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良識ある日本国民の皆様には、在日2世の姜尚中東京大学院教授はご存知だと考えます。

姜尚中さんへの恋愛相談募集!

Grazia本誌の連載、「大人とは何か」でおなじみの政治学者、姜尚中さん。東京大学大学院教授、現代韓国研究センター長を務めながら、TVのアート番組の司会にトライしたり、初の小説を出版するなど、ジャンルを超えた活動でも注目されています。

そんな姜尚中さんに相談したい悩みを読者から募集します。今回のテーマは、ずばり「愛」。恋愛、結婚、夫婦関係、性など、愛にまつわるあなたの悩みを、ぜひ姜さんに相談してみてください。
(グラツィアxガルボ)より抜粋
http://woman.excite.co.jp/garbo/grazia/rid_26911/

>愛にまつわるあなたの悩みを、ぜひ姜さんに相談してみてください

私は本ブログで再三再四、教育界に巣食う反日左翼の大学教授などを記事としており、在日2世の「姜尚中」東京大学院教授についても「日本が竹島だと主張しても放っておいてかまいません。私達が我々の領土を実行支配している」・「日本の天皇が韓国を訪問して独立記念館に参拝するなど、歴史認識のゴールを埋める努力が必要」などの発言を繰り返す「大嘘つきの反日教授」だと非難していますが、北朝鮮により拉致された「横田めぐみさんとご両親」の「親子愛」さえ分からないのですから、「愛にまつわるあなたの悩み」の相談を受けるような人間ではありません。

姜尚中教授は、2006年11月25日の「世界海外韓人貿易協会」東京支部の特別講演で、「いま日本で、北朝鮮批判は誰でもできる。幼稚園児でもできる批判を私までする必要があるか?北朝鮮核問題や拉致問題を取り上げて無条件に北朝鮮を批判している世論を変えねばならない。在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わないで、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ」・「いま日本は、全国民が拉致を取り上げて北朝鮮を非難している。しかし私は、たとえ横田夫婦がこの場にいても言える。冷戦時代の産物が拉致なら、過去の帝国主義の産物だった何倍も多い朝鮮人強制連行・徴用のことはどうして考えないのか」と北朝鮮擁護の発言をしました。


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姜尚中東大教授とは「永野鉄男」との通名を名乗っていましたが、早稲田大学在学中に「朝鮮名」を使用してからはマスコミなどで「反日発言」をする在日2世で有名となり、自らの著書「在日」の中でも「大嘘つき」である事は、私だけではなく「姜尚中氏の嘘を告発する調布史の会 世話人 松木國俊氏」からも指摘されています。

1.一体だれが“差別”したのか? 「在日」26ページにはこう書いてあります。(引用)戦前から軍国主義の土壌があった熊本では、特に「在日」に対する偏見や先入観、差別意識が強かったといえる。(引用終わり)

姜尚中氏と同じ熊本で育った人間として、のっけから大きな違和感を覚えました。「戦前から軍国主義の土壌があった」など聞いたことも感じたこともないからです。熊本にあったのは勤倹尚武の気風であり「軍国主義」とは何の関係もありません。軍国主義の土壌があったから熊本では「在日」に対する差別意識が強かったというのは彼が左翼的発想で作り上げた虚構の論理であり、半生記の最初から自分の都合のいい様に歴史を捏造しているのです。むしろ私が熊本の親兄弟から聞いていたのは、戦後朝鮮人が「戦勝国の民」として威張りちらし、町々で傍若無人に振舞うのを警察でさえ取り締まることが出来ず恐怖したという経験談でした。

そして「在日」71〜72ページにこう記述しています。(引用)なぜ自分は「在日」なのか。どうして父母の国は分断されお互いに殺し合いをしたのか。何故自分たちは「みすぼらしい」のか。こうした疑念が私を不安にしたが、それを口に出していえる友や先生はいなかった。(中略)しかもその分断は、日本の歴史と決して無関係ではなかったのだ。(引用終わり)

