|
針中になかなか針を通すことが出来なくて四苦八苦したという経験、誰もがありますよね。
そんな狭い小さな場所に、これ又極小のアート作品を作り続けてるロシア人アーティスト
M.Nikolai Aduninさんです。一つの針穴の中にラクダと3本のを、リンゴの種の中に
精巧な戦車を置いたり、又米粒にトルストイの似顔絵を描いたり・・とにかくやることなすこと
超人技としか言いようがないですね。接着剤・スポイト・爪楊枝など、ごく身近なもの。
中でも顕微鏡などは28年間使い続けてるというから凄い。次の作品が楽しみですね。
56歳だそです。
皆さんは子供時代、どのように友達と遊んでいましたか?
公園で鬼ごっこ?広場でサッカー友達の家でファミコン?
一方、現代の子供達は?そんな「今の子供達」の放課後を
表現した1枚の絵が海外サイトで話題になっているそうです。
せっかく外に来ているのに見ているのは手の中にある画像
だけ、、確かに日本でも同じ光景を良く目にします。。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



