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きょうは、ビスクドールの事について書くことにします。 ビスクとは、フランス語で二度(回)焼くという意味で、高温で焼き上げた素焼きの磁器に彩色し、釉が溶けきらない低温でもう1度焼く(実際は、数回繰り返し焼く)と人の肌合いに近い質感が得られる事から、人形を作り、ビスクドールとなりました。 我が家にあるこのビスクドールは、表情もよく、直接見られた方は気に入って頂いています。 我が家の家宝的存在であ〜る。間違いなく、代々受け継がれて行く物でしょう。 この人形座った状態ですが、立たせると、約50cm〜60cmあります。大きいです。 ちなみに、3枚目の隣にいるのは、限定販売された、ビスクドールのペコちゃんであ〜る。 このペコちゃんもすばらしいであ〜る。 2体とも、地震で壊れなくて良かったであ〜る。
落したりすると、間違いなく割れてしまいます。コワイ・コワイ |
▲製作者日誌
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今日は、天気も良いし、気分転換に馬車に乗って花見へと出かけたのであ〜る。 まだ、満開ではなかったのですが、ゆっくりと流れる時間を桜と共に過ごしました。 バックミュージックは、パーティー伯爵家の専属のパーティー交響楽団による、ビバルディの”春 ”であ〜る。 昼間の桜もとても良いので、お弁当を持ってお出かけするのも良いと思いますよ。 夜の桜も良いのですが、最近はマナーがなっていない人も多いようで、夜桜を楽しむどころか、ドンチャンさわぎしたり、ケンカしたり、まわりに迷惑掛けている事すら気がついていないようです。 まわりの事も考えて、楽しく花見をしてもらいたいものです。 夜桜は、また、格別です。見に行くのは大変と思いますが、安全確認しながら夜桜を楽しまれてください。 そして、馬車に私とパーティー楽団と乗り込み、”狭い、痛い、”とわめきながら、帰ったのであ〜る。
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以前、にゃんにゃにゃん1で紹介しました、猫がくわえてきた猫です。 猫がくわえて我が家へ来た時は、ネズミと思っていましたが、よく見ると、衰弱している子猫でした。 明日までの命だろうと思いながら、小さな箱にタオルをいっぱい敷き子猫を冷やさないようにしてその日は夜を迎えました。 次の日、そーっと、子猫を見てみると、ピクリと動きました。それから、ストローで砂糖水をやったり、生のキビナゴのたたきを少しずつ与えて生きました。だんだん元気になっていきましたが、なかなか歩く事が出来ず、心配しましたが、1ヶ月過ぎた頃、ふんばって立てるようになりました。トイレも1回で覚え、賢いところも見せるようになりました。 我が家に来て8年経ちました。 今では、あちらこちら、走り回りおてんばしています。
しかも、私の顎が大好きで、犬みたいになめましているのであ〜る。 |
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いろいろとありましたが、3,000達成することが出来ました。
少しずつ、楽しみながら続けて行きますので、今後とも宜しくお願い致します。 お気に入り登録されています皆様には、ほんの気持ちではございますが、期間限定ではございますが、記念祝賀会を開催しています。よろしくであ〜る。 この度は誠にありがとうございました。 |
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昔、幼い頃、私が初めてコレクションを始めたのがこれ、怪獣消しゴムでした。 コレクションの原点ともいうべき物です。 もともと、色は付いてなく、青、赤、黄、黒等1色の物でした。 その消しゴムを最近見つけて、物足りなさを感じ色を付けてみる事にしました。 大きさは、約30mm程度です。 |