彼は熊本市内の済々黌高校の出身であり、彼のクラスメートだった私の友人も沢山います。彼等は私に会うたびに「誰も差別ばしとらんとに、永野(姜尚中氏の日本名)はけしからん」と言っています。彼等によれば姜尚中氏が在日であることすら誰も知っておらず、もし知っていても済々黌という誇りを持った学校に、彼を在日だからといって差別するような生徒が居るはずがないと怒っているのです。姜尚中氏がその生い立ちを苦労話で埋め尽くすために、クラスメートすら信じられなかったと“告白”したことが、彼を本気で友人と思って付き合っていた多くの同級生の気持ちをどれほど傷つけているか彼には分っているのでしょうか。

3.戦後10年目に廃品回収場に軍刀とは? 42ページに下記のような文章があります。(引用)(六歳の頃の話)その中で思い出深いのは、軍刀や鉄兜などの戦闘用具が廃品として大量に我が家の前に高く積み重ねられていたことである。血のりなどで赤褐色にさび付いた軍刀の数々は私の目にも異様に映った。そこは明らかに戦争の臭いがあった。(中略)戦争の血なまぐさい記憶はこんなところにもまだ残っていたのである。廃品回収とは歴史のむごたらしい残骸を処理する生業でもあったのだ。(引用終わり)

ちょっとまってください! 彼が六歳のころと言えばすでに昭和30年代に入っているはずです。戦後10年も経って「血のりのついた軍刀の数々が廃品として捨ててある」ことなどありえるでしょうか。終戦直後にGHQの命令で全ての軍刀は強制的に回収されており、所持していれば銃刀法違反で直ぐに捕まってしまいます。そんなものが昭和30年代に廃品として回収してきた中に「数々」あるはずがありません。そのような「危険」なものを廃品回収業者に払い下げる訳がないからです。さらにもし廃品として在庫していればそれこそ「不法所持」になります。それが誰にでも目につく「我が家の前」に高く積み重ねられていたなど考えられるでしょうか。

4.日本の兵隊が女性を犯してなぶり殺し? 44ページには下記の記述があります。(引用)「犬はようわかっとるばい。もう“犬殺し”をやめて何年にもなるばってん、臭いがしみつとっとだろうね。」犬の臭いだけでなく人間の血の臭いもしみついているのではないかと思ったのは、飯島さんがある夜、酔いにまかせて戦争中、中国で若い女性を犯してなぶり殺しにした話をしたときである。ニヤニヤしながら、しかしバツが悪そうに告白する飯島さんの口元には苦笑のような笑みがあらわれていた。私は何か聞いてはならないものを聞いてしまったような後悔の念とともに、身近な大人の中の残忍さを知ったようで戦慄を覚えざるをえなかった。(引用終わり)

そもそも女性を犯してなぶり殺しにするとは猟奇的変質者のやることです。にもかかわらず彼は何の検証もなしにまるで日本人の大人が全てこのような変質者であったかのような書き方をしています。日本人への憎悪丸出しです。よくぞここまで日本人を侮辱してくれたものです。それならこちらもこう返すしかありません。「飯島さんは朝鮮人だったのではないか」私たちの祖父がそのような変質者だったはずがありません。まして、軍規の最も厳しかった帝国陸軍がそのようなことを許すはずもありません。当時中国戦線で娘が強姦されたと言って中国人の父娘が日本の憲兵に訴え出た際、憲兵は部隊のすべての兵隊を並べて首実験までやったそうです。

