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ただことではないな、この処理の重さ

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マンガバトン

“米屋の若旦那”にしやんhttp://blogs.yahoo.co.jp/nishi_yan74から
半ば強引にバトンを貰い受けました。若干ネタに困っていたので助かりました。

ということなので、いざ参らん。

Total volume of comic on my Bookshelf(本棚に入ってる漫画単行本の数)
ぱっと目視した結果、100冊程度でしょうか。
以前に比べて半分ほどに減って、大分すっきりとしましたけど
まだまだだね

Comic thought to be interesting now(今面白い漫画)
『D-LIVE!!』作:皆川亮二  小学館
     
The last comic I bought(最後に買った漫画)
『鋼の錬金術師』第11巻 作:荒川弘  スクウェア・エニックス
     
Five comic I read to a lot or that mean a lot to me
(よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画)   
『修羅の門』作:川原正敏  講談社
『SLAM DUNK』作:井上雄彦  集英社
『BECK』作:ハロルド作石  講談社
『俺たちのフィールド』作:村枝賢一  小学館
『沈黙の艦隊』作:かわぐちかいじ  講談社
 
こう改めて書いてみると難しいもんだ。
どっちかといえばスポーツ系が多いのか。
『修羅の門』は第4部が終わったところで休止状態になっているけれど、復活は無いのかな?
陸奥九十九の戦いはまだ完結していないんだが。
『SLAM DUNK』は今更いうまでもない。
『BECK』は、音楽を扱ったもので成功した数少ない作品のひとつだ。今後どうなるんだろう?
『俺たちのフィールド』懐かしい。サッカーマンガでは一番好きだ。
『沈黙の艦隊』状況設定が巧みだ。各分野に波乱をもたらすのもわかる気がする。

Five people to whom Im passing the baton(バトンを渡す5名)  
誰に渡すあても特に無いので、欲しい方は立候補どぞー。

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発売日に買って来て、いろいろとやってみて
ようやく枠にシュートが飛ばせるように・・・
決定力が大事だということを痛いくらいに実感

サッカーはやっぱり点を取ってこそ勝てるのである。

まだまだ操作に慣れてないから、マルセイユターンとか決めたことない。
右スティックで行なうらしいマニュアルパスもいまだ不明なまま。
まあ、しばらくは当分ウイニングイレブンである。

サッカーライフ2はFISとマッチアップ以外操作しないからつまらんのよね。

イメージ 1

豹頭将軍、東へ・・・
この巻から、しばらくグインのシルヴィア奪還のエピソードが始まる。
本編にも関わってくるエピソードだけあって、おもしろい。
この外伝10は、まだまださわりの部分でしかないから
今後が楽しみでならない。
そして何より、一番好きなキャラクター
ときとしてグインすらも軽くあしらってしまう“黄昏の国の女王”ザザ
そして“狼王”のウーラが登場したことがとても嬉しい。
今後の本編に再度登場は余程の事がないかぎりないだろうから
存分に彼らの活躍を楽しみたいと思う。

すっかり忘れていました。
iTMS日本でのサービス開始。
で、前々から聴きたいなと思っていた曲があったので探してみて、
あれば利用してみようと考えていたんですが・・・。

無いんですよね・・・。
泉谷しげる「春夏秋冬」と、一世風靡セピア「前略、道の上より」が。

・・・
えぇと、「春夏秋冬」は名曲ですよ。
淡々と語りかけるような口調で歌い上げている名曲です。
だから無性に聴きたいんですけど、わざわざアルバム買うまでもないんで。
だからこそ期待してたんですけど。

「前略、道の上より」もまあ、ご存知なように名曲ですから。
なんか知りませんが、2番の歌詞が大好きなんです。
海に潜るには息を止めなきゃ潜れないけど、息をとめるのが嫌なら海には潜れないっていう
そりゃ海には海の世界があるから、また潜りたくなるんだよね
っていうなんとも言えない歌詞の世界感が素敵すぎ。
ちゃんとした歌詞は(前略、道の上より 検索結果歌詞 素意や)
のキーワードでググってみると一番上にでてくるところで見れるので気になる方はどうぞ。

で結局何が言いたいのかというと
がんばって提供楽曲を増やしてくれってこと。

ソニーもせこいこといってないで、どーんと提携しちゃってくれ。
むしろAACをソニー製品でも使用可能にしてくれ。
そしてAppleは、ATRAC3をiPodに対応してくれ。

頼んだぜ。

Soft Ballet

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soft ballet
各メンバーの抜きん出た個性が衝突し合いながらも、不可思議なトライアングルを形成していたソフト・バレエ。特にライヴにおいてはまるで烈火の如し、であった。無表情で鍵盤をぶっ叩きながら(時にはギターも)、音の解体作業を続ける仁王像・藤井麻輝。奇声ぶっ放し&クネクネ踊りで聴く者を釘付けにする両性具有な森岡賢。フランク・シナトラばりのミッド・ローから伸びる歌声で、デカダンな個人主義思想を説く遠藤遼一。--このクール・ビューティ3 人組が、日本のデジタル・サウンドに残した爪跡はとてつもなく大きい。89年にアルバム『アース・ボーン』でメジャー・デビュー。以降、インダストリアル +ノイズの可能性を前面に打ち出す藤井と、アヴァンギャルドながらポップ面を担う森岡という2人のコンポーザーの才能がせめぎつつ、ライヴで盛り上がり必至の「BODY TO BODY」「NO PLEASURE」「VIRTUAL WAR」「WHITE SHAMAN」などの傑作を続々輩出していく。なんといっても素晴らしいのは、無機質に陥りがちなデジタル・ミュージックに激しい感情起伏と肉感的なエロティシズムを吹き込み、それを至って高尚なポップ・ソングとして完成させ抜いたことだろう。そう、彼らは最初から最後まで持ち前の「エレクトロニカ美学」を貫いたグループであったのだ。惜しくも95年に解散、メンバーはそれぞれソロで活躍していたが……02年、奇跡の復活を遂げ、2枚の秀逸アルバムを発表している。(Yahoo!Musicより引用)

強烈なイメージがある。
なにより強烈にクールでスタイリッシュ
あの森岡賢の踊りですら、スタイリッシュ。洗練されたクネクネだ。
デジタルサウンドをバックボーンにしたアーティストは彼らの前後に数多いるけれど
この強烈な個性のトライアングルに匹敵できるのはそうはいない。
2002年に復活を遂げたときは素直に嬉しかった、喜べた。
無性にあのアクの強い音を聴きたくなった時に、新作で聴くことができるのだから。

Soft Ballet 個人的好きな曲 5選
EARTH BORN
ENGAGING UNIVERSE
WHITE SHAMAN
Smashing the SUN
Bright My Way

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