こんばんは♡♡(*^ー^*)ノ〃
先日行ってきました談山神社です♡*゚¨゚゚
ここの何代か前の宮司さんがパパのおじいさんの
育ての親だったんですヾ(´・∀・)ノ
だから一度お参りしたくて行ってきました♪(✿◡‿◡ฺ)
西名阪道の天理ICを降り、国道169号線を南下(天理IC〜神社まで約45分)
なんともいい感じでした♪
着きました♪
石段の数は140段あります!!
でも普段鍛えてるのでなんともないです♪
談山神社楼門
中に本殿があります。
江戸時代(重要文化財 )
お参りをして、お守りを買いました♪
十三重塔
室町時代(重要文化財 )
“恋の道”を通って三天稲荷神社にお参りしました♪
素敵でしょ!♪
けまりの庭から神廟拝所、十三重塔が見えてとっても綺麗♪
屋形橋
屋形橋とは屋形船のように、屋根のある家の形をした橋のことで、当時の橋は朱塗りの木橋です。
本居宣長や松尾芭蕉、折口信夫などの歌人、俳人などがこの橋を渡り歌を詠んだことが伝えられています。 (HPより)
談山神社は大化改新の中心人物の藤原鎌足を祀る神社です。
舒明、皇極二代の天皇の世に、国の政治を欲しいままにしていた蘇我蝦夷、入鹿の親子を討伐し、政治を改革しようとした中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)が西暦645年の5月に藤の咲き乱れる多武峰に登って「大化の改新」の談合を行ったことから、後にこの山を談い山、談所ヶ森と呼びまた神社の社号の起こりとなりました。(HPより)
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