反日勢力から日本を守る

反日売国民主党、反日マスゴミは潰すしかない ! !

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土屋たかゆきさんという、民主党の都議だった方がいます。
昨年の衆議院選で民主党のマニフェストは偽装だと批判して民主党を除名されました。

「民主党は外国人参政権や夫婦別姓など国論を二分する政策をマニフェストに載せると
支持者の支持が得られないから、あえて載せなかった。
しかし国民は民主党を選んだら思いもよらない政策が実行されるようになる」
と批判し、除名です。

しかし実際には、そのようになってきました。
外国人参政権を今国会で何としても成立させようと意気込む民主党。

言うべきことを言うと除名されたり、阻害されるのが民主党です。
これでは誰もモノが言えません。

小沢の件に関しても検察批判はしても小沢批判はできない。
これこそ異常な政党です。

本来は小沢の件で侃侃諤諤であり、
党内からは小沢体質から脱却して党を再生しようという声が出てきてもおかしくありません。
しかしそういう気概のある議員は民主党にはいません。

自分のことしか考えていないからです。
・・・・・・


それを示すように、このようなことがありました。

外国人参政権に反対する市民の声に、現職国会議員が他人事のような対応をとった。

古賀一成衆議院議員は外国人参政権へ抗議するため事務所を訪れた市民に対し、
「私も外国人参政権については疑問に思っているが意見を言えない。
直接、上(民主党本部)に掛け合ってはどうか」との説明をしていたことが分かった。

抗議したのは古賀議員の地元・福岡6区である小郡市や久留米市に住む主婦7名の集まり。
「国民の代表として選ばれているのに、自分は何も言えないなんておかしい。
何のために代議士をやっているのでしょうか」と、古賀議員の態度に腹を立てている。
(掲載記事)
[[attached(2,center)]]:


土屋さんは自身のブログでこれを取り上げました。

この代議士、自分はその選挙区から選ばれていると言うこと、
自分は思想を持ち、政治的信念を持っていることを忘れている。

こんなだから、党内に相当数反対があっても、「表面に出ない」
何が怖いのか知らないが、少なくとも「貴様は代議士だろう」
と直接言ってやりたいのは私だけではない。
まるで、小学生のように「自己決定」が出来ない「大人」が、
選挙民を代表する「代議士」であることに、アメリカの議員はきっと「驚愕」するだろう。

上に言ってくれとは、この人間、役所にでも勤めていたか。
自分も反対なら反対と「何故、上申しない」
私に出来て、代議士に出来ないことはない。除名が怖い?
そもそも、除名する方が「どうかしている」のであって、自己主張をするのが代議士と言うものだ。

それが御身大切。有権者に「上に言ってくれ」と言う。
じゃあ、有権者は、千葉景子に会えるのか。小沢に会えるのか。
会えない。
なら、あなたが言うべきでしょう。自分も「反対だ」と言っている以上、責任がありますよ。

ハッキリ言って、この国の国会議員、地方議員は大半が議員に値しない。
勉強しない。研究しない。発言しない。思想がない。信念はない。議員を職業にしている。

民社協会と言う団体がある。民社の精神を受け継ぐとか言って、
都議会議員から3万円毎月会費を納めさせているが、少なくとも、この12年、
民社らしい「主張」をしたことがない。

民主の姑息な革命政策、選挙民を騙したマニフェスト。
しかし、それを許したのは有権者で、
その「ねこだまし」のような行為に異を唱えないのが、民主党の議員だ。

少なくとも良心があるのなら、自己主張くらいしていただきたい。
「上に言ってくれ」とはよくも言えたものだ。
じゃあ、あなたの存在は何なのか。「いらない」と言う結論になる。



日本がいい国であり続けるためには外国人参政権はいりません。

民主党、
私腹を肥やすために同義的に許されないことも政党内では許されて、
責任をとるどころか、お互いにかばい合い、
そして下の人間は上層部にこびを売る以外は何も言えない状態です。
口では国民の生活が第一とは言うが、とてもそのようなことを考えて政治を行っているとは思えません。

このまま参議院でも勝たせると、彼らの独善行為を取り締まるすべは何もないことになり、
もの言えぬ国家になっていきます。

前政権の悪い部分を改革してくれると信じた国民が見たものは、
前政権以上に腐敗した政治家の姿ではないか・・・。

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/73/bonbori098/folder/1009491/img_1009491_23812132_0?20100123020151

