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この悲ししそうな目を見て〜〜
2012年10月アカアシチョウゲンボウ(ハヤブサの仲間)がインド北部でしかけられた
網にからまってもがく。。毎秋の2週間、渡り鳥の時期密猟の絶好のチャンスである。およそ
12万ー14万が捕獲され命を落としているという。
網で捕獲されたアカアシチョウゲンボウの一部は生肉で消費されたり、燻製で市場に
出回るが、残りの数万羽は密売されていると見れている。この山岳地帯では多くの
住民が野生動物の肉を主な蛋白源にしているという。
死を待つのみ・・
謎の販売ルートのヤロウーども・・
何万羽のアカアシチョウゲンボウは毎年、越冬地である南アフリカまで
渡る地中でこの地を訪れるのだそうです。
向けて戦略を練っているところだというが・・
日本でも昔、スズメをかすみ網で捕獲して、焼き鳥屋さんでは名物物でした。
禁止されて30年経ちますかね〜。残酷だね。。
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