玩具の気持ち

元気ですが、忙しくしてます ブログ出来ずに ごめんなさいm(_ _)m。

■ブリキ日誌

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クール兄弟の件もついに片付きました。

パンダー「そろそろ、帰るとするかなぁ、トップ行くかぁ」

じぇるん「助かったよ、パンダー、トップ、また、会おう!!」

トップ「うん、じぇるんさん達も元気で、また、会いましょう」

とつ坊「達者でなぁ」

パンダー「また会おう!!」

パンダーとライオン(トップ)は、別れを告げると、去っていった。

じぇるん「これから、どうするかなぁ?」

とつ坊「適当に、続けるんじゃない?」

ユノミ「スコシ、”ロケ ”モ スルミタイダヨ・・」

じぇるん「? 誰の話してる?」

とつ坊「いいじゃん、長編は、あきたらしいぞ」

じぇるん「え!!そ・そうなの?」

ユノミ「テキトウニ、ツヅケルカライイジャン」

じぇるん「まぁ、いいかぁ、楽しんで行ければね」

・・・と、言うわけで、明日から少しだけ、変わりますが、ブリキ日誌よろしく・・・と思う、製作者であった。

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紳士(じぇるん)とクール兄弟と戦っていると・・・。

?「そこまでだ!!クール兄弟観念しろ!!」

ミント「ゲ!!お・おまわりだ!!」

おまわり「逮捕だ、ミント、サンスター、ペンタゴン」

とつ坊「おお、これで、一件落着〜」

じぇるん「よかった、よかった」

パンダー「しばらく、ペンギン兄弟もおとなしくなるだろう。」

そして、クール兄弟は、連れて行かれることとなった。

じぇるん「よく、反省するのだぞ。」

ミント「うるさい!!覚えておくがいい」と、手をバタつかせながら、くやしがっていた。

おまわり「ミント!!うるさいぞ!!・・・皆さん、ご協力感謝します。それでは」

おまわりさんは、クール兄弟を連れて去っていった。

とつ坊「ん〜、今回は、あまり出番がなかったなぁ」

じぇるん「ふくろう先生連れてきたし、いいんじゃない?」

とつ坊「そういえば、このロボットはなんだぁ?」

ユノミ「ワタシノナマエハ・・・」

じぇるん「こいつの名は、ユノミだ、仲間だよ」

とつ坊「かっこいい〜、おれを背負って飛ぶのだ!!ユノミ」

ユノミ「トベナイヨ、トベマセン」

とつ坊「飛べないのか、ボロだなぁ〜」

ユノミ「ボロダト!!コノヤロウ〜」

じぇるん「やめ〜、疲れるぞ、もう〜」と2人をなだめた。

・・・こいつらと、一緒と考えるとしんどいなぁ・・・と思う、紳士(じぇるん)であった。


(トラック マルサン 1960年代頃 日本製 フリクション)

第52話 追い詰めた

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パンダーとライオン(トップ)は、クール兄弟とチャッピーを追い詰めた。

ミント「うぬぬぬ、チャッピー、あいつらを倒せ!!」

チャッピーは、パンダーにチャッピーハットを投げようとすると、ライオン(トップ)が襲い掛かる!!

パンダー「ペンギン兄弟!!かくごしろ、もう、逃げられんぞ」

ミント「サンスター、ペンタゴン、やっつけてしまえ!!」と身構えた時、

?「見つけたぞ!!」

ミントは、声がする方を見る、

ミント「!!」

とつ坊「見つけたぞ、ペンギン野郎!!覚悟しろ」

じぇるん「ユノミ、いっきにやっつけるぞ」

ユノミ「ウォーン、イクゾ」

じぇるん達は、クール兄弟を包囲しました。

ユノミは、あっという間に、サンスター、ペンタゴンを蹴散らし、捕らえました。

ライオン(トップ)に押さえ込まれていたチャッピーは・・・

トップ「観念せい、チャッピー、ここまでだな」

チャッピー「あっ!!UFOだ!!」と空に向かって指を指した。

トップ「ん?」と体勢を変え、空を見ると・・・。

すかさず、チャッピーは、ライオン(トップ)から離れ、慌てて逃げ去っていった。

トップ「あ!!逃げられた!!」

パンダー「・・・・」

じぇるん達に囲まれてしまったミントは、戦闘態勢をとりながら、

ミント「うぬ〜、こうなったら・・・」と身構えた時・・・。

ピー!!ピッピ!!"と音がする。

ミント「!!」

・・・あの笛は・・・と思う、紳士(じぇるん)であった。

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ふくろう大先生に、喝をいれられ、固まったモン平はウサ蔵とデカワンと共に大先生に捕まってしまった。

大先生「とつ坊、あにまる達は私が預かろう。さっき、逃げ出したペンギン達を追うがよい。」

とつ坊「わかりました、先生!!」

じぇるん「今、パンダー達が、追っているから、急ごうよ」

とつ坊「でも、見失ったなぁ、何処へ行ったんだろう?」

ユノミ「ワタシノ”レーダー ”デ、イバショガワカリマス。」

じぇるん「おお、さすがは、ユノミだな。」

とつ坊「先生、急ぎますので、これで・・・。」
じぇるん達は、ふくろう大先生に別れを告げるとパンダー達の後を追っていった。

大先生「うむ、行くがよい。わしもこいつ等と帰るとするかのう。」

ウサ蔵「先生、かんべんしてよ〜」

デカワン「♪〜♪♪」

大先生「ホーホホホゥ、お前達には、大煙突の大掃除の刑が待っておるぞ!!」

ウサ蔵「!!」

デカワン「♪!!」

モン平は、さらに硬直してしまった。

ふくろう大先生は、教壇とあにまる鼓笛隊と共に大空へと飛んで行きました。

・・・ペンギン編もそろそろ完結に近い・・・と思う、紳士(じぇるん)であった。
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紳士(じぇるん)とあにまる鼓笛隊と戦っていると、空から何者かが降りてきた。

?「コラ!お前達、何をしている。」

モン平「ああ!!せ・先生!!」

紳士(じぇるん)とあにまる鼓笛隊の目の前に現われたのは、ふくろう大先生であった。

大先生「モン平、ウサ蔵、デカワン、まだ、悪さしておるのか?」

モン平「わわわ!!そんな事してませんよ!!」

?「うそをつくなぁ!!」

じぇるん「!!」

ふくろう大先生の影からとつ坊が現われた。

モン平「と・とつ坊!、てめぇ、ちくりやがったな!!」

大先生「モン平、全て、とつ坊から聞いたぞ!反省しておらぬなぁ・・・」

モン平「!!」

ウサ蔵「!!」

デカワン「!!」

大先生「反省するが良いぞ!!」と差し棒をモン平に向けると・・・

ズド〜ン!!と音がコダマした!!

モン平は、そのまま、固まってしまった。

じぇるん「す・すごい!!」

とつ坊「さすが、大先生だ!!」

ウサ蔵とデカワンは、固まったモン平を見て、唖然となった。

・・・・大先生、教壇ごと、飛んで来てるよ・・・・と絶句しながら思う、紳士(じぇるん)であった。

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