1月19日に、今も戦地に残る戦没者の遺骨収集について考えるシンポジウムが
大阪市中央公会堂で開かれました。

1000人が参加し遺骨収集に取り組むアルピニストの野口健さんらが
収集事業の現状や課題について意見を交わしました。

遺骨収集は、本土以外での戦没者240万人のうち、
現在も100万人以上の遺骨が未帰還のままだといいます。

昭和27年度に始まった国の収集事業も、
関係者の高齢化や情報の減少で近年は収集数が停滞しているという。

フィリピンでの遺骨収集を行うNPO法人「空援隊」の活動に参加する野口さんは、
収集が進まない現状についてこう訴えた。
「遺骨収集イコール戦争美化につながるとして避けてきた傾向がある。
国が動かないなら、私たちが動いて国民運動化しなければ・・」

同隊は昨年、独自に調査した8675人分の遺骨を収集。
倉田宇山理事はゲリラが潜む密林での作業などについて説明。
「収集可能な遺骨は3万人分あるのに国は予算を出せないという。なぜ遺骨を放置するのか」
と悔しさをにじませた。

大阪市天王寺区の派遣社員の女性は
「まだ遺骨が残っているとは知らなかった。家族にも話して今後も関心を持ちたい」
と話していた。(2011.1.19 産経新聞より):


「戦後60年以上が過ぎたんだ。いまさら遺骨収集もないだろう」と言われた。

野口さんはこう言います。
ご遺骨は国のために亡くなった方々です。 一度、現場を見てください。
日本の繁栄のいしずえになった方たちですよ。
国の責任で故郷へ帰すのが当然じゃないですか。これは日本人全員の問題なんだ。



国のために亡くなった人たちに対し最後まで国がきちんと責任を果たす。
この当たり前の事があまりにも軽視され、
国民からもその存在自体すら忘れさられてしまっていた。

ご遺骨が戻ってきたその日、
私は自民党の国会議員が多く集まった勉強会で講演を行ってきましたが講演会の最後に
「遺骨収集に関して私は民主党政権に多くは期待していませんが、
しかし、この問題は民主党ではなく、長年にわたって政権与党であった自民党の責任です。
自民党がしっかりとこの問題に取り組んでこなかったから
未だに115万体ものご遺骨が放置されています。
保守政治を目指すとおっしゃるけれど、国のために亡くなった方々を放置しておいて
保守などあるわけがない。自民党の責任としてこの問題を解決して頂きたい」
とお願いしてきました。

自民党の議員さんやその関係者600人がシーンと静まり返り、
これはひんしゅくだったかなぁ〜と思いもしたが、
私は事実を話したわけですから、
ただしっかりと伝わってくれればそれでいいと会場を後にしました。

その一週間後、会場にいらした森元総理からお便りが届き
「野口さんの講演を聞きました。
英霊の声なき声をしっかりと受け止めなければならないと肝に銘じました」
と書かれてあった。

また衛藤晟一先生は
「野口さん、私も空援隊のメンバーに加わります。
そして一度フィリピンでの遺骨収集に参加します」
と空援隊の顧問議員団に加わってくださった。

ちゃんと伝わっていたのだ。

私は度々、この遺骨収集活動にイデオロギーを持ち込みたくないと発言してきました。
なかには
「遺骨収集を行うとはお前はあの戦争を美化しているのか」
などといった声を未だに耳にすることがありますが、そんな話ではない。

あの洞窟の現場で散乱したご遺骨を目にして誰が戦争を美化するものかと、
甚だ見当違いである。

そんな事ではない。

国のために亡くなった方々に対して冷たい国は必ず滅びていく。
これから先の日本を思えばこそ、この活動はしっかりとやらなければならない。
したがってこの活動に自民党も民主党もない。

超党派での活動であり、
また国会議員や官僚だけの役割ではなく全ての国民にも何らかの形で加わって頂きたい。
また知って頂きたい。

何故ならば私たちの国、日本のために亡くなってくださった方々なのですから。
全ての日本人にとって無関係ではないということ。
私は3月、再びフィリピンに向かいます。・・・。