姜尚中氏は「在日」という立場を最大限に利用して今日の地位に昇ったのであり、そのためには「ありのままの自分史」ではなく、自分にとって「あるべき自分史」を捏造する必要があったのでしょう。この「在日」なる本がフィクション小説であれば三流作家の駄作として見逃すことも出来ます。しかし彼は全てを「事実」として発表しているのです。これは読者への裏切りであり「経歴詐称」という立派な犯罪行為に相違ありません。もう皆様はお分かりになったと思います。自己の人生を粉飾し、日本批判を「飯のタネ」として日本人から稼ぎまくるイカサマ師。それが姜尚中氏の正体です。日本に生まれ日本で育ち、日本の社会システムの恩恵を受けているにも関わらず、自らを道徳的高みに置いてひたすら日本人を蔑み、日本の歴史を貶めながら日本で思う存分お金を稼いでいるのです。
「神奈川の世論」より一部抜粋
http://blog.livedoor.jp/hjm2/archives/51305966.html

横田めぐみさんの親子愛を否定する姜尚中教授に愛の相談を受ける資格はなく、「国立大学法人 東京大学の役職員報酬・給与等について」(平成17年度)によれば、日本の最高学府である「東京大学」の教授の平均年収は「1200万円」で、姜尚中教授は東大教授の看板でテレビ出演などでも高収入を得ており、大嘘つきで在日2世の姜尚中教授を東京大学はクビにすべきであり、著書では経歴詐称して在日との立場を利用しては日本批判を飯のタネに日本人から金を稼ぎまくるイカサマ師です。

良識ある日本国民の皆様、在日を利用して金を稼ぐ姜尚中教授についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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良識ある日本国民の皆様には、12月23日の天皇誕生日はご存知だと考えます。

クニマス生息確認に喜び=天皇陛下、喜寿に

天皇陛下は23日、喜寿に当たる77歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち皇居・宮殿で記者会見。魚類学者でもある陛下は、約70年前に絶滅したといわれたクニマスの生息が、山梨県の西湖で確認されたことに触れ「本当に奇跡の魚(うお)と言ってもよいように思います」と喜んだ。
(時事通信 12月23日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101223-00000015-jij-soci

大東亜戦争終結後より、天皇陛下の御誕生日をお祝いする日を「天皇誕生日」とされて来ましたが、日本の正式呼称では「天長節」です。

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天長節を日本国民として心より慶祝を申し上げ、天皇陛下、皇后陛下のご健康と皇室の弥栄を祈願致します。

反日勢力による戦後教育の影響により「天皇陛下に敬意を抱かない」方もいますが、「首相の任命権」は天皇陛下にあり「国際儀礼上の礼砲」も「天皇陛下は21発、首相は19発」とされており「天皇陛下こそ日本の国家元首」で、「天皇陛下万歳」との言葉には「夫婦愛」・「親子愛」・「兄弟愛」・「家族愛」・「郷土愛」・「祖国愛」など「人として愛するという心」が込められているのです。

天皇陛下により「日本」はいくたびもの「国難」を乗り越え「世界に誇る伝統ある国」なのです。

「世界最強の天皇陛下」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=lsOFxj9To-o

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「天皇誕生日一般参賀要領」http://www.kunaicho.go.jp/event/sanga/sanga02.html




大東亜戦争終結後の「極東国際軍事裁判」(東京裁判)で「日本は侵略国家」として断罪され、A級戦犯「平和に対する罪」・B級戦犯「通例の戦争犯罪」・C級戦犯「人道に対する罪」との「有罪判決」を受けました。

東京裁判とは「戦勝国が敗戦国を一方的に裁く」との理不尽で「裁判の名を借りた」だけの、連合国による日本への「復讐の儀式」でした。

反日勢力は東京裁判の正当性を主張しますが、「米国」による「東京大空襲」や「広島・長崎への原爆投下」など「民間人大虐殺」や、「ロシア」が日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄して日本に侵略し「日本人捕虜虐待」(奴隷労働被害)という「ポツダム宣言違反」・「集団的強姦」(レイプ)・「虐殺」・「暴行」・「略奪」という「人道に反する罪」など「連合国による数々の大罪」は裁かれていません。

