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数少ない我が家のバラ、その中でピンクの美しい花を咲かせてくれたスパニッシュビューティーです。
夕日に照らされて花びらが透きとおっていた
後に下がって撮影
次の日にはこんなに開花しました
ホタルカズラの花も咲き出しました
これからもっと庭の花が華やかな季節を迎えようとしています。
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こんにちは、ゲストさん
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数少ない我が家のバラ、その中でピンクの美しい花を咲かせてくれたスパニッシュビューティーです。
夕日に照らされて花びらが透きとおっていた
後に下がって撮影
次の日にはこんなに開花しました
ホタルカズラの花も咲き出しました
これからもっと庭の花が華やかな季節を迎えようとしています。
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2月10日(日)
3連休の中日 昨日の雪が登山道にちらほら残っていた大小山に登って来ました。
久しぶりに阿夫利神社から左廻りの周回コースを歩きました。
前日の雪で登山者はあまりいないかと思いきや、大勢の人たちが登っていました。
遠くからでも良く見える大小の文字、その上が鷹巣山282m右が妙義山314m です。
AM9:00ごろ
登山口の駐車場はすでに満車でした。
阿夫利神社に参拝して
するとすぐに柵が設けられていた、やはり🐗除けです。
分岐に出て男坂を上がって行くと
まだ日陰には昨日の雪が残っていました。
大小の文字が大きくなってきました。
文字の下の見晴らし台にきました、ここで一人の若い登山者と景色を楽しみながらいろいろと山談議をして!
梯子を上って行くと
すぐに登山道に雪がまだ残っていた やまゆり学園からのコースに合流しました、今回もそちらからのコースを登る予定だったが急遽阿夫利神社からにしました。
鷹巣山から妙義山を望む
妙義山山頂です、とても風が冷たいです、周囲の山を見渡すと赤城山、浅間山、八ヶ岳方面も
雲に覆われて見えない、天気が良ければここからは日本百名山が10数座望むことが出来ます。
見えにくいが富士山は見えましたよ!
大坊山方面、奥に八ヶ岳が見えるはずだが、山頂には一人いましたがすぐに下山して行きました。
ぐるっと撮影して、冷たい風がもろに吹きつけてきます。
何か所かロープで下ります、
富士山を望む場所に、この場所に数年ほど前にデジイチで撮影に来ました。
阿夫利神社の登山口に着きました。
今日 先月27日に登った浅間隠山へ仲間3人で登る計画だったが、浅間方面が断続的に雪予報なで急きょ中止せざるを得ませんでした。
気軽に登れる大小山は多くの市民に愛される山だと思いました。
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碓氷湖の紅葉を散策してから、次に向かったのはアプトの道からめがね橋〜熊ノ平駅まで行って
、碓氷湖まで戻って来るコースを歩きました。
アプトの道とは
旧信越本線とアプト式旧線の線路跡を利用し整備された遊歩道です。
JR横川駅をスタートし、峠の湯、碓氷湖、めがね橋、などを絵て熊ノ平駅で折り返すコースです。
往復12.2km、所要時間約3時間半
碓氷湖の駐車場入り口が碓氷峠文化むらから続いてきているアプトの道です。
合流してめがね橋方面に歩き出します。2号トンネル出口
落ち葉を踏みしめながら、気持ち良いアプトの道です。
碓氷湖を眼下に見て!
すぐに3号トンネルに入ります、奥が4号トンネル
振り向くとトンネルに朝日に照らされる紅葉が眩しい!
4号トンネルを超えて
そして5号トンネルの先に見えたのが紅葉が美しいめがね橋です。
素晴らしい紅葉が迎えてくれました、鉄橋が見えています。
そして橋を渡り
木の階段があり下りて行くと
まだ朝が早かったので観光客の姿も少ない、
そしてアプトの道に戻り、この6号トンネルを歩くのですが、開通して初めての熊ノ平駅を目指します。
トンネルの中に窓が開いてここから綺麗な紅葉の光景が広がっています。
歩いて行くと1.2kmの先には昔のままの熊ノ平駅がありました。
線路が引かれた状態です。
この碓氷線建設にに掛かった費用は現在の金額でどのくらいかと!
そして6号トンネルからめがね橋に戻ってきました。
3号トンネル
碓氷湖まで戻り、熊ノ平駅の駐車場に向かう道路で、バイクに最高の季節ですね!!
