔を呼び出してみることにしよう


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