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大橋秀夫
1939年、東京で生まれる。
高校生の時にキリスト教信仰に導かれる。
1965年、今で言う<脱サラ>をして大学紛争の火が燻り出した大学でキリ スト教の伝道を始める。
1971年、兵庫県尼崎市で開拓伝道をスタートするために、夫婦と子ども3 人を連れて来阪。
1980年、メノナイト・ブレザレンのルツ・ウインズ宣教師達と「教会教育 推進会」を創立し、教会学校の「分級別教案」の出版と教会学校 教師の訓練などをはじめる。
1988年、同志の教師達と「チャーチ・エヂュケーターズ」を創立、教会教 育の啓発にあたる。
1988年、日本教会成長研修所のコメンテイター、理事、全国講師などを経 て、現在は協力主事として牧師の研修プログラムで奉仕。
1991年、米国フロリダにあるHomestead College of Bible より名誉神学 博士号を授与される。
現 在 クライスト・コミュニティー・チャーチ(日本福音自由教会) 代表牧師
日本福音自由教会協議会会長、同教役者会会長などを歴任
著 書 「教会から子どもがいなくなる」
「教会学校の再建」
「21世紀を生きる―366のメッセージ」
「ヤベツ・悲しみの中の祝福」
「いのちの糧」
「成長を助けるミニストリー」
「教会成長読本」
他
家 族 子どもは2男、2女の4人。孫は5男、2女の7人です。
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