無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

ペーパーウェイト


かなり綺麗だ。


裏に『ONYX』と書いてあったが、意味を知らなかったので調べた。


これが縞瑪瑙か。


だだそれだけ。


久しぶりに物を見て綺麗だと感じた。


あと、今日は株のチェックをエクセルを使ってやっていた。


エクセルは便利だが、まだまだ機能を十分に使うことが出来ていないので練習が必要だ。


エクセル自体は、やりながら慣れるしかないと思った。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

「全訳してやる」という野心によって前に購入したGOD FATHERの洋書。


MATRIXの和訳のついた英文の本もあったが、


和訳がついているのは甘えだ、と解釈してあえて茨の道を選択。


そして想定の範囲内で、挫折。


430ページ中1ページ訳したので


1÷430=0.0023・・・


残りは99.8パーセント。


そういう事情で、この本にはインテリアとして働いてもらうことにした。


この本を買った理由には先に述べたことと、GOD FATHER自体に興味があったこと。


もうひとつが表紙がエンボス加工(凹凸をつける加工)されていて
*写真2枚目

かっこいいな、と思ったから。


まあ無駄にはならなかったから自分では良しとしている。


釈然とはしないけれども、買うときから想定していたことかもしれないので気にしない。


というよりは気にしていたら、やっていられない・・・。


さすがに最初の0.2パーセントでわかる話なんて存在しないようなので、


内容が全くわからない。


『THE GOD FATHER』は映画だと180分くらいなので、


上映時間に換算してみると私は21秒しか観ていないことになってしまった。


わかるわけなし。


そんなことはデザインがいいから気にしない。

私的空間を奪還せよ

色々あって自分の部屋に1週間近く入れない状況が続いている。
これがなかなか厳しい。
つくづく私的な空間の有難さに気づかさせられた。
普段あるものが突然なくなるほどつらいものはないと思った。


偶然見つけたのだが、スポーツ選手も事務所に所属していることを最近知った。
ただ競技をやっているだけでは駄目なのだろうな。色々大変だ。

・「高田延彦」(levie productions)
 吉川ひなのや、長谷川京子とかといった芸能人が所属している事務所。
 なんとなく衝撃的だった。
 HPを見てみるとタレント系の芸能人とは二重線で区切るという、なんだかなー。
 高田や上記した芸能人の明確な位置づけの違いがないからだろうか。
 でも、二重線は無言の恐怖のようなものを感じた。
 何かうまい日本語で区別してくれよと思った。
 http://www.levie.co.jp/artists/frame_takada.html

・「上村愛子」「成田童夢」など(sports biz)
 この事務所はスポーツ選手のみをサポートしているようだ。
 それでも、現役の選手が事務所に所属しているのは驚きだった。
 バレーの竹下や、マラソンの千葉は社会人チームに所属しているのとは別に
 事務所に所属しているなど思いもしなかった。
 テレビなどに露出の多い選手はメディアとのパイプ役となる事務所も必要になるのだろう。
 http://www.sports-biz.co.jp/index2.htm

イメージ 1

イメージ 2

TOKSでもらったクジに載っていた中谷美紀が
MATRIXのトリニティにそっくりになった。


中谷美紀が出ていたテレビドラマの「ケイゾク」を久しぶりに
また観たくなった。
普段ドラマは全くみないけれど、これだけは面白かった。
渡部篤朗や泉谷しげるとかが、渋くてよかった覚えがある。
雰囲気は全体的に暗く、どんよりした感じだったがそれがとても良かった。

浅田真央の五輪問題

浅田真央選手の活躍は確かに凄いです。
そして最近最も話題になっているのが五輪に行けるか行けないかという問題です。
ルール上は、年齢制限にひっかかって、おしまいということなのですが、
成績から、世間の後押しもかなり強まっています。
アメリカでも彼女を取り上げ、年齢制限に対する疑問があがっています。
しかし、これはトリノを最後にスルツカヤやクワンといったスターが引退することが
主な原因だそうです。
アメリカではフィギュアスケートも大きなお金が動く市場です
どんなスポーツでもスターの不在は人気低迷に陥ってしまう要因です。
そこで、浅田をトリノに出場させ、スター候補生としての認知度を高めることが目的です。
つまり、トリノでは成績は関係なく顔を売っておくということが重要なのです。

しかし、日本のスケート連盟が浅田のトリノ出場を主張しないのは、
安藤、村主、荒川の三人がCMでも流れているように企業のバックアップが既になされていて
そこに、浅田のトリノ出場を主張することは3人のうち1人を落とすことにもなります。
しかし、それは広告収入を得ている連盟にとっては出来ないことでしょう。
しかし、中野選手などの活躍もあるのでかなりごたごたな状態ですが。

世間(主にマスコミ)が浅田に注目するのは、ビジュアルの問題もかなり大きいと思います。
結局、テレビや雑誌、CMといった媒体を飾ることになるのは、
成績だけでなく容姿が重要な要素であることは誰の目にも確かです。
まあ容姿が良いにこしたことは無いのですが。

そういった観点からみると、
トリノではモーグルの上村選手が、里谷選手の不出場もあり、やはり注目されることになるでしょう。
上村選手は個人的にも応援しているので、メダルを是非取ってほしいです。

*スケートに関する内容はTBSラジオストリーム内で聴いた事を参考にしました。

開く トラックバック(1)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事