明日に架ける橋

気は長く・心ま〜るく・腹たてず・口つつしめば・命ながらえる♪

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       12歳のルカ君は筋ジストロフィー(少しずつ筋肉の力が弱くなり筋肉が痩せていく
                            (遺伝性の難病)・・
       そんなルカ君の夢を叶えるためスロベニアの写真家である、マティ・ペリハンさんが
       粋な写真プロジェクトを思いつきました。上から撮影することで、泳いだり・飛んだり・を
       実現した、想像力あふれる写真が完成です。
 
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                                海へ潜りたい・・
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                     ips細胞が筋ジストロフィー治療に進展があったというニュースが
                     報じられてましたが、彼が大人になるまでに、医療が進歩して
                     くれればと願うばかりです。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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スマホ

・・柱時計・・

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     正確に時を刻んでいたのに秒針がおかしくなり、そして動かなくなった。「電池切れや」。
    と椅子に乗って右側の柱から時計を降ろして電池を入れ替えた。時計を外すのは
    簡単だったが、いかんせん掛けられない。長身の主人が掛けたから、高い位置に
    くぎが打ってある。背伸びすると足元が危なっかしいので、左側の柱にの低い位置に
    取り付けた。居間で40年近く家族4人で食事をし、団欒の日々を過ごしてきたのを、この
    時計は定位置から見てきた。セレブなんて縁のない暮らしだったけれど、平凡で幸せな
    日々だった。息2人もそれぞれに良き伴侶に恵まれ、別の地で暮らしている。
    主人と2人で老後を過ごすはずだったのに、突如悪魔に無残に壊されてしまった。
    あの日から私の人生観はすっかり、変わってしまった。傍目にはなんら変わることなく
    生きているように見えているだろうけど。泣いて泣いて泣きつくした日も、時計は動いて
    いた。まさかこのような私を見ようとは、と驚きながら。「何時かな?」と見上げるのは
    右の柱。もう位置が変わって3ヶ月になろうというのに、いったん右を見てから「ちゃうわ」
    と左の柱に目をやる。そりゃそうだわ、40年近く慣れ親しんだ位置だもの。
    身に付いたものは、なんであれなかなか切り替えられない。加齢と共に頑固というくせもの
    が身につかないようにと思いながら、又右の柱に目をやっている。
 
 
 
 
 
 
 
 
                                         「パート68歳>コラムより」
 
 
 
 
 

     バルコ二ーで仕事してくれている若い職人さん。GWのスタート2日間はお休みでマンションは静か過ぎて・・
       極楽でした。。今日から又工事再開です。3日からまた静か御膳です。ブログに投稿しますよ〜と言ったら
       奥さん>気が若いですね〜〜〜だって・・嬉しいことを言ってくれますね。。
 
 
 
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