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菅直人副総理・財務相と松野頼久官房副長官が、昨年11月に挙行された政府主催の
「天皇陛下ご在位20年記念式典」の最中に居眠りしていた疑惑が、政府が12日に閣議決定した 答弁書で“暴露”された。 自民党の木村太郎氏が質問主意書で「(式典の)実行委員会副委員長である菅副総理は、天皇陛下のご臨席で、首を何度も何度もこっくりこっくりとし、居眠りをしていた」と指摘。松野氏に関しても「数回、これまた居眠りをして隣の席の松井(孝治)副長官から注意を受けていた」として、 「式典に臨む姿勢としていかが」と鳩山内閣の見解をただした。 これに対し答弁書は「政府の参列者は天皇陛下のご在位20年を慶祝する気持ちで臨んだ」「鳩山内閣は天皇陛下をはじめとする皇室の方々に、尊崇の念を持って対応している」としつつも、2人の居眠りについては否定も肯定もしていない。 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100212/plc1002122034014-n1.htm [[attached(1,center)]] [[attached(2,center)]] [[attached(3,center)]] [[attached(4,center)]]
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売国奴民主党の実態
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外国人参政権と中国の移民政策 「WILL3月号」は「総力特集 小沢秘書逮捕 次は?」と小沢幹事長逮捕を暗示していたが、残念な事に検察は虚偽記載では起訴できなかった。 しかし、国会で小沢不動産疑惑を鋭く追及した西田昌司自民党参議院議員は本誌でも「盗人猛々しい小沢氏」と詳細に渡る問題点を指摘している。 金美齢さんと渡部昇一氏の特別対談「国家とは何か、国民とは何か」は国家観が大事であること、外国人参政権の危うさを示して一読の価値あり。 金美齢 「日本人はパスポートの有り難味を知るべきです。その有り難味がわからない人は『国家』というものも分からないでしょう」 最近、故国台湾の政治状況に絶望し、日本に帰化した金美齢さんは日本人以上に日本を愛しているといってもいい。 金 「鳩山首相をはじめ、日本国内には『地球市民』を標榜する人たちがいますが、彼等が本気で『国境は要らない。地球市民だ』というなら『日本国民』という後ろ盾を捨てて『地球市民』として入国審査を受けてみたら良いい。どんなみじめな思いをするか分かるはずです」 外国人参政権については・・・ 金 「『そうは言っても(外国人は)小数だ』と侮るなかれ。今の与党内の社民党、国民新党の態度を見てください。キャステイングボートを握るという事がどういう状況を招くかといういい例です」 最近、台湾では国民党の馬英九台湾総統の支持率が急落し、地方選挙で民進党が躍進したが、まだ親中派の国民党が政権を握っている。 渡部昇一 「台湾も、『国民党にやらせよう』といって政権交代させてしまった。一見、民主的なようですが、代償は大きかった」 金 「そうです。おしまいです。日本人が『自民党にお灸をすえる』という前に、台湾は同じように『民進党にお灸をすえる』と言って国民党に投票してしまった。すえたら最後、取り戻すには何倍もの苦労がいることがまったく分かっていないのです。その前例が教訓にならず、メデイアによる分かりやすいスローガンに乗せられてしまったのです。 ですから参院選で悲劇が起こらないようにしなければならない。民主主義は頭数をそろえなければなりません。私の一票も、『自民に入れるのはなんだから、今回は民主党に入れとこうかな』といういい加減な一票も価値は同じ。どうやってその層に訴えていけばいいのか。頭が痛いです」 民主党は参議院で過半数を取るために社民党と国民新党と連立した。 「民主主義は頭数」というせめぎ合いに、自民党を離党して小沢氏に口説かれて民主党に鞍替えした裏切り者田村耕太郎参院議員の名を有権者は絶対に忘れてはならない。 政治理念も国家観も、いやそれ以前に政治家としての良心のひとかけらもない田村耕太郎議員こそ目先の利益を求めた最低の男である。 外国人参政権については過去記事でご紹介した「提唱者までが否定した外国人参政権」(百地章日本大学教授)は憲法学者の長尾教授が外国人参政権は地方レベルでも違憲と立場を変えられた事を紹介している。なお、長尾教授はその後、産経新聞の「正論」欄に執筆されている。 外国人参政権の恐ろしさは、田中稔氏(ジャーナリスト)の「偽装結婚、虚偽申請・・・知られざる『外国人永住者』の実態」を読むと慄然とする。不法在留者も簡単に永住者になることが出来ること、日本人の配偶者(日配)や永住者は摘発されても強制退去させられないという現実。日本人と偽装結婚してすぐ離婚し、本国から実妻や実夫を呼び寄せるというお定まりのパターンなど、私たちの知らない間に日本は不良外国人に占拠されつつあるのだ。 「中国の『移民政策』で日本は乗っ取られる!」(河添景子 ノンフィクション作家)も2009年1月から施行された「改正国籍法」で・・・ 「これによってアングラな中国系定住者らに『偽装結婚』よりも手軽な、日本国籍の母親か父親が認知すれば、DNA鑑定抜きに日本国籍を得られるという『偽装認知』という裏ワザまで与えてしまった」 危惧していたとおり、最近偽装認知が摘発されている。 民主党政権になって、日本が乗っ取られる可能性が高まっていることに民主党に投票した有権者は早く気付いて欲しい。 ******************************************************** ブログランキングに参加中です。クリックよろしく! https://politics.blogmura.com/ ←『にほんブログ村』政治ブログ こちらはブログ内のランキング・マークをクリックするとカウントされます。 ご面倒ですが、よろしくお願いします。↓ http://ponko69.blog118.fc2.com/ ←『FC2ブログランキング』政治 ********************************************************
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とりあえず、コレはまだしばらく使えそうかな。 なんせ売国民主党議員が多すぎて、すべての顔と名前が掲載できておらず内容不十分ですが、最近ホントに毎日不安でたまらず、仕事以外にやらねばならないことばかりで頭が痛い。 時間があったらその他売国奴の写真も追加しておきたいところですが、とりあえず再掲載しておきます。 [[attached(1,center)]] 売国政党(外国人参政権法案を進めている政党)はミンス以外に共産党、社民党、公明党(他にもあったっけ?)など、党ごとすべてなので、それらも含めていずれ売国議員一覧として顔と名前の解るパネルを作りたいところです。次回選挙で確実にたたき落とす為にも!
