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月組 梅田芸術劇場公演『ME AND MY GIRL』を観に行ってきました。
PM4時30分開演なのでその前に噂のグランフロント大阪に行ってみました。
4月26日の開業日から5月6日まで、367万人が来場!!!
初日には34万人、4月28日には39万人。 初年度の目標来場者数は2500万人で、売上高400億円を計画しているそうです。 7日、8日で400万人を突破したでしょうね。
平日にも拘わらず凄い人でした。
今回行ってみたかった所はパン好きの私には外せない「THE CITY BAKERY(シティ ベーカリー)」
クロワッサンとブラウニーが食べたかったんですが。。。でも長蛇の列
陳列台にはパンの数も少なくてここで時間を取られたらと断念!
ここで情報=ブラウニーはお持ち帰りできないんだって。
次に見たかったのは、「ZARA HOME(ザラ ホーム)」
スペイン発の人気カジュアルファッションブランド
でもぉ欲しいものがなくて期待はずれでした。
ウメキタ広場のB1にあるスモールマーケットアットデリで一休み!
横を見ると1FからB1へ滝のように水の流れる階段がありました。
さぁ梅田芸術劇場へ
ミュージカル 『ME AND MY GIRL』のはじまり〜
あらすじ (時間のある方は読んでね)
1930年代後半の英国。
由緒正しい名門貴族ヘアフォード伯爵家では、跡継ぎを残さないまま当主が亡くなり、伯爵家の後継者探しが問題となっていた。当主の遺言は、若い頃のあやまちで出来た一人息子ビルの行方を捜し出し、彼が貴族に相応しい人間ならば爵位と全財産を継がせる、というものだった。
この問題を話し合う為に、親戚一同(当主の妹・公爵夫人マリア、その姪ジャッキー、公爵夫人の甥ジェラルド、親族のバターズビー卿、バターズビー夫人、ジャスパー・トリング卿、そして後見人の男爵ジョン卿)が伯爵邸に集まる。
だが、パーチェスター弁護士が見つけてきたビルは無教養で品のないがさつな下町青年。ジョン卿はビルを認めないが、遺言執行人の公爵夫人・マリアはビルを紳士に仕立てるべく厳しい後継ぎ教育を施す。
ヘアフォード家の爵位と財産が転がり込むものと思っていたジャッキーは、あっさりと遊び者のジェラルドを見限り、色仕掛けでビルに迫る。ところが、ビルには恋人サリーがおり、一途な愛を貫くビルはジャッキーに容易になびかない。
一方、マリアのスパルタ教育で日に日に貴族らしくなっていくビルの姿を見て、サリーは不釣り合いな自分から身を引こうとして、ビルに恥をかかせ嫌われるようにし向ける。そんな彼女にジョン卿はある取引を持ちかける…。
簡単に言うと
1937年にロンドンで初演され、1646回のロングランを記録したヒット作。
1930年代のロンドンを舞台に、下町で見つかった名門貴族の青年が世継として一人前の紳士になるまでを、恋人のサリーとの恋物語とともに描いた、ロマンティックコメディー
グランフロント大阪でぶらぶらした疲れが出て所々記憶が〜〜〜Zzzz・・・
( ´△`)アァ-もったいない事を。。。
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