gooddayだったらいいね。

好きな歌を聴きながらイメージストリィー創作させて頂きました。

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☆;:*:;☆✿ありがとうございました✿☆;:*:;☆


みなさん、このGooddayだったらいいねにお付き合いいただきましてありがとうございました。このブログは時々起きる心模様などをメインに短編、ショートショート書かせていただきました。最近思うところあって、そしてまた、あるきっかけがありまして、しばらくこのブログを卒業します。


その他書庫の我が家のインコ物語とバレンタイン物語が途中ですが、またいずれ、書き上げたところで、新しい別のところで書かせていただきます



どこかで、見かけたらまた、応援してくださいね



ひとまず、さようなら
 
 
朝庭の草むしりをした後、大好きなアイス、みぞれとバニラを混ぜ合わせたものを食べながら猫の額の庭の花を眺め心地よい風が大分秋めいてきてるのを感じています。
 
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お庭からセージをつまんでコップに、香りがいいですね
 
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ここ一か月ブログをやらない時間は、押し入れに眠る、糸、生地の整理に
没頭してきた。
 
衝動的に買い求めた趣味の材料は、衣装ケース3箱になっていて、日々片付けねばと言う、脅迫感に襲われていた。
 
苛血な性格、どうしてのんびり、楽しんでバランスよく家事や日々の行動の中にスケジュールして行動できないのだろうと思うが、最大の欠点、のめりこんだらブレーキが利かない。
 
私が書いた5月の薔薇の、のぞみのようである。おかげで布で、パンツ5枚、ショルダーバック2個、ロングスカート1枚、糸でニットセーター2枚製作できた。
 
物を創る行程は楽しい、小説を作る楽しみに似て素材から形になる喜びもある。
 
しかし、一人遊びに似たもの創りは、ふと我に返ると孤独である。のめりこんだ時間に比例して人との関わり合いは遠くになって楽しげな人達が輝いて見えるのである。
 
おかげで衣装ケースは1箱になり、もう貯め置き買いをしないぞと言う決意と、苛血な性格を修正すべく、本を読み始めた。
 
(孤独のいいなり)、題名に惹かれて読んだが、今は暗い本を読むのはしんどい。そんな読後感だ。
 
そして次に原田マハの花々 最初単調に思えた物語が後半泣けた。女性らしい作品。
 
安住の居場所を求め逃避した島を廃業して生まれ育った故郷で暮らし始める主人公が、島で出来た友人の手紙に励まされて生きる力をもらうところで、私はこのブログを思い出した。
 
私が毎日書けたのはコメントを下さったみなさんが居たことを、、、だから、、近況と、、、まだこのブログに何を書くのか躊躇っていて答えが見つからないと、、、、報告して、、休んでいます。
 
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昨日は節分でしたね。我が家も数年前から恵方巻き食べるようになりました。手作りなので太さマチマチ
 
かなり一本の量があって食べごたえあり、お腹いっぱいでした。どこのお宅も豆まきの声が聞こえず
 
我が家も静かに形ばかり撒いて終わりました。我が家に嬉しいニュースの福が舞い込むといいんですが
 
贅沢は言いません。あれとあれでいいです。といいながら、、宝くじも買っていて仏様に備えてる。。。
 
まあ、当たるまでの夢を見れるということでよしとしましょうか。。。(万が一当たったら、使い道、決めとこう、
 
喧嘩になるから、、じゃあ、俺は百万円自由に使う、あんたは、50万円、、えつ、、わたし50万円、、おかしいじゃ
 
ない、、もう当たる前から喧嘩です。。これでは当たったら、、、やはり、、細々
 
がいいようですね。。。
 
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春の便りいただきました。
 
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夕学五十講とは、さまざまな分野の第一線で活躍する研究者、経営者、文化人、ジャーナリストなどによる講演会とある。 トークショウ形式でいよいよ田淵久美子さんの講演が始まった。 この少し前、有名人が、出身校で授業するTV番組で初めて彼女を見ました。女性脚本家、それも、篤姫も書き、今、お江、を書いている。まさに旬の人である。興未津々、 “心を掘りまくれ”子供たちの内面を探る、見つめるのがテーマでしたが、 小学校なのに、とてもセクシーな出立だな、これが第一印象でした。 さて、今度は?、 黒いパンツスーツ。空いた胸元を、キラキラと光るネックレスがポイントとして黒を華やかにする。胸元まである黒髪が柔らかでゴージャスにウエーブを作って、オーラを発してました。 対話形式で司会の女性の問いかけに、実に丁寧に、饒舌に、お江の裏話を語ってくれました。 ・・・脚本は作品が出来たら作家の手を離れ、現場のものとして、生き始める。6人も居る、監督。多彩な俳優陣。それぞれが、それぞれの解釈で演技する。そうじゃないのよと言いたいこともあるそうでストレスになるので極力現場に行かないそうです。 田淵さんは、織田信長が一番好きな人物像とのこと、田淵さんのたっての頼みで、大河ドラマを断り続けた豊川悦司さんが出演依頼を受けてくれたそうです。豊川さんも独自のアイデァも出すほど熱演してるそうです。。 田淵さんは、悪人は描きたくない、どんな人にも裏側の優しさを描きたいと今回の織田信長像を彼女らしい視点で描いてます。 資料、史実はたくさんあっても、お江の(またその時代の、女性達)の資料はほとんどなくそこにドラマならではの、お江を通した、(作者、田淵さんの主観)その時代の英雄たちの心情を女性側から語って行けると言ってました。 男性作家が史実重視の固いイメージなのと比較して女性作家は愛やしなやかな人間関係に重点が置かれてるのではないかと思いました。 講演の後、ある男性が、質問で、最近の脚本家は史実とかけ離れていて、困るような苦言に近い話をしていたが、田淵さんは、困ったよう表情の中にも、 ドラマですから、ドラマですからと何度も、答えていた。 確かに史実どうりならいつも同じ内容で、見てもつまらないものになるのでは、 と内心女性作家の肩を持ちたくなる。 会場の人たちは皆、知的に思えて、知的なものへ憧れる私にはとても素敵な時間でした。 田淵さんは言う。 これが私の作風よ、気に入った人だけ見てください、というやり方は好きではないと。 脚本家はサービス業ですね、と言う。TVの先に万人の視聴者が万人の感想を持って座っている。万人を満足させることをいつも、最優先に考えて、ものを創るそうです。 わたしは彼女の細い肩にのしかかる物凄いプレッシャーを感じながら、何処にそれを超えるエネルギーが潜んでいるのかなと思ったら 答えは、田淵さんが言った言葉の中にありました。 明るいことが好きです。家では笑ってばかりいます。そして、人間の愛をより壮大に描きたいとずっと考えています。。。 なるほどですね。。。。

まだまだ、聞いたことがたくさんありましたが、紙面の関係上ここまで、、bp

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