・・・・・・

このようなことをやっていること自体知らない国民が多いといいます。
それ以前に「なぜ、そんな外国に日本人の遺骨があるの」と言われそうです・・。

先人たちは国のために散華されました。
政府は高校無料化などいりませんから、こういう所に予算をつけて頂きたいと思います。
そして、先人たちを一日も早く祖国に帰してあげることが日本の政府の務めでもあります。

私の個人的な考えですが、日の丸を嫌い、先人を侮辱する学校の教職員にこそ、
公務員として、強制的に遺骨収集させ、先人たちの思いとその状況を身をもって知って頂くことが
必要だと思います・・・

[[attached(1,center)]]

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

民主、検察批判の暴走

愚かなトップと愚かな手下

民主党が数を頼んで暴走している。
立件も視野に入った小沢幹事長を擁護するあまり、鳩山首相は「検察と戦ってください」とか「(石川容疑者が)起訴されないことを望む」と誠に異例の発言の連発である。

いままで、愚かな首相も数多くいたが、これほど愚かな首相は見たことが無い。

トップがトップなら、その手下も同然で、検察のリークを調査したり、取調べの可視化の法案を急いだり、徒党を組んで法と正義を守る検察を攻撃しようとしている。

中井国家考案委員長は19日、「特捜部にも説明責任」がある。「何を考え(小沢氏の側近3名の逮捕)執行したかよく分からない」と異例の発言をし、さらに今日、「マスコミはリーク記事しか書かない」とこれまた異例の発言。とても己の立場を理解しているとは思えない。
さらに、「関係者によれば」というマスコミ表現も止めろと民主党が過剰反応しているのは笑止千万である。

確たる証拠もなくリーク呼ばわりするのは新聞記者の取材能力を過小評価した牽強付会であり、真実を知る権利のある国民に対する冒涜である。
国民目線の民主党が聞いて呆れる。

与党としての品格が問われ、民主党政権の幼さと危うさを示したものである。

産経ニュース(2010.1.19)
「特捜部にも説明責任」「何を考え執行したかよく分からない」 
中井国家公安委員長が異例の言及


 中井洽国家公安委員長は19日の閣議後会見で、東京地検特捜部が民主党衆院議員の石川知裕容疑者(36)ら小沢一郎幹事長の側近3人を逮捕したことに絡み「(逮捕は)特捜部の権限としてあるが、特捜部も説明責任がある」と述べた。
 地検が強制捜査の理由を十分示していないと指摘した形で、現職の国家公安委員長の発言としては異例だ。
 一方で中井氏は、小沢氏側も国民への説明が不足しているとの考えを示した。
 中井氏は、15日の石川容疑者らの逮捕が、18日の通常国会召集と16日の党大会の直前だった点を挙げ「何を考えて(逮捕状を)執行したのかよく分からない」と話した。

読売新聞(2010/1/22)
国家公安委員長「リーク記事しか書かない」


中井国家公安委員長は22日の閣議後記者会見で、再審公判が行われている栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件に関連して、「今の自白中心の捜査と捜査当局から一方的にリークされる記事しか書かないマスコミという中では、冤罪被害はこれからも出ると思う」と述べた。リークがあるとする具体的な根拠は示さなかった。
 警察庁を管理する立場である国家公安委員会の委員長が、捜査機関によるマスコミへのリークがあると言及するのは極めて異例。
 中井委員長は会見で発言を問いただされると、「リークされたことばかり書くマスコミと言ったんだ」と繰り返した。「今もリークがあると思っているのか」との質問に対しては、途中で「ずっとそうだ」と遮り、「お互い気をつけてほしいものだと申し上げている」と声を荒らげた。

産経ニュース(2010/01/22)
「捜査への挑戦」可視化法案で大島氏


自民党の大島理森幹事長は22日夕の記者会見で、民主党が取り調べの全過程を録音・録画する刑事訴訟法改正案(可視化法案)の今国会提出を検討していることに対し「与党権力を使い、法と証拠に基づく検察捜査に対する挑戦という動きとみられても仕方ない」と述べた。また「民主党内で捜査情報漏洩(ろうえい)問題対策チームや小沢一郎幹事長を支持する女性議員の会が設立された一連の流れでないか。このこと自体も政治不信を生み出すことになり、あってはならないことだ」と、民主党内の動きを批判した。
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

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