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ただことではないな、この処理の重さ

音楽(アーティスト)

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J

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LUNA SEAのベーシストとして知られる。グループの活動が休止中の97年、シングル「BURN OUT」にてソロ・デビューを果たす。同年、1stアルバム『PYROMANIA』を発表。男臭い強力オルタナティヴ・ヘヴィ・ロックをぶっ放し、 LUNA SEAとはまったく異なったアプローチを実践してみせた。そしてバンド活動休止後の01年7月、「Perfect World」にてソロ活動を再開。ヘヴィネスとポップ性――その両方を兼ね備えた高性能サウンドが特徴である。(引用:Yahoo!Musicより)

なによりカッコイイ。
元々、LUNA SEAの頃からこの人の作り出す音は好きだった。
それがソロになっても変わらずにいい曲を世に出してくれる
これほど嬉しいものはない。

個人的ベスト5
1.Feel Your Braze
2.go crazy
3.stAy
4.My Way
5.Tomorrow

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B'z

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B'z
稲葉浩志(vocal)
松本孝弘(guitar)

今更説明は不要だろう。日本で一番CDの枚数売り上げを誇るアーティスト。
初期の頃の打ち込みギタービートサウンドから徐々にスタイルをハードロックへと移行していくことで
現在まで続く長期間の安定を誇るバンドへと変貌していったのだろう。

B'z
OFF THE ROCK
BREAK THROUGH
RISKY
IN THE LIFE
RUN
The 7th Blues
LOOSE
Survive
Brotherhood
Eleven
Green
Big Machine
The Circle

今まで14枚フルアルバムを出しているが、やはりターニングポイントは「The 7th Blues」だろう。

「OFF THE ROCK」までの黎明期を経て、
「BREAK THROUGH」で文字通りブレイクのきっかけを掴みにいき、
「RISKY」、「IN THE LIFE」、「RUN」でギタービートサウンドとして完全に時代を築きあげる。
人によってはこの頃までが一番好きだろうと思う。
そして「The 7th Blues」を経て変貌をとげ
「LOOSE」、「Survive」、「Brotherhood」でより攻撃性のあるハードロックへとシフトチェンジ。
そして今に至る。

だから個人的には「The 7th Blues」が大変好きだ。
代表曲「LADY NAVIGATION」の英語バラードヴァージョン、
この曲の存在が変わり行くという感覚を顕著に表現していてとても良い。

「The Circle」で回帰してきた彼ら
戻った先は「LOOSE」の頃に思えるのは自分だけだろうか?

Soft Ballet

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soft ballet
各メンバーの抜きん出た個性が衝突し合いながらも、不可思議なトライアングルを形成していたソフト・バレエ。特にライヴにおいてはまるで烈火の如し、であった。無表情で鍵盤をぶっ叩きながら(時にはギターも)、音の解体作業を続ける仁王像・藤井麻輝。奇声ぶっ放し&クネクネ踊りで聴く者を釘付けにする両性具有な森岡賢。フランク・シナトラばりのミッド・ローから伸びる歌声で、デカダンな個人主義思想を説く遠藤遼一。--このクール・ビューティ3 人組が、日本のデジタル・サウンドに残した爪跡はとてつもなく大きい。89年にアルバム『アース・ボーン』でメジャー・デビュー。以降、インダストリアル +ノイズの可能性を前面に打ち出す藤井と、アヴァンギャルドながらポップ面を担う森岡という2人のコンポーザーの才能がせめぎつつ、ライヴで盛り上がり必至の「BODY TO BODY」「NO PLEASURE」「VIRTUAL WAR」「WHITE SHAMAN」などの傑作を続々輩出していく。なんといっても素晴らしいのは、無機質に陥りがちなデジタル・ミュージックに激しい感情起伏と肉感的なエロティシズムを吹き込み、それを至って高尚なポップ・ソングとして完成させ抜いたことだろう。そう、彼らは最初から最後まで持ち前の「エレクトロニカ美学」を貫いたグループであったのだ。惜しくも95年に解散、メンバーはそれぞれソロで活躍していたが……02年、奇跡の復活を遂げ、2枚の秀逸アルバムを発表している。(Yahoo!Musicより引用)