東京裁判で被告人の起訴は1946年4月29日の「昭和天皇の御誕生日」に行われ、絞首刑判決の刑の執行は12月23日の「当時皇太子殿下の御誕生日」(現在の天皇誕生日)に行われ、これこそが連合国による「復讐の儀式」の証です。

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1948年12月23日、東条英機元首相・板垣征四郎陸軍大将・土肥原賢二陸軍大将・松井石根陸軍大将・木村兵太郎陸軍大将・武藤章陸軍中将・広田弘毅元首相、7名の方々の絞首刑が執行されました。

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《巣鴨刑務所処刑跡追悼式ご案内》

不法極まる東京裁判において絞首刑となられた東條英機大将等七烈士と大東亜戦争で不当に処刑せられた殉国烈士の霊を慰める追悼式を元巣鴨刑務所の刑場跡で挙行いたします。

[日時] 12月23日(天長節)午後1時

[場所] サンシャイン東池袋中央公園(慰霊碑の前)


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大東亜戦争終結後に「戦勝国が敗戦国を裁く」との理不尽で「裁判との名を借りた復習の儀式」である「極東国際軍事裁判」(東京裁判)において、同裁判の11人の判事の中で唯一「この裁判が最初から日本を侵略国と決め付けていることに不快感」を示して「被告人全員の無罪」を主張した、インド代表である「パール判事」は以下の事を述べています。

子孫のため、歴史を明確に正せ

「1950年のイギリスの国際情報調査局の発表によると、『東京裁判の判決は結論だけで理由も証拠もない』と書いてある。ニュルンベルクにおいては、裁判が終わって三か月目に裁判の全貌を明らかにし、判決理由とその内容を発表した。しかるに東京裁判は、判決が終わって4年になるのにその発表がない。他の判事は全部有罪と判定し、わたくし一人が無罪と判定した。わたくしはその無罪の理由と証拠を微細に説明した。しかるに他の判事らは、有罪の理由も証拠も何ら明確にしていない。おそらく明確にできないのではないか。だから東京裁判の判決の全貌はいまだに発表されていない。これでは感情によって裁いたといわれても何ら抗弁できまい。」

要するに彼等(欧米)は、日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって自らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の過去18年間のすべてを罪悪であると烙印し罪の意識を日本人の心に植えつけることが目的であったに違いがない。東京裁判の全貌が明らかにされぬ以上、後世の史家はいずれが真なりや迷うであろう。歴史を明確にする時が来た。そのためには東京裁判の全貌が明らかにされなくてはならぬ。・・・これが諸君の子孫に負うところの義務である。

私は1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を2年8カ月かかって調べた。各方面の貴重な資料を集めて研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。それをわたくしは判決文の中に綴った。このわたくしの歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。満州事変から大東亜戦争勃発にいたる事実の歴史を、どうかわたくしの判決文を通して充分研究していただきたい。日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆくのを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。彼らの戦時宣伝の偽瞞を払拭せよ。誤れた歴史は書きかえられねばならない。

「日本人はこの裁判の正体を正しく批判し、彼らの戦時謀略にごまかされてはならぬ。日本が過去の戦争において国際法上の罪を犯したという錯覚におちいることは、民族自尊の精神を失うものである。自尊心と自国の名誉と誇りを失った民族は、強大国に迎合する卑屈なる植民地民族に転落する。日本よ!日本人は連合国から与えられた《戦犯》の観念を頭から一掃せよ。・・・」
『パール博士のことば』(東京裁判後、来日されたときの挿話) 田中正明著 より一部抜粋
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html

本当の侵略者である連合国は、永遠に日本だけを侵略国家とする目的で、わざと天長節に合わせて東條英機大将等七烈士の死刑執行をしたのです。

12月23日は「天長節奉祝の日」であり、不法な東京裁判で処刑された方々の「追悼の日」でもあり、この日を日本国民は忘れずに正しい歴史観を取り戻して子孫へと継承すべきです。

