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18年10月川越まつりより。
今日は、08/13・・まとめてサポート日誌を書いている。
08/04、午後富士通・FMV-CE40W7(夏モデル)の据付で、W・Y様宅へ。
Win98ディスクトップが起動しなくなったので、営業担当が買い替え受注したのだ。
データの回収は必要ない。ルータを使用しているので接続設定も必要ない。プロバイダー(DION)の書類は揃っている。時間は掛からないだろう。
旧PCを営業担当をともに撤去。新PCの据付、初期設定。
起動後、ディスクトップの「ガジェット」やメーカー独自のアイコン等のサイドパネルは表示しないように、カスタマイズをした。
「エクスプローラ」・「コマンドプロンプト」・「コントロールパネル」のアイコンをディスクトップに作成しておく。
「フォルダオプション」より、「全ファイル(システムファイルも含む)」と「拡張子」を表示させるように設定、いつものことだ。
春モデルのような、適用に1時間も掛かる「アップデートCD」は付属していないので、適用の必要もないし、富士通は「リカバリーCD」が付属しているので、その作成も必要ない。助かる。
インターネット接続を確認、「メールアカウント」の設定、送受信OK、キャノンの「プリンタドライバ」のダウンロード(Vista用が用意されていた)、インストール、印刷確認。
お試し版ウイルスソフト「ノートン」の設定、定義ファイルのダウンロードと進んだ。
最後に「DVDの再生」、「オーディオCDの再生」を確認。
「Windows Update」・メーカーの「アップデート」や、「Office2007」の違いなどを説明し、完了。
春モデルに比べると据付が楽になった。
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