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赤松、北沢ヘラヘラすんな!!! 菅、寝るな!!! ↓応援クリック、お願いします。 |
いけ図々しいとはこのことです。 末松義規衆議院議員という人物は、東京第19区(小平市/国分寺市/国立市/西東京市)選出で、民主党で衆議院議員を5期勤める議員です。 その末松義規が、1月22日の日テレの「太田総理」という番組に出演し、 「民主党は、外国人参政権はずっとマニフェストに入れて来た」 とテレビで堂々と嘘をついている。 下の動画です。 そもそも、マニフェストに「載っていない」のに、「載っていた」と嘘までつく。 こういう人物を国会議員として選び、投票した東京第19区の有権者は、猛反省すべきです。 末松義規議員のこれまでの制作や活動は以下の通り。 1999年8月13日に公布された国旗及び国歌に関する法律の成立に反対した。 2007年12月7日、在日韓国民団系列の「民主平和統一諮問会議日本地域事務所」が主催する、第13期民主平和統一諮問会議「2007平和統一フォーラムin東京」席上で、「拉致問題で日本国民の対北朝鮮不信が高まっている」と指摘、「日本が制裁を解き、しっかりとした交流を行い国交正常化を推進するには、核問題の進展とあわせて、北朝鮮の指導者には、拉致問題で誠意ある形の絵姿を示すことが求められている」と力説している。 2008年1月、在日韓国人等に参政権を付与することを目的とする「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」に参加。また民主党日韓議員交流委員会の事務総長である。 2008年5月30日、在日本大韓民国民団栃木県本部(金一雄団長)と栃木韓国商工会議所(陳賢徳会長)の会合で、白眞勲(参議院議員)と共に、「住民の声を政治に反映させるのが政治家の務め。皆さんの参政権獲得の思いを、これまで以上に政治家の出身選挙区でぶつけることが獲得への近道だ」と強調している。 また、「帰化すれば選挙権を得られる」という議論にについては、「参政権と同列に扱う問題ではない」とした上で、「帰化しない者に対する新たな差別が起きる。帰化するかしないかを踏み絵にすべきではない」と一蹴しています。 ホームページ上のマニフェストで、日韓のパートナーシップを機軸とした、東アジア共同体・アジア共同体の創設を実施目標にしている ひらたくいえば、売国奴である。 またこの選挙区に限らず、有権者は断固末松議員、並びに地元民主党議員に対し、抗議の声をあげるべきです。 ちなみに、24日、kororinさんから、このブログへのコメントに、以下の投稿をいただきました。 外国人参政権についてです。 【参考】24日にkororinさんから、当ブログのコメント欄にいただいた情報です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜 外国人参政権付与 「民主党議員が選挙民(有権者)にどう伝えたか調査報告書」 国民の代弁者である国会議員が「外国人参政権付与」をどのように考えているかは、非常に興味のあるところである。 なぜなら民主党の小沢幹事長が韓国まで行って「付与」を約束してきたからである。 民主党議員が自分の選挙区で選挙民(有権者)に 「外国人参政権付与」をどのように訴えているのかを調査した。 【調査結果】 各議員のホームページなどで政策、活動内容等調査。 注)ホームページさえ見つからない方はアピールしなかった人に含めた。 民主党議員総数 423名 外国人参政権付与を全く記載しなかった (選挙民に全くアピールしなかった)議員の方 414名 (97。9% ) 外国人参政権付与を記載した上で反対を表明された議員の方 1名 (0.2 % ) 外国人参政権問題で韓国の状況などを紹介された議員の方 1名 (0.2 % ) 外国人参政権付与を記載し遠慮がちに支持を訴えた議員の方 2名 (0.5 % ) 外国人参政権付与を積極的にアピールした議員の方 5名 (1.2 % ) 以上が調査結果である。 これを見て明らかになったこと。 1)民主党議員は自分の選挙民(有権者)に外国人参政権について、全くといってよい程説明していないこと。 2)民主党自身がマニュフェストからわざわざ 外したわけだから、一般民主党議員は参政権付与をPRしなくても、なんら責任を問われることはない。 3)おかしいのはマニュフェストに載せずいきなり「外国人参政権付与」、を持ち出した小沢幹事長を含めた執行部であること。 4)このマニュフェスト違反は国民(選挙民)に対する裏切り行為であり、断じて許すことはできないこと。 (以上報告完) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 【末松義規議員への抗議先】 小平事務所 〒187-0011 東京都小平市鈴木町2-731 TEL 042-386-0611 FAX 042-386-0711 国会事務所 〒100-8982東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第1議員会館403号 TEL 03-3508-7103 FAX 03-3508-3403 15年も国立で暮らし、目覚めるまではこの人に投票していた。
これほど、半島いのちのやつだと思わなかった。 怒りを込めて明日は抗議の電話をするぞ!
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