良識ある日本国民の皆様、12月23日の天長節についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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良識ある日本国民の皆様には、韓国の国会議員が天皇誕生日祝賀レセプションに参加し文化財保管に感謝するのを国民感情とは相反すると騒いでいるのはご存知だと考えます。

国会議員の「日王誕生パーティー参加」&「文化財保管感謝妄言」〜人類史上最悪の支配受けた国民感情とは相容れない

李相得(イ・サンドク)ハンナラ党議員が日王生誕祝賀パーティーに参加し、我が国の国民感情とは全く相反する対日観を公開した事実が明らかになり困惑されている。

民主労働党によれば去る12月6日、イ・サンドク、ハンナラ党議員が日本大使館主催の「天皇陛下生誕祝賀パーティー」に参加したのに続き、イ・ボムグァン、ハンナラ党議員は日本が(略奪)文化財をよく管理して感謝するという発言をした。

「人類の歴史上最も残忍な帝国主義侵略勢力だった日帝によって私たち民族がどれほど苛酷な苦痛にあったのか。これを忘却するならば、政治家資格を剥奪されても当然だ」として、イ・サンドク、イ・ボムグァン両ハンナラ党議員は自身の行動について胸に手をおいて思案し深く反省することを望む。」と指摘した。
(e中央ニュース:韓国語)より抜粋
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1292411135/

>日王生誕祝賀パーティーに参加し、我が国の国民感情とは全く相反する対日観を公開した

>「天皇陛下生誕祝賀パーティー」に参加したのに続き、イ・ボムグァン、ハンナラ党議員は日本が(略奪)文化財をよく管理して感謝する

あれっ^^、「日王生誕祝賀パーティー」が「天皇陛下生誕祝賀パーティー」になっていますが、「韓国」のこの「報道記事」こそ「我が国の国民感情とは全く相反する対日観を公開した」と「韓国内で批判」をされるべきでしょうし、「日本が韓国(朝鮮)の文化財を略奪した事実はない」のであり、「日本が管理」していなければ「朝鮮の文化財は灰」になってこの世には存在していなかったのですから「感謝」するのは当然で、韓国が「国民感情とは相反する」と騒ぐことこそ「反日国家」の証明です。

>「人類の歴史上最も残忍な帝国主義侵略勢力だった日帝によって

私は本ブログで再三再四書き記しているように、韓国は「1910年」(明治43年)8月22日(調印日:公布29日)に終結した「日韓併合条約」(韓国併合ニ関スル条約)を「強制併合により無効」だと歴史を捏造していますが、「韓国併合」はロシアなどに侵略されそうな危機的状況だった韓国側から日本に求められ「日本と韓国は国際法に則った併合条約」を「欧米列強諸国の承認の下に締結」しており、日本がもし朝鮮半島を「植民地」にする気ならわざわざ「韓国の承認」を得る必要はなく「武力制圧」すればよく、ここまで「平和的な併合」は世界的にも類を見ない事です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_33934057_2?20101216171858

↑ 「日韓併合」当時は「英」・「仏」・「米」など「白色帝国主義諸国」が世界中を侵略し「植民地」支配して「搾取」していたのが「人類の歴史上最も残忍な帝国主義侵略勢力」であり「日本は韓国を植民地」にはしていません。(地図の右下クリックで拡大!)

>自身の行動について胸に手をおいて思案し深く反省すること

韓国が「自身の行動について胸に手をおいて思案し深く反省することを望む」と言うならば、韓国こそ「ベトナム戦争」での「鬼畜行為」の責任を取るべき国であり、日本へ歴史を捏造しては「被害者面をする韓国」について、私は一昨年「外務省へ抗議文」を出しています。

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ベトナム戦争で「韓国軍の作戦」は「きれいに殺して, きれいに燃やして, きれいに破壊する」というスローガンの下、 捜索掃討作戦を繰広げ「韓国軍は残酷な大量虐殺」を行った為に「南ベトナム民族解放戦線」(NLF)でさえ韓国軍との直接交戦は避けようとし「掃討作戦」の韓国軍の「残虐行為の様子」を生存者が書き記しています。

