明日に架ける橋

気は長く・心ま〜るく・腹たてず・口つつしめば・命ながらえる♪

★日常の出来事・・

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       日本の武士が身につける甲冑や西洋の騎士が身につけるプレートアーマなどを
      猫用ネズミ用にアレンジした素敵すぎるアート作品。
      カナダ・カルガリーのアーティスト。ジェフ・デ・ボーアさんが製作したもので・・
      もしもネコとネズミが全面戦争したら。。こんな装備で身を固めるのではないかという
       想像が膨らんで楽しいですね。ペルシャ風とか、馬上試合風とか、日本風とか・・
       闘技風とか、、テーマを決めて作っているのが素晴らしい〜〜。。
 
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材料は鉄・アルミ箔?繊細な細工には驚きますね。
 

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4月13日AM5時33分地震発生。今日はバルコニーの
「内・外壁高圧洗浄工事」ですが、余震の為に工事は
どうなるやら?。片付けないを完全にしないといけません。
心配してましたら、工事再開されましたね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
          
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フラれた腹いせに、女性の靴に毒物を塗る−。そんなサスペンス小説を地でいくような出来事が、富士山の麓、静岡県小山町にある民間研究施設を舞台に起こった。
 静岡県警御殿場署と捜査一課は3月28日、猛毒の化学薬品「フッ化水素酸」を使って、同僚の40代の女性を殺害しようとしたとして、この研究施設で働く深沢辰次郎容疑者(40)を殺人未遂容疑で逮捕した。女性にフラれたことをうらんでの犯行とみられている。
 深沢容疑者は逮捕から1週間経過後も容疑を否認し続けているが、捜査関係者や薬物の専門家の話を総合すると、あまりに冷酷で残忍な犯行の様相が浮かんでくる。

「骨まで軽く切れた」
 昨年12月5日、この研究施設で派遣社員として働く40代の女性は、普段通りに研究所から出てスニーカーに履き替え、車を運転して帰宅しようとした。左の靴が「ぬれているな」と感じてはいた。それはやがて足のかゆみとなり、20分後にそれは耐え難い激痛に変わった。
 女性は途中にあった病院に駆け込んだが、左の足指は骨まで壊疽(えそ)を起こしていた。医師は壊疽の進行を食い止めるため、メスで指先を5本とも切り取らざるを得なかった。通常、指を切断する際には大きな抵抗を感じるものだが、「骨まで軽く切れた」ほどだったという。
 
 
 


津波で漂流の漁船からイシダイ8000㌔の旅を生き抜く・・  
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東日本震災による津波で流されたと見られる日本の漁船がワシントン州の
海岸に漂着し、通常ではアジア近海のサンゴ礁に生息するイシダイが船内から
 生きている状態で発見されたという。
イシダイはおよそ8000㌔の距離を漂流したものと見られ、エサは船内に残った
エサ箱に残ったものを食べていたのでは?と考えられているが・・
現在オレゴン州の水族館で研究対象に飼育されて、人気者だそうですよ。。
 
 
 
 
 
 
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     都内在住の小林隆宏さん(仮名・37歳)は、大手情報機器メーカーの中堅社員。年収は1000万円を超え、閑静な住宅街の戸建て住宅に、3歳年下の専業主婦の妻と小学校低学年の息子と幼稚園に通う娘と住んでいる。通勤時のスーツ姿でのゴミ出しもいとわない。物静かで優しげな雰囲気の持ち主。近所では「理想的な夫」と思われていた。

 その小林さんが右目を負傷して病院に駆け込んだ。原因は、朝食時にささいなことで口論となった妻による暴力。食卓上のマグカップが凶器となって顔面を襲ったというのだ。

 かつて「口数の少ない優しい女性」だった妻が「凶暴な女性」へと変貌したのは、どうしてなのか。近年、妻からのドメスティックバイオレンス(DV)の相談事例も多いという「東京家族ラボ」の池内ひろ美氏が話す。