強烈なイメージがある。
なにより強烈にクールでスタイリッシュ
あの森岡賢の踊りですら、スタイリッシュ。洗練されたクネクネだ。
デジタルサウンドをバックボーンにしたアーティストは彼らの前後に数多いるけれど
この強烈な個性のトライアングルに匹敵できるのはそうはいない。
2002年に復活を遂げたときは素直に嬉しかった、喜べた。
無性にあのアクの強い音を聴きたくなった時に、新作で聴くことができるのだから。

Soft Ballet 個人的好きな曲 5選
EARTH BORN
ENGAGING UNIVERSE
WHITE SHAMAN
Smashing the SUN
Bright My Way

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LUNA SEA

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LUNA SEA
RYUICHI(vocal)
SUGIZO(guitar,violin)
INORAN(guitar)
J(bass)
真矢(drums)

一時代を築いたといっていいバンドだと思う。
音楽面に関しては、再結成前後で内容が異なっているといっても言いすぎじゃない。
RYUICHIが河村隆一となって以降、知名度としては高くなったけれど
ボーカルが甘ったるくなってしまったのが残念だ。
個人的には、休止前のアルバムである「STYLE」くらいまでが好きだ。
そのころは、Jと真矢の作り出すアグレッシブで躍動感に溢れたリズムに
SUGIZOとINORANがギターで華やかさと切れ味を加えて
RYUICHIが伸びやかな歌声を載せていた。完成品だった。
それがソロを経てきたことで、甘ったるくなりバランスが壊れてしまった。
無論、再結成後にもいい曲はある。
むしろ「LOVE SONG」なんかは甘ったるい歌声だからこそかえっていい感じに仕上がっている。
だが、スピード感や切れ味に満ちた曲と甘い歌声は相容れないのだ。
再結成前後ではっきりと違いがわかるのが、「PRECIOUS・・・」である。
デビューアルバム「LUNA SEA」に収録されているものと
ベストアルバム「PERIOD〜THE BEST SELECTION〜」に入っているものを
聞き比べればはっきりと異なっている。
曲があきらかに遅くなって元の切れ味に満ちたスピード感が消えて
ボーカルも鋭さがなく、甘ったるいぬるい歌声になってしまっている。
これでは仕方ない・・・、聴いてみればそう思うはず。
機会があれば一度聴き比べてみてほしい。

以下は、個人的ベストな曲をあつめたプレイリスト
01. IN FUTURE
02. IN MY DREAM(With Shiver)
03. Dejavu
04. BELIEVE
05. AURORA
06. Hurt
07. CIVILIZE
08. WALL
09. ROSIER
10. End Of Sorrow
11. TRUE BLUE
12. RECALL
13. In Silence
14. MOON
15. MOTHER
16. STAY
17. WISH

Vanilla Ninja

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最初店頭でCDを見つけたとき
??
バニラニンジャて、そのネーミングどうなのよ?
思わず問いただしたくなった。
まあ、誰に問いただせばよいのかもわからないのだけれど。
色々と調べてみると、初めはニンジャとしたかったらしい。
だけど、すでに同じ国にニンジャというDJがいたそうだ。
で、バニラをつけて「ブロンド・ヘアーの凄いヤツ」としたとのこと。
エストニアというバルト海の小国出身の彼女たち、
全人口の1%をライブに集めてしまったというから驚きだ。

肝心の演奏に関してだけれども、
かなりしっかりとした演奏できちんと聴かせてくれる。
メンバー4人のうち3人が曲に合わせてボーカルを取っているという点がいいんだろう。
あとは、ハーモニーが凄く綺麗なんだよね。
公式ページから視聴することができるから、興味をもったら一度試聴してみるのがいいかも。
http://www.vanillaninja.jp/disco/index.html

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