全トラックバック表示
トラックバック: 122件
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/18(水) 午後 2:03
再録紀行 62
拡大ヨーロッパの挑戦 政治的な理想が必ずしも希望どおりの道のりをたどらないのは、国際政治のイロハかもしれない。 EUはその後、経済的にギリシャ国債の格下げ、信用の収縮で...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/15(日) 午後 6:03
再録紀行 63
【送料無料】日朝関係の克服増補版 姜尚中の本はよく読まれている。わたしは氏の論旨にはほとんどといってよいほどついてはいけない。 しかし、読みもしないで批判だけする、そう...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/12(木) 午後 3:04
再録紀行 63
【送料無料】日朝関係の克服増補版 姜尚中の本はよく読まれている。わたしは氏の論旨にはほとんどといってよいほどついてはいけない。 しかし、読みもしないで批判だけする、そう...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/9(月) 午後 7:03
再録紀行 64
【送料無料】日中戦争価格:1,470円(税込、送料別) この本は読み応えの点では格別なものがあり、いまも細部にわたり記憶している。読んでもらいたい、読んでいただけないと俗に「...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/4(水) 午前 10:03
再録紀行 66
一流出版社の有能な編集者の退社が相次いでいると、ブログで報告があった。話題のIP革命、電子書籍への流れのいっかんで、小資本でも可能なので、ベンチャー企業としてチャレン...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/5/1(日) 午後 0:04
再録紀行 67
【送料無料】激動する世界と日本再建の課題 評論家に脂がのっているというのは、失礼な言い方になるだろうか。この中西輝政は、保守主義の4番バッターであるか、そうなってほしい...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/4/28(木) 午後 4:04
再録紀行 68
本文に書いているとおり、聞き耳もたない膠着化した左派の論説である。が、しかし、いまは左右、中間、それぞれの論調も同じようになりつつある。なっているといいきってもよいほ...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/4/25(月) 午後 8:04
再録紀行 69
【送料無料】実は悲惨な公務員 『限界芸術論』でカルタ思考といったのは鶴見俊輔である。こうといえば、こうと反応する思考のパターン化、これを日本のカルタ取りから分析した。そ...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/4/23(土) 午後 8:11
再録紀行 70
【送料無料】誰が日本の医療を殺すのか 不眠不休の医療の現場、それを分析した新書である。 名医の紹介をよくテレビがするようであるが、こうした実体を電子書籍で、動画をのせて...
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2011/4/19(火) 午後 1:03
再録紀行 73
【送料無料】日本文明の謎を解く 普通の読書人ならば、未知のジャンルにあえて取り組もうとすると、どういう著者の本がよいのか、正直、迷うのではないか。信頼できる著者からの推...