韓国軍の掃討作戦は、一次的にじゅうたん爆撃等で作戦地域を公開して、地上軍が現場に投入されて村に残っている住民たちを即決処分した後、家を燃やしてブルドーザー等で村全体を押し潰す方式で展開し、生存者の証言で共通な点は、無差別機関銃乱射、大量殺戮、妊産婦、女性に対する強姦殺害、家屋への放火などだ。

「女性と老人、子供たちを一ケ所に集めた後、機関銃を乱射して抹殺する。」・「住民たちを家と一緒に、死亡者も生存者も全部燃やす。」・「子供の頭を割ったり首をはね、脚を切ったり四肢を切断して火にほうり込む。」・「女性を強姦した後に殺害して、妊産婦の腹を胎児が破れ出るまで軍靴で踏み潰す。」 ・「住民たちを村のトンネルに追い詰めて、毒ガスを浴びせて窒息死させた。」・「子供たちの口にキャンディーが含まされ、老人たちの口にはタバコが咥えられていた。」・「村人を安心させながら、一ケ所に集めて虐殺する手段だった。」

ベトナム戦争当時(1965〜73年)「韓国軍兵士」や「軍属の韓国民間人」がベトナムにおいて「強姦」・「非管理売春」・「現地妻の保有」などにより、「韓国人とベトナム人女性」との間に「ライタイハン」と呼ばれる数万人の「混血児」が生まれ「戦後放置」された問題も「否認することができない歴史的事実」です。

韓国人との混血児を産んだ「ベトナム人女性」も「韓国政府」からは「何ら謝罪も賠償をも受けていない」のであり、当時の韓国軍総司令官「蔡命新」は「あれは戦争だった。誰に対しても償う必要はない」と「公式的な発言」をして、韓国は「米国から10億ドル」の戦費を受け取っていながら「ベトナムへ」へは「援助」としてわずか「500万ドル」しか支払っておらず、しかもこれは「賠償金」ではありません。

韓国は「自国の罪を認めない」ばかりか、ベトナムへの「公式謝罪」も「賠償」も行っておらず、1998年に「韓国の金大中大統領」がベトナムを訪れた際に「ベトナム戦争への韓国参戦」について「遺憾だ」と言及しましたが、韓国政府は直後「その遺憾」という「公式謝罪を撤回」しました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_33934057_4?20101216171858

↑ ベトナム人の耳を斬って作ったと言われる首飾りをする韓国兵

果して、あなたたちに真の反省はあるのか

韓国は1964年、医療支援団とテックォンド教官等、270余名をサイゴンの南のプンタウに派遣することによってベトナム戦に軍事的な介入を始めた. 以後、65年から73年まで、約30万名の戦闘部隊を‘ベトナム政府の要請’という美名の下、ベトナム戦線に投入した. この過程で韓国軍も4960余名が戦死して、10余万名が負傷した. しかし、韓国軍はまた、敵軍のベトナム人を4万1450名も殺す全勝(?)をおさめもした. 我が軍の死者数の10倍に達する敵軍を戦死させたのである. それも、公式的な統計上でだけ!

歴史は私たちに疑問符ひとつを投げかけている. 果して、あなたたちに真の反省はあるのか.
(ハンギョレ21 1999年 05月 06日 第256号より一部抜粋)
http://megalodon.jp/?url=http%3A%2F%2Fwww.altasia.org%2Fhangyore%2Fhangyore99256.htm&date=20070530125717

韓国とベトナム戦争(3)

