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ただことではないな、この処理の重さ

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あつはなついね

ふと思うと頑張って更新している自分がいます。
よくもまぁ一ヶ月以上も続いたものです。
8月に入って暑い日が続きますが、頑張って更新していこうと思ってます。
暑さにやられて体調崩さないように、体の具合に気をつけてお過ごしください。
それでは、コンゴトモヨロシク

<書庫目録>
日記・・・日記と呼べない雑文
音楽・・・アルバムごと作品ごとのレビューはどうやら辞めにしたのか?
プレイリスト・・・作ってないな最近
映画・・・見てないDVDを頑張って見ようと思います
本・・・最近は「グインサーガ」ばかりだったりします
ゲーム・・・ゲームに夢中な時は案外レビューなんかできないものです
サッカーライフ2・・・楽しいのか楽しくないのか飽きるようで飽きないのか、まあそんな感じ
愛すべきものたち・・・なんのために作った書庫か自分でもわかりません
その他・・・ほか

LUNA SEA

イメージ 1

LUNA SEA
RYUICHI(vocal)
SUGIZO(guitar,violin)
INORAN(guitar)
J(bass)
真矢(drums)

一時代を築いたといっていいバンドだと思う。
音楽面に関しては、再結成前後で内容が異なっているといっても言いすぎじゃない。
RYUICHIが河村隆一となって以降、知名度としては高くなったけれど
ボーカルが甘ったるくなってしまったのが残念だ。
個人的には、休止前のアルバムである「STYLE」くらいまでが好きだ。
そのころは、Jと真矢の作り出すアグレッシブで躍動感に溢れたリズムに
SUGIZOとINORANがギターで華やかさと切れ味を加えて
RYUICHIが伸びやかな歌声を載せていた。完成品だった。
それがソロを経てきたことで、甘ったるくなりバランスが壊れてしまった。
無論、再結成後にもいい曲はある。
むしろ「LOVE SONG」なんかは甘ったるい歌声だからこそかえっていい感じに仕上がっている。
だが、スピード感や切れ味に満ちた曲と甘い歌声は相容れないのだ。
再結成前後ではっきりと違いがわかるのが、「PRECIOUS・・・」である。
デビューアルバム「LUNA SEA」に収録されているものと
ベストアルバム「PERIOD〜THE BEST SELECTION〜」に入っているものを
聞き比べればはっきりと異なっている。
曲があきらかに遅くなって元の切れ味に満ちたスピード感が消えて
ボーカルも鋭さがなく、甘ったるいぬるい歌声になってしまっている。
これでは仕方ない・・・、聴いてみればそう思うはず。
機会があれば一度聴き比べてみてほしい。

以下は、個人的ベストな曲をあつめたプレイリスト
01. IN FUTURE
02. IN MY DREAM(With Shiver)
03. Dejavu
04. BELIEVE
05. AURORA
06. Hurt
07. CIVILIZE
08. WALL
09. ROSIER
10. End Of Sorrow
11. TRUE BLUE
12. RECALL
13. In Silence
14. MOON
15. MOTHER
16. STAY
17. WISH

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