「妻には『自分の時間を削って子育てをしている』との不満とストレスが日々たまっています。それが夫への軽視につながり、暴力へと発展する場合があるのです。フライパンやワインボトルで夫を殴り殺した事件もありました。暴力だけでなく、侮辱し男のプライドを傷つけるモラルハラスメント的な『言葉の暴力』もあり、こちらのほうがダメージが大きい場合もあります」

 妻のストレスがDVへと変わってしまう兆候は、その言葉遣いで見分けられる。男言葉で怒鳴りわめき散らしだすと要注意だという。「早く食べ終えてくれないと後片付けに困るじゃない!」はまだOKだが、「いつまで食べてんだよ!」は相当に危険ゾーン。「グズなんだよ。おまえは!」は完全OUT。冒頭の小林さんにはこのあとマグカップが襲ってきた。

 小林さんにもいえることだが、DV被害にあってしまう夫には妻に優しい、几帳面、家事をよく手伝う、普段から粗野なそぶりを見せないなど共通した人物像が浮かび上がってくるという。

「妻の指示通りにゴミ捨てや掃除などを手伝う夫は、DVに傾きかけている妻には奴隷に見えてしまうのです。だからエスカレートする。乱暴な言葉遣いも、否定されなければ肯定されたことと同じ。『自分さえ我慢して妻の言うことを聞けば家庭はうまく収まる』と考える男性もいますが。これは大間違い。暴言・暴力はどんどんエスカレートするのです。そんな両親を見て育つと男の子は女性のいいなりになり、女の子は男の子から愛されない子になりやすいのです」

 解決策は1つ。夫がはっきりと主張すること。「家事分担のコレは手伝うがコレはやらない。その言葉遣いはやめろ」と夫としての思いを明確に伝えること。

「時には『僕にだってプライドがある。僕の言うことがわからないのなら僕にも考えがある』と離婚の選択肢もみせる。夫を見下すようになってしまった奥さんの目を覚ますには、それくらいの荒療治が必要な場合もあります」

 ちなみに、冒頭の小林さんは自ら家を出た。その後に養育費の額でもめにもめたが、今は離婚が成立している。

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      抜粋記事。。    時代も変わりましたね。確かに忍耐にも限度がありますがね・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 これはひどすぎる〜

 
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              タバコは吸うは、酒は飲むは、最悪ですね〜。
 
 
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公共の場ではマナーが肝心。特に、密閉空間である電車内では他人の迷惑にならないようにふるまいたい。まさに「家でやりましょう」であり、それが大人のマナーである。そんななか、韓国の地下鉄内で起きたトラブル動画が大きな話題になっている。
動画のタイトルは「Stupid Korean Lady goes crazy on subway」で、内容はいたって単純。まず、地下鉄に乗っている女性がビールを飲みつつ、タバコをスパスパと吸っている。もうこの時点でマナー違反だ。
すると、隣に座っている男性客が傘を使ってツンツンと注意。この注意の仕方もどうかと思うが、とにかく「やめろ」と注意している。すると……
 
「ちょ、ちょっ……やめ、やめ……なにすんのヨーーーーーッ!!」
 
とばかりにタバコ女性が突如ブチギレ! ツンツン傘のオジサンに、ドバドバとビールをぶっかけ始めたのである! プロ野球の優勝時ばりに、ビールを思いっきりブッカケているのだ!
その直後、車内は騒然。ほかの乗客も一斉に立ち上がり、「やめなさい!」とばかりにタバコ女性を止めにかかる。対する傘じいさんは「なめんな……」とゆっくり立ち上がり、タバコ女を突き飛ばす!
まさに密閉空間の地獄絵図。場所は韓国だが、ビールとタバコは「家でやりましょう」だ。遠い昔、日本でも電車内は喫煙可だった。飛行機内も喫煙可だった。今思うと信じられない時代である。
 
 
  抜粋記事。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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      いわゆるいけてるメンズ男性たちと、同じような構図の猫たちを並べて比較した写真
     イケメンと言っても人それぞれ好みがあるし、猫が好きと言っても、あらゆる猫を愛する
     わけでもない。どちらを選ぶも、ご自由にどうぞ〜〜。
 
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                             イケメン対猫を比較してみた写真ニャン。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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