明日に架ける橋

気は長く・心ま〜るく・腹たてず・口つつしめば・命ながらえる♪

★動物達・・

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                          この悲ししそうな目を見て〜〜
 
     2012年10月アカアシチョウゲンボウ(ハヤブサの仲間)がインド北部でしかけられた
    網にからまってもがく。。毎秋の2週間、渡り鳥の時期密猟の絶好のチャンスである。およそ
    12万ー14万が捕獲され命を落としているという。
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      網で捕獲されたアカアシチョウゲンボウの一部は生肉で消費されたり、燻製で市場に
     出回るが、残りの数万羽は密売されていると見れている。この山岳地帯では多くの
     住民が野生動物の肉を主な蛋白源にしているという。
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                        死を待つのみ・・
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                謎の販売ルートのヤロウーども・・
 
 
 
             何万羽のアカアシチョウゲンボウは毎年、越冬地である南アフリカまで
             渡る地中でこの地を訪れるのだそうです。
            政府当局もこまねいているわけではない。2013年の渡りの期間に
              向けて戦略を練っているところだというが・・
              日本でも昔、スズメをかすみ網で捕獲して、焼き鳥屋さんでは名物物でした。
              禁止されて30年経ちますかね〜。残酷だね。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。
 
 
 
 
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       アルゼンチンで飼われていたキャプテンという名のジャーマン・シェパード。主人が
       亡くなった直後から行方不明になっていたのですが、家族が捜してみると場所も
       知らないはずのお墓の前でいたそうです。6年経った今もお墓の前から動こうと
       しないとのことです。
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ミゲルさんはまだ子犬だったキャプテンを息子さんの為に飼いました
不幸にもミゲルさんは翌年亡くなってしまったのです。
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葬式終えた後、キャプテンの姿がないことに気づき必死で探したそうです
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奥さんがお墓に行くとキャプテンの姿があったのです。
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キャプテンは一度も連れてきたことがない場所・・
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何度か連れて帰りましたがキャプテンはミゲルさんの墓のそばに戻ってくるそうです
 6年経った今でも墓地で暮らしています。
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きっと死ぬまでミゲルさんのそばにいるのでしょうね。
今は墓地の管理人がエサを与えて予防接種をして、散歩しているけど
夜になるとミゲルさんの墓のそばに寄り添って寝ているそうです。
     飼い主と犬との計り知れないの大きさを感じますね。
 
 
 
 
 
 
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ハネジネズミです〜♪

 
 
         皆さん「ハネジネズミ」と言う生き物をご存知ですか?ゾウのように長い鼻を持つ
         小型動物なんですが、とてもキュートな生き物!。アメリカ・ワシントンで誕生〜
         ハジネズミは哺乳類では数少ない一夫一婦制を取る動物だそうですから、魅力の
         多さには本当に驚かされます。多くにチャームポイントを持つ、不思議な可愛い
         生き物ハジネズミ。。
 
    
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象のように長い鼻を持っていることから、ハネジネズミ。 
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「虹を食べて大きくなったの?」と思うほど体の色が鮮やか!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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         人間に飼われている別種の動物が一緒にいることで仲良くなるケースが
         ありますが、野生でも仲良くなることがあるようです。
         家族のように寄り添って生きる、野生のキツネと野良猫をご覧下さい。
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                     場所はトルコ。この極めてまれな友情は1年以上経過とのこと。
                     お互い1匹で生きるには寂しかったのでしょうか?
                     家族以上のキズナを感じるキツネと猫。。
 
 
 
 
 
 
 
 
           
  
                                                                                                            
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                    http://widget.blogram.jp/images/bgButton1_pin.gif
 
        アメリカ・ヴァージニア州の男性が小道で衰弱していた子猫を発見して
        保護したそうです。元気を取りも戻すまでのストーリ・・
                   
                               
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             小道で散策していた所!確保したとのこと。お腹がすいていたようで・・
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                 寒さ・飢え・・消耗しきった様子。。。オス500g・・
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                    3週間後肉つきもよくなってこの通り・・
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            すっかり健康体に拾った男性の母親が引き取ることになったそうです。
                      すこし緊張してるのかな?。
 
 
 
 
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