「これまでの通説では、アメリカの要請に応じて朴大統領は派兵を決意したことになっている。ところが、近年アメリカの研究者などのあいだでは、逆に韓国側から派兵を持ちかけたとする異論が出され、こちらの方が説得力を持ちつつあるのだ。いずれにせよ、アメリカは派遣されたすべての韓国兵に戦闘手当てを支払い、その大半は右から左に韓国本国へ送金された。これらを含む、アメリカからのベトナム特需の総額は十億ドル(当時で三千六百億円)をはるかに上回り、実質的には朝鮮戦争時の日本における朝鮮特需以上の利益を韓国にもたらしたのである」
(野村進「コリアン世界の旅」第六章「サイゴンに帰ってきた韓国兵たち」より引用)
http://www.bangkokshuho.com/archive/1997-2000/shuho/articles/848-1598/vietnam.htm

韓国が天皇誕生日祝賀レセプションに参加し文化財保管に感謝するのを国民感情とは相反すると騒ぐことこそ反日国家の証明であり、人類の歴史上最も残忍なのはベトナム戦争での韓国です。

良識ある日本国民の皆様、ベトナム戦争での韓国についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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良識ある日本国民の皆様には、12月8日の大東亜戦争開戦記念日はご存知だと考えます。

昭和初期に「米国」はフィリピンを「英国」はインド・ビルマ・マレー半島を「フランス」はインドシナを「オランダ」はインドネシアを植民地としており、アジアが白色帝国主義諸国により植民地支配される中「唯一の独立国」であったのは「日本」だけでした。(枢軸国のタイ王国を独立国とするかは二重外交や戦後処理などで個々にご判断下さい)

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米国のルーズベルト大統領は「不戦を公約」に掲げていたので「日本から攻撃」をさせるように工作をして「日本の戦争回避」を潰すために「フライング・タイガースによる日本軍への攻撃」・「ABCD包囲網による日本の資源断ち」などをし、大東亜戦争開戦直前の日米交渉において1941年(昭和16年)11月26日に米国側当事者であった「コーデル・ハル国務長官」から日本側に提示された交渉文書「ハル・ノート」により、ついに昭和16年12月8日に「日本」は独立国としての主権を守る「自衛」と植民地支配にある「アジア開放」の為に開戦したのです。

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英国軍需生産省オリバーリットルトン

「米国が戦争に追い込まれたというのは歴史の改作狂劇である。米国が、日本をして次のごとき限界まで追い込んだからだ。すなわち日本人は真珠湾において、攻撃するのを余儀なくされるまでアメリカに強圧されたのである」
1944年6月20日、ロンドンの米国商業会議より

キンメル米国大将

「アメリカ政府が日本の野村大使に手交した対日通告は、以後の日米交渉の可能性に事実上の終止符を打ったものであり、したがって太平洋戦争を避けえられないものにしてしまった」
「真珠湾の審判」より

マーシャル 米国大将

(ハルノート手交前日の戦争諮問委員会に出席。他のメンバーはルーズベルト、ハル、ノックス、スチムソン、スターク) 「アメリカ側からさきに攻撃を開始すれば国論は分裂の恐れがあったから、外交の手続き上で、日本をして先に手出しを出させる必要があった。それではどう云う手を打つべきかについては、ハルが大統領のために準備すべきであると決定された」
1946年4月9日査問委員会より

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↑ ハル・ノート

62、激怒、安堵、絶望、喝采のハル・ノート

二十七日、ハル・ノートに接した我が国政府軍部首脳は直ちに連絡会議を開いたが、出席者全員がアメリカ政府の強硬な態度に衝撃を受け、落胆し、和平交渉の前途に絶望した。東京裁判において東郷は、「ハル・ノートは日本に、支那・仏印からの撤兵を要求していた。さらに三国同盟を死文化する条項も含んでおり、日本が之を受諾すれば、三国同盟を日本から破棄する事になり、国際信義の問題となる。この問題を除外しても、日本がハル・ノートを受諾して撤兵し、警察官までも即時引揚げる事になれば、中・南支でも日本がそれまでした事はすべて水泡に帰し、日本の企業は全部遂行できない事になる。

