明日に架ける橋

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★政治・・

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      素晴らしい景色と眺めることが出来る列車は旅の醍醐味。。たとえオタクでなくても
      「乗ってみたい」と思ってしまう世界各国の鉄道列車。。イメージ 1
 
                
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  インドコンカン鉄道・・
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 カナダロッキーマウンティナー
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   インドネシアアルゴ、ゲデ鉄道・・
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スイス、ユングフラウ鉄道。
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南アフリカロボスルイル
 
 
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山に囲まれて中を走る鉄道や壮大な滝を眺めることが出来る。インド・
   オーストラリアの鉄道なだ世界にはこんなにも魅力的な列車があるですね。
   旅は道ずれ世は情け・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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突然だが、まずは5秒間、この絵をご覧いただきたい。
 
5秒経ったら、いま見たものがどのような絵だったかを簡単に言い表してみてほしい。このとき絵を見てはいけない。記憶や自分が受けた印象などを頼りに、どんな絵だったかを言葉にしてみよう。その言葉が、あなたの文化を表しているそうだ。
 
・日本人とアメリカ人の回答に明らかな違い

これは、米ミシガン大学のリチャード・ニスベット特別教授と、カナダにあるアルバータ大学の増田貴彦准教授が共同で行った研究の一環。彼らが、この実験を日本人とアメリカ人の被験者たちに同様の方法で行ったところ、両者の回答に顕著な違いがみられたという。
 
・日本人の回答

この絵を見た日本人被験者たちのほとんどが、「湖(もしくは池)の絵」と答えたそうだ。つまり、日本人には絵の全体像を捉える傾向があったとのこと。
 
・アメリカ人の回答

対照的に、アメリカ人被験者たちは、この絵を「魚の絵」や「3匹の大きな魚の絵」と表現したという。彼らは、絵の中でももっとも際立っている魚のみに注目していたのだ。
 
・間違い探し

その後、この絵の一部分のみを他のイラストと差し替えた新たな絵を数パターン用意し、もう一度被験者全員に見せた。間違い探しのような実験である。
すると、アメリカ人は3匹の大きな魚については違いを指摘できていたが、それ以外の生き物や背景などの細かな部分の変化には気付かない人が多かったという。一方、日本人はカエルやカタツムリ、水草などの変化にも気付くことができていたとのこと。
 
・文化が違うと見た物の捉え方も違う

同じ絵を見ているにもかかわらず、これほどまでに両者に顕著な違いがみられたのは、文化的背景が大きいのではないかと研究者らは考えているようだ。
「アメリカ人は全体ではなく個々を重要視し、特にそのなかでも目立つ物に着目する傾向がある。それとは対照的に、日本人は個々よりも全体や相互関係を重視する傾向があるため、このような違いが表れたのではないか」とのこと。
 
単純なイラストひとつでも、異文化間でこんなにも差が出るということだ。「文化が違えば物の見方や考え方も違う」ということがよく表れた実験ではないだろうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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安倍総理が愛する焼肉屋
その店の名は『カレア』(可禮亜)。グルメな安倍総理が愛する焼肉屋ならば、美味しくないはずがない。とにかく食べてみたい! ということで、実際に『カレア』に食べに行ってみた。その味はいかに!?
 
・癒やされる笑顔と接客
店内に入ると、女将さんらしき女性が笑顔で出迎えてくれた。普通、どの飲食店も笑顔で接客してくれるかもしれないが、不思議なことに、実家の近くのなじみの店のオバチャンが「よくきたね。元気だったかい?」と出迎えてくれたかのような癒やしを感じた。まあ、はじめてきた店だけど不思議とそう感じたのである。
 
・肉汁がカルビ全体を包み込む
とりあえずカルビやロースを食べてみたのだが、そのしたたる肉汁の量たるや湧水のごとし。無尽蔵に湧き出るかのような肉汁がカルビの表面をコーティングするかのように包みこみ、それを頬張る。その瞬間、カルビをガードしていた肉汁が口の中に広がり、えも言われぬウマミを開放する。
 
・液体化したあともガッチリと肉汁を離さない
思うに、カルビやロースの表面が固形となった肉汁そのものであり、液体化したあともガッチリと肉汁を離さず、肉と一体化しているのではないかと推測する。さらに上質なウマミを含んだ肉汁なので、その味たるや、まさに人を恍惚の世界へ導く川のごとし。
 
・ホルモンが異常なまでに上品
カルビやロース以上に驚いたのが、臭みがみじんもない、驚くほどサッパリとした後味のホルモンである。今まで食べてきたホルモンは何だったのか? そう思えるほど上品すぎるホルモンで、できれば焼き過ぎずに脂がたっぷりとある状態で食べたいところ。
 
・ホルモン独特のウマミだけ
その理由は一口食べればすぐにわかる。その脂は脂であって脂ではない。いっさい臭みのない、いっさい油っぽさのない、いっさい雑味のない、ホルモン独特のウマミだけを繊細に残した肉汁なのである。焼きすぎてボトボトとウマミを落とすことほどもったいないことはない。
 
・結論: とにかく焼き肉好きは一度は行ってみるべし
ラーメンにもカレーにも寿司にも焼肉にも、人それぞれ好き嫌いがある。しかし、上品でありながら衝撃的なウマミを持つ焼肉を食べたいなら『カレア』に行ってみるべきだ。突出してガツーンとくる美味しさではなく、ジワジワと心に染み入る感動の焼肉がそこにある。
 
