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こんにちは、ゲストさん
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尖閣紛争がもし、
「永世中立国・平和の国・スイス」
で起こったとしたら、
果たしてどんなことが起こっていたのでしょうか?
いちど想像してみるのも楽しいかもしれません。
その前に、尖閣紛争を振り返っておきましょう。
尖閣紛争がおこり、
民主党政権は、
「尖閣侵略意図をもった中国政府」の要請に基づき、
船長の釈放だけでなく、
・ビデオを公開しない
・沖縄県知事に尖閣視察させない
という2つの密約(9月24日)を、
内閣官房長官主導で締結しました(毎日新聞11月8日付)。
この売国行為は、
「尖閣侵略意図を容認」したことを意味し、
これは刑法に定める「外患誘致罪(刑事罰死刑のみ)」
に完全に適合します。
この件は、既報ですので、これ以上は述べません。
ところで、Sengoku38によるビデオ流出告発を引くまでもなく、
我が国の主要な言論は、
「中国はこんなに発展している」
「中国は重要な貿易相手国だ」
「中国ではこんなに反日デモが起こっている」
「中国にはこんな権力闘争があってやむをえなかったんだ」
「中国を刺激するな」
というような言論に終始しておりましたし、それどころか、
「(国会で限定公開されたビデオを見たけれど)たいした衝突じゃない」
「日本側が追いかけまわしたから当たってしまった」
「わざとだとはいえない」
なんというような国会議員までおりました。(例えば、この記事)
また、反中・日本政府批判デモが発生しても、
などということがまかり通っています。 一方で、政府から、あるいはマスコミを通じて
「戦前、占領中、米軍統治下、返還時、返還後も我が国の施政下にある」
「現在も尖閣の一部が米軍の射爆演習場になっている」
などというような言論はほとんどなされていませんし、ましてや
「海上保安庁はどうして銃撃しないんだ」 「中国の責任者を訴追しろ」
「自衛隊を派遣しろ、アメリカ軍と合同軍事演習せよ」 「日本企業は中国から撤退せよ、経済制裁せよ」 「日中報道協定破棄しちまえ、我が国の内政に干渉するな」 こんな議論はさっぱりです。いやいや、 こういう逆攻撃なんか、もうまったく・・・
スイスでなら、どんな風になっていたのかを
「妄想」するには、まず、
スイスの国防の基本方針を押さえておきたいと思います。
●スイスの国防の基本方針
どうでしょうか?
「東洋のスイス」とか言われる?我が国と
そっくりでしょう!
といやみのひとつも言いたくなりますな。
「スイス」はやるなぁと言う方は
↓
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(緊急連絡)11・20 中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動 in 大阪(11/20)(拡散願い奉ります)国民大行動(大阪御堂筋デモ)アジアに自由と平和を!尖閣諸島侵略糾弾!中国(胡錦濤)のアジア軍事覇権糾弾!拉致被害者奪還!「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を!「日本の国の固有の領土尖閣諸島」に日本人を上陸させよ!街頭宣伝活動【大阪府大阪市】
阪急百貨店南西側歩道(JR「大阪」駅隣り) ※ 11/5 更新 http://blog.zaq.ne.jp/image/emoji/110.gif主催 頑張れ日本!全国行動委員会 草莽全国地方議員の会 http://blog.zaq.ne.jp/image/emoji/110.gifご連絡先 頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222 http://www.ganbare-nippon.net/ ※ チラシ(PDF版)は こちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/protest-aggressionsenkaku1103osaka_flyer.pdf
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以下、オレンジいろのあさ さんのブログより、11月2日の記事を転載させていただきました。 言論の自由を含め、日本国の基本的人権に深く影響することが危惧される法案です。 マンガ等を含め、わかりやすく解説されている記事でしたので、ご紹介させていただきます。 転載ここから *レイアウトを変更している箇所があります。 拡散!【法務委員会】人権擁護法案早期提出へ【城内実 ⇒ 柳田稔】 10月29日の法務委員会において人権擁護法案の早期提出を柳田法務大臣が言明しています。
何度も述べていますが「人権擁護」の名称に惑わされてはいけません。
動画の城内議員の質問を聞いていただければよくわかりますが、我々一般人の感覚からすればありえない屁理屈を「差別・人権侵害」と言い換えて、容易に攻撃できてしまう恐ろしい法案です。
こんなものが成立してしまったら、「差別・人権侵害」認定が怖くて言いたいことを全く言えなくなってしまいます! この法案は本当に危険なのです。拙速な国会への提出は絶対に許してはいけません。
本日より当ブログのトップ下に人権擁護法案反対のバナーも貼り付けています。皆様も周知・拡散をよろしくお願いいたします。
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/11/01/o0800106810642266413.jpg
転載ここまで
以下は、草莽崛起のブログからのご紹介です。
●あぶない「人権擁護法案」パンフレットより
●中国への批判が出来なくなる
●言論出版の自由が危機に
人権委員会、内閣府に設置=報道機関の取材規制せず―法相方針千葉景子法相は22日午前の閣議後の記者会見で、差別や人権侵害の調査・指導を行う人権救済機関の在り方に関し、「人権委員会」を内閣府に設置するとの方針を明らかにした。政務三役の協議を踏まえたもので、犯罪被害者らに対する報道機関の取材規制は行わないともしている。法務省は、同委員会を外局にするかどうかなどを内閣府と調整した上で、人権救済機関設置法案(仮称)の早期取りまとめを目指す。 6月22日 共同通信社 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000055-jij-pol 我が国は、だれの人権を
守ろうとしているのか
http://minkara.carview.co.jp/userid/304468/car/198208/636460/note.aspx http://carview-img02.bmcdn.jp/carlife/storage/304468/style/304468_3.jpg 日本鬼子よ 日本を護れ!
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13年前に西山慎吾氏が尖閣諸島に上陸した様子... |
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