また、南京政府に対する日本の信義は地に墜ち、地方での排日・侮日感情は強くなり、日本人はこの地方から退去しなければならなくなる。さらにハル・ノートは満洲方面についても同じ事を要求しており、従って日本は満洲からも引揚げなければならなくなり、その政治的影響は自ずから朝鮮にも及び、日本は朝鮮からも引揚げなくてはならない事になる。換言すれば、日本の対外情勢は満洲事変前の状況よりも悪くなり、ハル・ノートは日本が日露戦争以前の状態になるような要求である。これがすなわち東亜における大国としての日本の自殺である。

ハル・ノートは日本に対し全面的屈服か戦争か、を迫るものと解釈された。もしハル・ノートを受諾すれば、日本は東亜における大国の地位を保持できなくなるのみならず、三流国以下に転落してしまうのが、ハル・ノートを知る者全員の一致した意見であった。従って、日本は自衛上戦争する外ないとの意見に一致した」と証言し、さらに東條は、キーナン検察官から「証人はハル・ノートを見た事があるか」と質問された際、「これはもう一生涯忘れません」と、ハル・ノートの内容を知った時の驚き、失望、怒りを一言の下に表した。
【国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56戦争の天才と謀略の天才の戦い60〜66東條内閣の和平努力】より一部抜粋
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/from60to66ww2.htm

大東亜戦争への道

東郷茂徳は東京裁判の口述書でその時の我方の反応を「ハル・ノートに対する出席者全員の感じは一様だった思う。米国は従来の交渉経緯と一致点を全て無視し、最後通牒を突きつけてきたのだ。我々は、米側は明らかに平和解決の望みも意思も持っていないと感じた。蓋しハル・ノートは平和の代価として日本が米国の立場に全面降伏することを要求するものであることは我々に明らかであり、米側にも明らかであったに違いないからだ。日本は今や長年の犠牲の結果を全て放棄するばかりか、極東の大国たる国際的地位を棄てることを求められたのである。これは国家的自殺に等しく、この挑戦に対抗し、自らを護る唯一の残された道は戦争であった」と述べている。

これは軍部の見解ではなく、文官たる外務大臣の意見であることに注意すべきである。無論、東條首相の宣誓供述書も殆どこれと同趣旨である。即ち連絡会議の結論は(1)ハルノートは明らかに最後通牒であり(2)米国は我国が受諾できない事を知りつつ、しかも関係国との緊密な了解の上に通知してきて居り(3)米側はすでに対日戦争を決意しているが如くである。
中村粲「大東亜戦争への道」展転社より一部抜粋



↑ 大東亜戦争は、米英とソ連スパイ(コミンテルン)の謀略だ!

昭和16年12月8日に「日本は真珠湾を攻撃」をして、「日本による奇襲攻撃」とされた真珠湾攻撃は13時30分ですが、「米国は1時間20分前」の12時10分に「アメリカ領海外」において「日本海軍の潜水艦を米国軍艦が攻撃して撃沈」しており、これは「米国海軍ヒューウィット調査機関提出書類75」(1945年6月7日)にも記されています。

シーボルト米国少将

アメリカの駆逐艦ウォード号は、奇襲以前に日本の特殊潜航艇を撃墜している。 根拠はルーズベルト大統領の、「すでに日本との外交交渉は終わった。これからは諸君の手で解決されなければならない」という通告に基づいて。
「真珠湾の審判」より

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大東亜戦争終結後の日本は、本当の侵略者であった「戦勝国の歴史」を受け入れて「反日勢力」が「捏造した歴史」を信じていますが、私たち日本人の祖先が命を懸けて戦った「大東亜戦争」とは決して侵略戦争ではなく、日本の「自衛戦争」であり白色帝国主義諸国よりの「アジア開放戦争」との聖戦です。

歴史とは勝者が作るものであっても「勝者が正義」とは限らないのであり、日本の戦争回避を潰して開戦させたのはハル・ノートなど連合国の謀略です。

良識ある日本国民の皆様、日本の自衛とアジア開放の為の大東亜戦争についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘


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