熊ノ平駅下の駐車場の案内板
峠の湯ではコッパデッレアウトストリケが開催されていました。
コッパデッレアウトストリケとはクラシックカーによるパレードラリー、30秒に1台づつ決められたコースを決められた指示速度をで走行して、数か所に置かれたチェックポイントを通過しての競技である。
そして妙義山方面に向かいました。
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10月21日(日)
紅葉名所である吾妻渓谷へは9月17日に八ッ場ダムぷらっと見学会の時に訪れましたが!
それから1か月余り経ち、昨日絶好の行楽日和に誘われて、吾妻渓谷の十二沢パーキング〜見晴台まで歩いて来ました。
吾妻峡の十二沢パーキング、ここから出発です。
さるはしを渡り対岸に
橋の上から下流を見渡して望む、いくらか色付き始めた木々も見られます。
案内地図を見て進む
廃線になってしまった吾妻線の樽沢隧道(日本一短いトンネル)7.2mを上に見て!
トンネル入り口
一般者は入れない通行禁止の道路を進み、この辺りの階段を下りて吾妻渓谷に入ります。
鹿飛橋までやって来ました、紅葉シーズンは相当混雑して身動きできないかも知れませんね!
吾妻渓谷の核心部でしょうか、紅葉の見ごろはあと1週間ぐらいでしょうか!
素晴らしい光景に眼を奪われます。
そして鹿飛橋に朝陽が射し込み綺麗です、とても絵になる光景です。
そして対岸を渡り見晴らし台まで渓谷を歩きます。
朝陽照らされた蜘蛛の巣が印象的な光景を創り出していた。
そして見晴らし台に着きました。
すると見慣れない光景が眼前に迫っていました。
な 、なんと八ッ場ダムではないか!ダムの放流側です、
圧巻の光景です、ここに来るまでわからなかったですね!
しばらくここで見入ってしまいました。
そして十二沢パーキングまで戻らねければならないので、気持ち良い渓谷沿いを歩きます。
吾妻峡の十二沢パーキングに戻ってきました。次にやんば見放台に向かいました。
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5月20日(日)
好天に恵まれた昨日 日光備前楯山(びぜんたてやま)(1、272m)に登ってきました。
舟石峠駐車場が登山口
あの備前楯山の山頂を目指します、
少し上がるるとカラマツ林の新緑に山ツツジがとっても美しい。
5日に登った中倉尾根が木々の間から見えました。
新緑の眩しい登山道を歩いていると、外国人らしき女性の人が何やら不安そうにポツンと立っていました。
片言に日本が話せたので、訊いてみると3人で登って来たらしい、初めての山登りするので
恐いというので、ここで待っているとの事でした。
この備前楯山は備前楯山箇所は無いので、ゆっくり登れば大丈夫といって
一緒に登ることとなりました。
木の枝を見つけ杖代わりに持ってもらい、ゆっくり一緒に登り始めました。
登り始めてから、妻の後ろからゆっくり励ましながら、声かけしながら登り始めました。
山ツツジがとっても綺麗で青空に映えている
20分ほど登っていたら2人の仲間に合流しました、
話を聞いてみると足尾の山の木々の調査をしている人たちでした、一人の横浜の大学教授と2人の
女性ガーナ人が大学院生であることが分かりました。
で 彼女は恐いっていうので、ここで調査が終わるまで待っていなさい、との事でした。
ここでさようならして、彼女は嬉しかったのか涙流して感謝されてしまいました。
そしてほどなく山頂です
5日に登った中倉尾根が正面に見えました、感動に瞬間でしたね!
最高の景色です、 沢入山 中倉山
矢印が孤高のブナです
景色を堪能したら下山です
気持ち良い登山道に山ツツジに癒される。
まだ彼等は棒を立てて調査中でした、そして再会!
そして撮影して下さいということで撮りました。
右から教授、一緒に登ってきた大学院生、妻、もう一人の大学院生です。
登山口近くでも 孤高のブナ☟が見えました
2台の車しかありませんでした、彼らはこのプリウスで来たのですね!
好天に恵まれて、新緑眩しい登山道で山ツツジ咲き乱れ、ガーナの大学院生とのほんの短い交流もあり、楽しい2時間のハイキングでした。
それから銅(あかがね)親水公園に向かいました。
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