・今回ご紹介した飲食店の詳細データ
店名 『カレア』(可禮亜)
住所 東京都渋谷区本町1-17-10
時間 17:00〜翌3:00 / 日祝16:30〜24:00
休日 水曜日
 
                      
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       イケメンすぎて>ノックアウト〜〜 爆・・
 
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サウジアラビアのお祭りに来ていたUAEの男性3人が、追放されるというニュースがありました。
注目すべきはその理由で、なんとその3人がハンサムすぎるからというものだったのです。
 
 
 
サウジアラビアの首都リヤドで行われたフェスティバルで、UAE人の3人は世界遺産などのイベントに参加していたそうです。
サウジ当局によると、「3人があまりにハンサムなため、女性たちが魅力に感じ、夢中になってしまうのではないかと恐れた」そうで、宗教警察(勧善懲悪委員会)によって退場させられたとのことです。
イスラム教圏の中でも保守的な国として知られるサウジアラビアですが、何かしらの問題が起こる前の回避策と主張しているようです。
それにしても警察が危機感を覚えるほどの男前とは、いったいどんな3人組だったのでしょうか。
サウジではハンサムすぎる人は要注意ということですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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       北朝鮮の発言や行為が海外メデァでも連日ニュースになっています。
      日本を含めた近隣諸国では警戒しながらも様子を見てる感じですが。
      アメリカはどうもジョークろいうか!からかっている雰囲気が強いようですね。
      海外のコメントをご覧下さい。。
 
イラン人は飢えていないし、戦車のための燃料はあるし、銃のための弾丸もある。

●イランはなんと言うか、本当の国だ。

●ビールと航空会社がないと本当の国とは言えんだろ。

●今日、自分はリチャード・ブランソン(ヴァージン航空の創始者)が国だということを知った。

●イランはコントロールするにはより困難な国だ。武器数増加のコントロールが難しいだけでなく、国境のほとんどが穴だらけで侵入しやすい。石油による富が理由で、中国やインドも断絶したがらない。
一方の北朝鮮はしっかりブロックされている。韓国からの国境もがっちり、ロシアや中国との国境もコントロールされている。海上も監視されている。

●イランのGDP 3310億ドル
 北朝鮮のGDP  120億ドル

●↑ちなみにジャガイモで説明すると…。
イランは1人30個のジャガイモ、北朝鮮は1人1個のジャガイモ、アメリカは1人1500個のジャガイモだ。

●なぜかというと北朝鮮はジョークだからだ。態度だけ強さをアピールするのに必死だが、全部見せ物だ。明白にオレらを罠にかけようとがんばっているんだ。それをオレらは笑う。だいたい彼らがどこにいて何をしているかを、オレらは知っている。何かしようものなら、すぐに潰しにかかれる。
その点イランは怖い。これ以上怒らせたくない理由のひとつは、中心地のないテロ組織とつながっていること。核兵器の力もあり、オレらが囲いこんでいることを怒っている。なおかつ彼らの最大の敵であるイスラエルとオレらが仲良くしている。
こちらからイランに何かをする気はないが、彼らは崖っぷちのような脅威を感じている。中国がカナダに侵入して、数年後にメキシコにも侵入したらどう感じるだろうか。その2国のことなんかどうでもいいと思ってたって、中国が両方の国境に座っているわけだ。何か計略や策略を練りながらね。存在するというだけでアメリカの緊張も高まる。そういうことだ。

●北朝鮮ってのは、肥満でちょっと頭の足りない、いとこみたいなものなんだ。自分の母親の車の上に立って「おまのケツを蹴っ飛ばすからな」と叫んでいるようなものだ。だが車から降りるだけで叱られるってことを、こっちはわかっている。だから笑うのだ。
イランは悪意があり、知性もあり、心からアメリカを嫌っている。それは悪い組み合わせだ。

●北朝鮮は60年以上前の錆びた古い銃を使っていて、練習する費用もない。イランは費用の余裕はある。

●しかし飢餓ってのは、すごい何かをする動機付けになるんだぞ。

●だが飢えてちゃ効率は悪いし、動ける距離や戦える時間も限られる。

●イラン=能力のある同盟国を多く持ち、しっかりした経済のある能力のある国。
 北朝鮮=古代の武器を持ち、経済力もなく、憂慮する2つの同盟国を持つジョーンズタウン(カルト教団に率いられ900人の集団自殺を出した町)である。

●北朝鮮はオオカミ少年で、イランはめったに脅しはない。単にアメリカがイヤがることをするだけだ。北朝鮮はその点、食糧などを手に入れるために地団駄を踏んでは脅しに入るという長い歴史がある。無視してからかうのも簡単だ。

●つまりだな、高校の時のように、おとなしいやつほど心配しなくちゃいけない。

●言わせてもらうが、からかっているのはアメリカ人だけではない。ヨーロッパ人だってからかっているだろ。

●カナダ人だってだ。

●オーストラリアもさ。

●南極からも。

●北朝鮮の人がネットに出てきて侮辱されてしまうことがないので、安心してからかえるんだ。
もちろん、あくまでインターネットの一部の人々の意見にすぎませんが、海外では、現状をどう認識しているのか興味深いものがあるかと思います
 
 
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