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投票のコメントで、言ってあった、文明堂のカステラのキャラクターのカンカンベアです。 ”♪カステラ1番、電話は2番、3時のおやつは文明堂〜♪”誰でも知っている曲ですね。 CMは、操り人形で、曲に合わせて踊っていました。 番外編でペンギン、ヴァージョンやパンダの楽団ヴァージョンもありました。 グッズも非売品のようですが、ぬいぐるみや貯金箱、ストラップ等あるみたいです。
思わず、口ずさみたくなりますね。 |
★企業物コレクション
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サントリートリスと聞けば、思い出すキャラクター”アンクル・トリス”であ〜る。 1960年代頃から近年まで、CM等で大活躍しました。 トリスを飲んでハワイへ行こうのキャンペーンは、有名になりました。 私は、アルコールを受け付けない体質なのですが、アルコール関係のグッズを集めるのも好きなので、困っているのですが、なんとか、目覚ましアンクルトリスは手に入れました。
目覚ましアンクルの前にあるのが、昔の爪楊枝入れのアンクルトリスです。 |
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きょうは、2本立てです。 ナショナル坊やです。 このナショナル坊やは、ペコちゃん(不二家)ぐらい、多くのバリエーションが存在し、布で出来たものや、陶器で出来た物もあり、見ているだけでも楽しめます。 ここで、昔のナショナルの曲を紹介します。 「♪明る〜い、ナショナル、明る〜い、ナショナル、みんな、家中電気で動く〜、明る〜い、ナショナル、明る〜い、ナショナル、ラジオ、テレビ、な〜んでもナショナル〜♪」 今は、短いヴァージョンになってますね。 実物を見る機会があれば、是非見て欲しいキャラクターですね。
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興和新薬(コルゲンコーワ)のカエルです。 昭和39年頃に店頭用が、登場しました。 昔のタイプは、両眼の間にすきまがあり、ひょうきんな表情をしていました。 現在は、両眼のあいだにすきまがなく、コロちゃんとケロちゃんと2匹になりました。 昔のカエルには、いろいろなヴァージョンがあり、スキーヤーだったり、浮き袋をつけた姿があったり、見るだけでも楽しめます。 あと、色違いも存在し、黄色、赤色、青色等あり、もっとも数が少ないのが、黒色です。 黒色は、今でも高額で取引されているようです。 3大薬局キャラクター サトちゃん(サトウ製薬) ピョンちゃん(エスエス製薬)カエル(コロ、ケロ)(興和新薬)は、有名なキャラクターですね。
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1889年にイギリスの画家フランシス・バラウドによって画かれました。 フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアをかわいがっていましたが、彼が世を去ったため、彼の息子とともにニッパーをひきとりフランシスが育てました。たまたま家にあった蓄音器で、かつて吹き込まれていた兄の声を聞かせたところ、ニッパーはラッパの前でけげんそうに耳を傾けて、なつかしい主人の声に聞き入っているようでした。 そのニッパーの姿に心を打たれたフランシスは早速筆をとって一枚の絵を描き上げました。 そして、「His Master's Voice」とタイトルをつけたのです。 ビクターのトレードマークのニッパーですね。 ただ、マークを見るだけだと、蓄音機の前に犬がいるんだなぁ〜としか見ないのですが、内容を知ると、切ない話だという事が分かりますね。(感動しますね。) ビクターのマークを見かけたら、ニッパーのお話を思い出してみてください。違った角度で改めて見るようになるでしょう。 陶器の置物は、特に有名で、以前は、ビクターの商品を購入するとプレゼントされていたようです。
グッズもかなり出ている様で、灰皿や時計もあるようです。 現在、ニッパーグッズは、販売もされているようであ〜る。 |






